午後ロード「ヘラクレス」地上波初!ドウェイン・ジョンソン主演のアクション大作

番組からのお知らせ
番組内容
出演者
ドウェイン・ジョンソン(ヘラクレス)[声]:楠大典、
イアン・マクシェーン(アムピアラオス)[声]:辻親八、
ジョン・ハート(コテュス王)[声]:中博史、
ジョセフ・ファインズ(エウリュステウス王)[声]:桐本拓哉、
ルーファス・シーウェル(アウトリュコス)[声]:高木渉
監督・演出
【監督】ブレット・ラトナー
制作
【製作年/国】2014年/アメリカ
ストーリー1
全能の神ゼウスと人間との間に生まれた半神ヘラクレス(ドウェイン・ジョンソン)。
ゼウスの王妃ヘラの機嫌をとるため、ヘラの繁栄という意味のヘラクレスだったが、ヘラは彼の誕生を不貞の産物だとし、暗殺を謀る。だが、半神となってもゼウスの子であるヘラクレスは簡単には殺されない。それどころか多頭の蛇ヒュドラ、不死身のライオン、巨大なイノシシのエリュマントスをはじめとする恐るべき怪物たちと戦う“12の試練”
ストーリー2
を成し遂げ、生ける伝説となる。彼は3年前まではアテネのエウリュステウス王(ジョセフ・ファインズ)に仕えていたが、最愛の妻と子どもたちを何者かにより殺され、傷心の中、その地を去ったのだった。今は予言者アムピアラオス(イアン・マクシェーン)、戦略家アウトリュコス(ルーファス・シーウェル)ら5人の仲間と共に幾多の戦場を渡り歩いていた。そんなある日、トラキアの王女ユージニアに
ストーリー3
「父コテュス王(ジョン・ハート)に反旗を翻した反乱軍から国を守ってほしい」と頼まれる。無事反乱を鎮圧したら体重分の金貨という高額な報酬と引き換えに引き受けたヘラクレス一行。トラキアの城で敵の情報を入手する。首謀者の名はレーソス。情報によると人を妖術で操り人間はもう太刀打ちできず、戦えるものは神のみという。一行は兵を招集し出陣するが戦地で待っていたのは、過酷な戦いと卑劣な罠だった…。
音楽
【午後のロードショー オープニング曲】
「Escaping The Smokers(Waterworld/Soundtrack Version)」James Newton Howard
関連情報
【番組公式ホームページ】
www.tv-tokyo.co.jp/telecine/oa_afr_load/