午後のロードショー「トータル・リコール」 6月の木曜日はシュワちゃん!字幕放送デュアルステレオ二ヶ国語放送

テレ東2012年6月14日(木) 13時25分~15時25分

毎晩火星の夢を見る男が、疑似旅行体験会社「リコール社」へ。彼に隠されていたミッションが始まった!どんでん返しの連続!何が夢で何が真実なのか!?(1990年/米)

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      番組内容

      出演者

      アーノルド・シュワルツェネッガー
      レイチェル・ティコティン

      監督・演出

      ポール・バーホーベン

      ストーリー(1)

      建設会社で働くダグラス・クエイド(アーノルド・シュワルツェネッガー)は、毎晩火星の夢を見ていた。見知らぬ黒髪の美女と火星の大地に立っている夢だ。その夢にどんな意味があるのか気になったクエイドは、会社の同僚に反対されながらも、記憶を売るという触れ込みの疑似旅行体験会社「リコール社」を訪れ火星旅行を希望する。ところが疑似体験は失敗。更に、クエイドは謎の男たちに襲われる。

      ストーリー(2)

      何とか自宅に辿り着くと、今度は妻のローリー(シャロン・ストーン)が襲ってきた。彼女と、彼女が呼んだ情報部員たちの攻撃をかわし、その追跡から間一髪逃れることの出来たクエイドは、状況が整理できず混乱する。そこに謎の男が現れ、彼にスーツケースを渡す。

      ストーリー(3)

      ケースの中に入っていたビデオテープには、彼が火星の支配者により別人格に変えられて今地球にいること、火星で市民に共感しレジスタンスとなった活動家であったこと、そして今起こっていること全てを見越して、クエイド自身が真相を語っている姿が映っていた。真実を知ったクエイドは、火星に戻ることを決意する…。

      ストーリー(4)

      どんでん返しの連続!何が現実で、何が夢なのか。映画という装置そのものすらも思わず疑ってしまうアクション・SF!アカデミー賞特別業績賞(視覚効果)受賞作。

      音楽

      <午後のロードショー
       オープニング・エンディング曲>
      「出航」
      (トレジャープラネット オリジナル・サウンドトラックより)

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