午後ロー「インクレディブル・ハルク」その強さ、異次元!![映]


番組からのお知らせ
番組内容
出演者
エドワード・ノートン(ブルース・バナー):[声]水嶋ヒロ
リブ・タイラー(ベティ・ロス):[声]甲斐田裕子
ティム・ロス(エミル・ブロンスキー):[声]檀臣幸
ウィリアム・ハート(ロス将軍):[声]菅生隆之
監督・演出
【監督】ルイ・レテリエ
制作
【製作年/国】2008年/アメリカ
ストーリー1
科学者のブルース・バナー(エドワード・ノートン)は、ロス将軍(ウィリアム・ハート)の命令で、放射線の人体への影響について研究していた。ところが、ブルースが開発中の血清を自身の体で試していた際に事故が発生、誤って多量のガンマ線を浴びてしまう。そして怒りなどの感情の高ぶりで心拍数が200を越えると、巨大な緑色のモンスター“ハルク”に変身する特殊体質となってしまう。
ストーリー2
ロス将軍が、この能力の軍事利用を計画していること知ったブルースは、悪用を恐れ国外に逃亡、各国を転々としながら治療薬の研究に取り組んでいた。一方、ロス将軍はそんなブルースの行方を必死になって捜していた。ブラジルに身を隠していたブルースは、ふとした出来事から居場所が見つかってしまう。早速、特殊部隊が現地に送り込まれ、ブルース包囲網が展開される。特殊部隊のエース、ブロンスキー(ティム・ロス)に追い込まれ
ストーリー3
窮地に陥ったブルースだったが、間一髪のところでハルクに変身。部隊を一蹴し危機を脱する。その後、ブルースは治療の鍵を握るミスター・ブルーを訪ね5年ぶりにアメリカへ―。そこで、かつての恋人でロス将軍の愛娘でもあるベティ・ロス(リブ・タイラー)と再会する。新しい恋人と交際しつつも、ブルースのことを思い続けていたベティは再会を喜ぶが、そんな2人にロス将軍とブロンスキーの追跡の手が迫っていた…。
音楽
【午後のロードショー オープニング曲】
「Escaping The Smokers(Waterworld/Soundtrack Version)」James Newton Howard
関連情報
【番組公式ホームページ】
https://www.tv-tokyo.co.jp/telecine/oa_afr_load/