孤独のグルメ全話イッキ見!【過去作一挙放送・Season7】


番組内容
出演者
【出演者】
井之頭五郎…松重豊
<8話>
大将…千葉哲也
丸山…角田晃広(東京03)
男性常連客…やくみつる
<9話>
イム社長…ソン・シギョン
パク・スヨン…パク・チョンア
8話
井之頭五郎(松重豊)にとってなじみの街・中野。だが仕事でやってきたこの日は、あまり知らない中野ブロードウェイを歩いていた。待ち合わせ時間も迫り、迷った五郎が商談相手・丸山(角田晃広)に連絡すると、約束の時間なのになぜかラーメンを食べていて…。ハプニングはあったものの、思いがけず大口契約が決まり意気揚々とお祝いの宴に見合う店を見極めようと、食のジャングルと化した中野の街を探り始める。
8話つづき
下戸の五郎には入りづらい店が並ぶ中、五郎の空腹を逆なでするメニューが書かれた宮崎郷土料理店を発見する。
意を決して中へ入ると、下戸でも居心地のいい雰囲気に“アタリ”を確信。さらに丁寧に作られたお通しに感動する。五郎は、百花繚乱のメニューから、宮崎名物チキン南蛮を中心に宴の定食メニューを組み立てていく。
9話
突然イム社長(ソン・シギョン)に呼び出された井之頭五郎(松重豊)は、1週間後、韓国へ向かう。用件は、韓国の伝統工芸品をヨーロッパで販売する新規事業の相談だった。さらに商品選びを五郎に託したい社長は、実物を見てもらうため全州(チョンジュ)に行って欲しいと言い出す。だが同行したイム社長の部下パク・スヨン(パク・チョンア)のガイドがどこか心もとなく…。
9話つづき
傘工房、家具店などをめぐるうち、韓国で何も食べていないことに気づいた五郎は、1人で店探しを始める。とはいえ初韓国…勘で店に入るも、韓国語が読めない五郎はなんの店かわからないまま適当に頼んでしまう。すると次から次へと小皿が運ばれ、極めつけは石鍋!おかずのテーマパークか!?…と思いきや、実はこれでビビンパを作る“セルフビビンパ”の店だった。五郎は一体どんなオリジナルビビンパを作るのか?
原作脚本演出
【原作】「孤独のグルメ」
作/久住昌之 画/谷口ジロー(週刊SPA!)
【脚本】
児玉頼子 田口佳宏
【演出】
北畑龍一 溝口憲司
音楽
The Screen Tones(久住昌之、フクムラサトシ、河野文彦、西村Shake克哉、栗木健)
放送形態
解説放送あり
番組からお知らせ
この番組は再放送のため店舗の移転や閉店また営業時間など放送当時と異なる場合があります。
