孤独のグルメ全話イッキ見!【過去作一挙放送・Season7】字幕放送音声多重放送解説放送

テレ東2026年1月12日(月) 17時15分~18時25分

▼群馬県下仁田のタンメンと豚すき
▼三河島の緑と赤の麻婆豆腐

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    番組内容

    出演者

    井之頭五郎…松重豊
    <4話>
    駅員…正名僕蔵
    沼田…戸塚純貴
    お爺さん…菅登未男
    女将…山本与史恵
    前川…田中聡元
    <5話>
    杉本…中山忍
    店主…岡田義徳

    4話内容

    仕事で下仁田駅に降り立った井之頭五郎(松重豊)。早く着いてしまったため、昭和レトロな街並みを歩いていると、渋い面構えの中華料理店を発見!仕事前なのに思わず店内へ…。店員の沼田(戸塚純貴)が運んできた、ひと目で“うまい”とわかる五郎セレクトのメニューとは…?
    お腹を満たした五郎が向かったのは、インテリアを任されたカフェの下見。

    4話内容つづき

    大正時代のレンガ倉庫を改装して店舗にするのだという話を聞きながら、五郎はその雰囲気を確かめる。しかしひと通り確認を終えた五郎に、ある災難が…。
    トラブルに負けじと、晩飯を食べて帰ることにした五郎。頭に浮かんだのは、あの中華料理店の隣にあったすき焼き店だ。早速向かうが、店内は不思議な内装に、旅館のような大広間…。そんな空間で、五郎は下仁田では一般的だという豚のすき焼きを注文する。

    5話内容

    三河島駅周辺の商店街を闊歩していた井之頭五郎(松重豊)は、思わず焼き鳥店の前で足を止める。そこには店主と客が談笑する昔ながらの光景が。五郎は店先で焼き鳥を美味しそうに頬張る男の子を見つめてしまう…。
    この日向かったのは商店街のとある空き店舗。ここでお菓子の量り売りの店を出そうとしている杉本(中山忍)からの依頼だ。商談終わり間際、杉本から渡されたあるものをきっかけに五郎の頭はすっかり韓国モードに…。

    5話内容つづき

    そんな中、大通りに歩を進めた五郎は、『麻婆豆腐専門店』と書かれた軒屋根を発見する。麻婆一筋の心意気にシビれた五郎。店内に入ると、若そうな店主(岡田義徳)がひとり。辛さが5段階あるこの店の麻婆豆腐は、通常の赤だけでなく、白、黒、緑、燻製があるらしい。さらに麻婆以外のメニューも豊富のようだ。どんな組み合わせにするべきか…悩んだ末、五郎が注文したメニューとは?

    番組概要

    個人で輸入雑貨商を営む男・井之頭五郎(いのがしら ごろう)が、仕事の合間に立ち寄った店で食事をする様子を淡々と描く異色のグルメドキュメンタリードラマ。原作はロング&ベストセラーコミック。登場する店は全て実在し、ドラマオリジナルの選定となる。ただ料理のうんちくを述べるのではなく、ひたすらに主人公の食事シーンと心理描写をつづり淡々とストーリーが流れていく。

    原作

    【原作】「孤独のグルメ」
    作/久住昌之 画/谷口ジロー(週刊SPA!)

    音楽

    The Screen Tones(久住昌之、フクムラサトシ、河野文彦、西村Shake克哉、栗木健)

    関連情報

    【番組公式ホームページ】
    http://www.tv-tokyo.co.jp/kodokunogurume7/

    放送形態

    解説放送あり

    番組からお知らせ

    この番組は再放送のため店舗の移転や閉店また営業時間など放送当時と異なる場合があります。

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