ホワイトカラー5 天才詐欺師は捜査官 「最後の張り込み」#3

番組からのお知らせ
番組内容
再審で無罪放免となったヘイガンはニールに次の仕事を依頼する。それは美術館に展示されている「モスコーニ・コデックス」と呼ばれる古い写本の第13章だけを48時間以内に盗み出せというものだった。厳重に守られているコデックスだが、美術館の職員レベッカから情報を取り、モジーと協力しおとりの泥棒を使い、盗みを実行に移していく。
出演者
◆天才詐欺師 ニール・キャフリー…マット・ボマー(高橋広樹)
◆FBI捜査官 ピーター・バーグ…ティム・ディケイ(池田秀一)
◆モジー…ウィリー・ガーソン(多田野曜平)
◆エリザベス・バーク…ティファニー・ティーセン(小林さやか)
作品概要
驚異のイケメン俳優マット・ボマー主演!
元天才詐欺師ニールと敏腕FBI捜査官ピーターがタッグを組んで次々に難事件を解決していく痛快クライムサスペンス!
2009年に米USAネットワークで放送がスタートし、大人気シリーズとなった本作も遂にファイナル・シーズンを迎える。
作品概要続き
シーズン5では自由を得る代わりに、FBIのコンサルタントとして捜査協力をすることを選んだニールは、捜査官ピーターと事件を解決していく中でしだいに信頼と友情が芽生えていくが…。
物語は最終章に向け、ドラマチックに加速し、衝撃的な展開に最後まで目が離せない!
ホワイトカラー
≪ホワイトカラー犯罪とは…≫
通貨偽造や詐欺・横領、企業トップによる背任など、いわゆる知能犯罪を指す。従来の古典的な犯罪類型である殺人や強盗などと比較して、社会が成熟するにつれ増えていく。被害が広範囲に及ぶことから、現代社会では極めて大きな問題となっている。
