もうー。
ちょっとくらい血吸ってもいいから かゆくしないでほしいんだけどなぁ。。。
(ロケ中蚊の軍団に襲撃され、ただいま足がボコボコです)
爪で十字にしちゃいますよね。
「虫にバイバイ」をつけましょう。数ある虫除け剤の中でも、けっこういいネーミングだと思います。ちなみにかゆみ止めは「かゆみにバイバイ」。近江兄弟社。
「おいち(血)~!」
大江さまと「蚊」… ミスマッチですけど、 ほのぼの感が伝わってきますな。 ちなみに、「蚊」に刺されて一番頭に来る場所は、 足の指!その中でも小指! あのむず痒さ…辛抱ならん! 小指を刺されない事をお祈りいたします。
小さい頃、山奥に行くとかならずボコボコになってました。 その度に親には「蚊はあんたの血がおいしんだろうね」と良く言われ、大人になったら刺されることないんだなって思ってたのに、今でもまんまと刺されますよね? 大江さんのおっしゃるとおり!ちょっとくらいならいいから、かゆいの勘弁!!です。
@⊂J(^o^)し ・~ ブーン 夏の野外ロケには蚊取り線香欠かせませんネェ。
あ~っと、業務連絡ぅ~! 「やのまん」っていうパズル会社から、目玉おやじの3D球体パズルが発売されて、初版が即日完売だそうですよ! 組み立てると、茶碗の湯船に浸かったおやじになるパズルだそうです。 以上、目玉おやじ情報でしたぁ~! (゚◇゚)~♪ゲッ、ゲッ、ゲゲゲのゲ~!
血を吸う際に注入していく、あの痒くなる成分が麻酔替わりになっているという話しを聞いたことがありますヨ。なので、あの成分を注入していってくれないと、痛くなるのだそうです。どちらが良いかは、チョット微妙かな?
蚊でしたか。 先日「ガイアの夜明け」で携帯蚊取器がとりあげられていました。都合上、大江さんが装着できないなら周りの人に持ってもらえば。。美しいと評判の大江さんの足ですから。ちなみに、抗ヒスタミン系のアレルギー剤を飲むと刺されても腫れません。 それにしてもこの間から大江さんの日記に振り回されっぱなしです。最初の3行を見た時は何かの間違いで見てはいけないものを見たのかと。僕は心がボコボコです。 僕も蚊になりたい。吸いません。かゆくもしません。そばに居られるだけで満足☆そんな蚊に僕はなりたい。
虫除けスプレーはしてました? しててもダメだったんですか? 大江さんのキレイなおみ足をボコボコにするとは、ふてぇやっちゃな。(笑) 確かに、吸われた後にカユくならなければ、あと病原菌の媒介をしなければ、こんなに目の敵にはされなかったろうにね。 羽音が聴こえると、どこから攻撃されるのか気になって周りを見回しちゃいますが、最近は音をさせずに近づいてくるのがいるみたいで、油断できません。
「かゆくしないで!!」そして「手や足の指はカンベンしてくれ!!」そしたら少しくらいくれてやるから。そのかわり僕のはきっとドロドロしてマズイと思うから、やっぱり麻理子さんのような美女を狙った方がいいかもよ(笑)
かゆいの、かゆいの、飛んでいけ~! それにしても、センスのいい「蚊」ですね♪
蚊は嫌ですよね。 うちはクーラーをつけないので、せっかく寝付けたと思ったらプゥンとあの嫌な音が、、、 蚊に刺された箇所を掻きすぎ、瘡蓋になってしまいました(泣)。 大江さんもこうならぬ様、あまり掻かずにキンカンなどを早めにお塗りください。では
う~…蚊になりてえ~… ( ・_・)r鹵~<巛巛巛
題名の「蚊よ」という始まりはどことなく、中国 古典文学の詩の趣きが感じられて、イイカンジデス。 このごろは、蚊を人間にとって医学的にですが、 役に立つようにしようとする研究が行われているそうですが、夏になって刺されるたびに思うのは、どうせならかゆみの成分でなく、例えばコラーゲンだとかビタミンCだとか注入されて喜べるものであれば最高なのになあと・・・勝手に想像してしまいます。そうすれば夏が終わるころには女性は特に肌も良くなって良いことずくめですよね。どうせバイオの研究を進めるのなら、こういった蚊を作って欲しいといと願う今日この頃なのでした。 ・・とりあえず大江チンはキンカンでも塗って頑張って下さい。では再見。
蚊に刺されてしまったのですか。 かわいそう。。。
夏の外出時は日焼け止めと防虫剤は必需品。 暑さにも蚊にも負けないよう頑張って下さい。
あたしゃ客からのクレームでボコボコです(笑)
大江さんの方がはるかに詳しいと思いますが,親が蚊に刺されないように自分の体にお酒(焼酎だったかな?)を塗って蚊を自分の方に引き寄せた孝行息子の話がたしか中国にありましたよね。 ひょっとして前日「岡山に行って桃を食べたかったー」などと言いながら桃の焼酎(そんなのあるのかな?)でも呑んじゃってたんじゃないですか?
