午後ロード「沈黙のステルス」精鋭たちの戦い!最強オヤジ初の空中戦に挑む!

番組からのお知らせ
番組内容
出演者
スティーブン・セガール(ジョン):[声]大塚明夫
スティーブ・トゥーサン(ラッチャー大佐):[声]相沢まさき
アンガス・マッキネス(バーンズ将軍):[声]糸博
ティム・ウッドフォード(ペンデルトン海軍提督):[声]塾一久
シエラ・ペイトン(ジェシカ):[声]浅野まゆみ
監督・演出
【監督】ミヒャエル・ケウシュ
制作
【製作年/国】2007年/イギリス・アメリカ・ルーマニア
ストーリー1
レーダーに反応しないだけでなく、視覚的にも透明化し見えなくなるという最新鋭のステルス戦闘機X-77が、エドワーズ空軍基地で行われていたテスト飛行中に盗まれる事件が発生した。一方、軍の優秀なパイロット、ジョン(スティーブン・セガール)は収容所から脱走したものの、強盗事件に巻き込まれ警察に拘束されていた。バーンズ将軍(アンガス・マッキネス)は、X-77が奪われたこと、
ストーリー2
そして、操縦していたのがかつてのジョンの部下であるラッチャー大佐(スティーブ・トゥーサン)であることをジョンに伝え、自由の身と引き換えにステルス機奪還を命じる。その頃、X-77は北アフガニスタンに着陸、現地を拠点としたテロ組織“ブラック・サンデー”のリーダー、ストーンに売り渡されていた。ストーンはステルス機を利用した生物兵器テロを計画、ラッチャーは法外な報酬を提示されパイロットを引き受ける。
ストーリー3
同じ頃、海軍のペンデルトン提督(ティム・ウッドフォード)もまた、バーンズに戦闘機を取り戻すための協力を求められていた。タイムリミットは24時間。現地に飛んだジョンは、協力者のジェシカ(シエラ・ペイトン)、ロハール(アルキ・デビッド)らと顔合わせする。命がけで戦闘機の奪還に挑むジョン、その背後には思いもよらない陰謀が渦巻いていた…。
音楽
【午後のロードショー オープニング・エンディング曲】
「Escaping The Smokers(Waterworld/Soundtrack Version)」James Newton Howard
関連情報
http://www.tv-tokyo.co.jp/telecine/oa_afr_load/