午後ロー「アサシン」水曜はヒロインアクション![映]


番組からのお知らせ
番組内容
出演者
ブリジット・フォンダ(マギー):[声]深見梨加
ガブリエル・バーン(ボブ):[声]磯部勉
ダーモット・マローニー(J.P):[声]宮本充
ハーベイ・カイテル(ビクター):[声]池田勝
監督・演出
【監督】ジョン・バダム
制作
【製作年/国】1993年/アメリカ
ストーリー1
ワシントンD.C.のスラム街。若者たちが麻薬欲しさに薬局に押し入る。店主を殺し、警官たちと撃ち合いの末、生き残ったのは麻薬常用者の少女マギー(ブリジット・フォンダ)だけ。警官殺しで逮捕されたマギーは、取り調べで刑事の手に鉛筆を突き立てるという狂暴さで、裁判では有罪、死刑判決を受ける。投薬による死刑が執行されたはずのマギーは、殺伐としたビルの一室で目覚める。そこへボブ(ガブリエル・バーン)が現れ、
ストーリー2
彼女の葬式の写真を見せると、マギーは死んだのだと告げる。そして別人になりすまし政府のために働くか、死ぬかの選択を迫る。隙をつき逃げようとするマギーだったが、厳重な警備で脱出は不可能。ボブの申し出を拒否すれば死が待つだけ…マギーに選択の余地はなかった。そして、工作員になることを選んだマギーには、厳しい訓練が待っていた。体力、知能は素晴らしいが、情緒不安定で感情をコントロールできないマギーは当初、
ストーリー3
個室に閉じ込められる日々を送っていた。彼女の潜在能力を高く評価するボブと教育係のアマンダ(アン・バンクロフト)の指導の下、2年以上の月日が流れ、美しいレディに生まれ変わったマギー。無事最終試験にも合格し、クローディアという名前と、ニーナという暗号名を与えられ、新しい生活が始まる。やがてJ.P(ダーモット・マローニー)という男性と知り合い、愛し合うようになるマギーだったが…。
音楽
【午後のロードショー オープニング曲】
「Escaping The Smokers(Waterworld/Soundtrack Version)」James Newton Howard
関連情報
【番組公式ホームページ】
https://www.tv-tokyo.co.jp/telecine/oa_afr_load/