午後ロード「絶体×絶命」刑事が挑む緊迫の攻防!IQ150の凶悪犯を捕らえろ字幕放送二ヶ国語放送

テレ東2018年9月4日(火) 13時35分~15時40分

白血病の息子を救える唯一のドナーは殺人鬼だった!IQ150の殺人鬼を捕らえるため、刑事は巨大病院内で孤独な戦いに挑む!緊迫のサスペンス・アクション(1998年/米)

ソーシャルメディア
公式アカウント

    番組からのお知らせ

      番組内容

      出演者

      マイケル・キートン(ピーター・マッケイブ)[声]山路和弘、
      アンディ・ガルシア(フランク・コナー)[声]宮本充、
      ブライアン・コックス(キャシディ警部)[声]池田勝、
      マーシャ・ゲイ・ハーデン(サマンサ・ホーキンス医師)[声]深見梨加、
      ジョセフ・クロス(マット)
      [声]大谷育江

      監督・演出

      【監督】バーベット・シュローダー

      制作

      【製作年/国】1998年/アメリカ

      ストーリー1

      フランク・コナー(アンディ・ガルシア)はサンフランシスコ市警の刑事。妻を交通事故で亡くし、9歳になる息子マット(ジョセフ・クロス)と二人で暮らしている。その最愛の息子の白血病が再発し、命を救うには早急に骨髄移植をするしかない状況になる。しかし、骨髄バンクではなかなか適合者を見つけることができない。フランクは同僚の刑事ネイト(エリック・キング)の協力を得て、FBIのシステムに侵入し、

      ストーリー2

      凶悪犯のピーター・マッケイブ(マイケル・キートン)が適合者であることを発見する。マッケイブは殺人をはじめ、いくつもの罪で服役中の凶悪犯だが、IQ150の知能犯でもあった。フランクはマッケイブと面会し、骨髄提供を依頼する。しかし、マッケイブはドナーになることを一旦、拒否する。フランクを奈落の底に突き落とした後で、マッケイブは息子のマットに会わせろと連絡してくる。

      ストーリー3

      マットと二人で話したマッケイブは、刑務所での待遇改善を要求。図書館の利用や喫煙の許可などを交換条件として出し、ドナーになることを承諾する。しかし、その裏でマッケイブは骨髄採取の機会を狙って、脱走するための準備を着々と始める…。

      音楽

      【午後のロードショー オープニング曲】
      「Escaping The Smokers(Waterworld/Soundtrack Version)」James Newton Howard

      関連情報

      http://www.tv-tokyo.co.jp/telecine/oa_afr_load/

      ラインナップ

        人気の番組記事

          関連タグ

          番組公式 X

          ソーシャルメディア
          公式アカウント

            ジャンル

              おすすめの関連番組

              あなたにおすすめの番組