指揮者 西本智実が愛の都イタリア・ヴェローナへ バレエ「ロミオとジュリエット」
番組からのお知らせ
番組内容
愛の都・イタリア「ヴェローナ」。ここは「ロミオとジュリエット」の舞台となった街。ジュリエットの愛の力にあやかろうと多くの観光客が訪れる。夏には世界最大のオペラ音楽祭が開催され、町中が音楽で彩られる。指揮者 西本智実。30カ国以上から招聘される世界的な指揮者であり、近年ではオペラやバレエの芸術監督としても活躍している。そんな西本が今回、バレエ「ロミオとジュリエット」を手がけるという。
つづき
一体どのような舞台が出来上がるのか?
ヴェローナでの出会いが、さらに西本の心を大きく動かした。そこにあったのは、歴史の断片、そして、ロミオとジュリエットの愛のパワー。西本のタクトが今、永遠に生き続ける愛の物語に魂を吹き込む。
公演のお知らせ
【公演概要】
■積水ハウスpresents 芸術監督・指揮 西本智実 バレエ「ロミオとジュリエット」
■9月9日(土)、10日(日)
新国立劇場 オペラパレス
■S席12,000円、A席10,000円、B席8,000円、C席5,000円、D席3,500円(全席指定・税込)
■(お問合せ) テレビ東京事業部 03-3587-3000(平日11:00~17:00)