午後ロード「パリより愛をこめて」ジョン・トラボルタ主演!アクション大作

番組からのお知らせ
番組内容
出演者
ジョン・トラボルタ(チャーリー・ワックス):[声]小杉十郎太、
ジョナサン・リス・マイヤーズ(ジェームズ・リース):[声]藤井啓輔、
カシア・スムートニアック(キャロリン):[声]樋口あかり、
リチャード・ダーデン(ベニントン米大使):[声]大木民夫、
アンバー・ローズ・レバ(ニコール):[声]小松由佳
監督・演出
【監督】ピエール・モレル
【原案】リュック・ベッソン
制作
【製作年/国】2010年/フランス
ストーリー1
パリのアメリカ大使館で大使の補佐官をしているジェームズ・リース(ジョナサン・リス・マイヤーズ)には、大使のベニントン(リチャード・ダーデン)や婚約者のキャロリン(カシア・スムートニアック)にも秘密にしていることがあった。実はリースはCIAの見習い捜査官だったのだ。ゆくゆくはCIAの特別任務に就き活躍する日が来るのを夢見るリース。そんなある夜、リースに待望の重要任務が与えられる。
ストーリー2
リースは空港で缶ドリンクの持ち込みを拒否され足止めされていたチャーリー・ワックス(ジョン・トラボルタ)を救い出す。彼はアメリカからやってきた凄腕捜査官だったが、スキンヘッドで強面、やることなすこと全て型破りな男だった。リースに与えられた任務は、彼とコンビを組み捜査に当たること…。数カ国語を駆使する事ができる知性派で、銃で人を撃ったこともない彼にとって、ワックスとの突然のコンビ結成は相性最悪…。
ストーリー3
ワックスはリースを連れ中華料理店に乗り込み、いきなり銃をぶっ放つ。繰り広げられる銃撃戦。実はその店ではコカインが密売されていて、その売り上げがテロ組織の資金源になっていた。ワックスが追っていたのはその組織だったのだ。コカインの仕入れ先を聞き出したワックスは、リースを朝まで連れ回しそのルートを追っていく。果たしてテロ組織の狙いとは!?そして密かに計画が進むテロを防ぐことはできるのか!?
音楽
【午後のロードショー オープニング曲】
「Escaping The Smokers(Waterworld/Soundtrack Version)」James Newton Howard
関連情報
http://www.tv-tokyo.co.jp/telecine/oa_afr_load/