みんなが知ってるアレが生まれた超発想字幕放送

テレ東2024年8月17日(土) 16時00分~17時15分

冷めてもおいしいたこ焼のヒントは中国料理!?たこ焼のイメージを変化させた戦略とは▼常識を覆す超発想の連続で生まれた機能性ヨーグルト!商品名決定の裏側&驚きの販売

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      番組内容

      この世の何処かにある万年赤字企業、「森田商事」。メンバーは森田哲矢社長、藤田ニコル秘書、松本明子社員、槙野智章社員。会社のピンチを救うため、誰もが知る“アレ”が生まれた超発想を調べて森田社長にプレゼンすることに。
      槙野社員は「築地銀だこ」の超発想を、松本社員が「明治」の超発想をプレゼン!果たしてどんな超発想が登場するのか。
      超発想1「築地銀だこ」
      今や国内外に500 店舗以上を展開し、年商387億円!売上げ日本一のたこ焼きチェーン「築地銀だこ」。
      「銀だこ」の前身となる「ホットランド」を開店するも多額の借金を抱え、フードコートに出店するも冷めるとおいしくなくなって売れないという悪循環に。その後、佐瀬社長は再起をかけて「たこ焼」に勝負をかける。
      修行の末、築地で美味しいたこを仕入れるが何かが足りない…。冷めてもおいしいたこ焼を作るヒントになったのはあの中国料理!?さらに購買意欲を高める方法&たこ焼=間食のイメージを変化させた戦略とは?
      超発想2「明治」
      健康志向の高まりで消費量が増えている機能性ヨーグルト。「明治プロビオヨーグルト」シリーズの累計出荷本数200億本以上を誇る
      「ミルクチョコレート」や「明治ココア」などヒット商品を出し、1973年に大ヒットとなる「明治ブルガリアヨーグルト」が誕生。健康価値がまだ弱かったヨーグルトはいかにして機能性ヨーグルトとなったのか?共同研究することになった東海大学・古賀教授の常識を覆す超発想とは?商品名決定の裏側&消費者にアピールする販売方法に迫る!
      超発想3「ネーミングを変えたことで大ヒットした商品たち」
      王子ネピアの「鼻セレブ」、名前を変えて売上げ10倍!▼龍角散の「龍角散ダイレクト」の元の名前はあの有名キャラ!?▼伊藤園「お~いお茶」の名前変更は○○が理由だった!

      出演者

      【出演者】
      森田哲矢(さらば青春の光)
      藤田ニコル
      松本明子
      槙野智章

      ラインナップ

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