午後ロード「今そこにある危機」金曜は“ジャック・ライアン”シリーズ!!字幕放送二ヶ国語放送

テレ東2018年3月30日(金) 13時35分~15時40分

中南米の麻薬組織との戦い、そこに隠された国際的陰謀とは!?壮大なスケールで放つハリソン・フォード主演の大ヒットアクションシリーズ第3弾!

ソーシャルメディア
公式アカウント

    番組からのお知らせ

      番組内容

      出演者

      ハリソン・フォード(ジャック・ライアン):[声]菅生隆之、
      ウィレム・デフォー(クラーク):[声]伊井篤史、
      アン・アーチャー(キャシー・ライアン):[声]弥永和子、
      ヨアキム・デ・アルメイダ(フェリクス・コルテズ):[声]千田光男、
      ヘンリー・ツェニー(ロバート・リター):[声]石波義人

      監督・演出

      【監督】フィリップ・ノイス

      制作

      【製作年/国】1994年/アメリカ

      ストーリー1

      ジャック・ライアン(ハリソン・フォード)は、CIA情報担当官。ある日、大統領の友人であるハーディン一家の惨殺遺体が沿岸警備隊に発見された。ライアンは、逮捕された犯人がコロンビアの麻薬組織カリ・カルテルの人間であることを上司グリーア提督と共に報告するが、グリーア提督が病に侵されていることを知り、彼の依頼で副長官の代行と事件の捜査を担当することに。やがて、被害者のハーディンが、実はカリ・カルテルの

      ストーリー2

      資金洗浄係だったことを突き止める。ハーディンは資金を着服し、それがバレて組織のボスに殺害されたと推測したライアンは、大統領に報告。だが、彼の知らないところでカルテル撲滅の秘密軍事作戦が開始されていた。大統領は、CIA作戦担当副長官のリター(ヘンリー・ツェニー)と大統領補佐官のカッターに対処措置をとるよう厳命し、議会の承認なしに他国に軍隊を派遣する報復作戦の承認書を与える。その事実を知らず、

      ストーリー3

      コロンビアに出向いたライアンとFBI長官は攻撃を受け、命からがら逃げる事に。麻薬王の情報係コルテズ(ヨアキム・デ・アルメイダ)はボスの地位を乗っ取るため補佐官に取引を持ちかけ、カルテル攻撃の中止を約束させる。一方、事実を知ったライアンは見殺しにされようとしている隊員たちを救うため現地に向かうが、全てはライアンのせいだと聞かされたクラーク(ウィレム・デフォー)が殺害しようと待ち構えていた…。

      音楽

      【午後のロードショー オープニング・エンディング曲】
      「Escaping The Smokers(Waterworld/Soundtrack Version)」James Newton Howard

      関連情報

      http://www.tv-tokyo.co.jp/telecine/oa_afr_load/

      ラインナップ

        人気の番組記事

          関連タグ

          番組公式 X

          ソーシャルメディア
          公式アカウント

            ジャンル

              おすすめの関連番組

              あなたにおすすめの番組