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爪で十字にしちゃいますよね。
「虫にバイバイ」をつけましょう。数ある虫除け剤の中でも、けっこういいネーミングだと思います。ちなみにかゆみ止めは「かゆみにバイバイ」。近江兄弟社。
「おいち(血)~!」
大江さまと「蚊」…
ミスマッチですけど、
ほのぼの感が伝わってきますな。
ちなみに、「蚊」に刺されて一番頭に来る場所は、
足の指!その中でも小指!
あのむず痒さ…辛抱ならん!
小指を刺されない事をお祈りいたします。
小さい頃、山奥に行くとかならずボコボコになってました。
その度に親には「蚊はあんたの血がおいしんだろうね」と良く言われ、大人になったら刺されることないんだなって思ってたのに、今でもまんまと刺されますよね?
大江さんのおっしゃるとおり!ちょっとくらいならいいから、かゆいの勘弁!!です。
@⊂J(^o^)し ・~ ブーン
夏の野外ロケには蚊取り線香欠かせませんネェ。
あ~っと、業務連絡ぅ~!
「やのまん」っていうパズル会社から、目玉おやじの3D球体パズルが発売されて、初版が即日完売だそうですよ!
組み立てると、茶碗の湯船に浸かったおやじになるパズルだそうです。
以上、目玉おやじ情報でしたぁ~!
(゚◇゚)~♪ゲッ、ゲッ、ゲゲゲのゲ~!
血を吸う際に注入していく、あの痒くなる成分が麻酔替わりになっているという話しを聞いたことがありますヨ。なので、あの成分を注入していってくれないと、痛くなるのだそうです。どちらが良いかは、チョット微妙かな?
蚊でしたか。
先日「ガイアの夜明け」で携帯蚊取器がとりあげられていました。都合上、大江さんが装着できないなら周りの人に持ってもらえば。。美しいと評判の大江さんの足ですから。ちなみに、抗ヒスタミン系のアレルギー剤を飲むと刺されても腫れません。
それにしてもこの間から大江さんの日記に振り回されっぱなしです。最初の3行を見た時は何かの間違いで見てはいけないものを見たのかと。僕は心がボコボコです。
僕も蚊になりたい。吸いません。かゆくもしません。そばに居られるだけで満足☆そんな蚊に僕はなりたい。
虫除けスプレーはしてました? しててもダメだったんですか? 大江さんのキレイなおみ足をボコボコにするとは、ふてぇやっちゃな。(笑)
確かに、吸われた後にカユくならなければ、あと病原菌の媒介をしなければ、こんなに目の敵にはされなかったろうにね。
羽音が聴こえると、どこから攻撃されるのか気になって周りを見回しちゃいますが、最近は音をさせずに近づいてくるのがいるみたいで、油断できません。
「かゆくしないで!!」そして「手や足の指はカンベンしてくれ!!」そしたら少しくらいくれてやるから。そのかわり僕のはきっとドロドロしてマズイと思うから、やっぱり麻理子さんのような美女を狙った方がいいかもよ(笑)
かゆいの、かゆいの、飛んでいけ~!
それにしても、センスのいい「蚊」ですね♪
蚊は嫌ですよね。
うちはクーラーをつけないので、せっかく寝付けたと思ったらプゥンとあの嫌な音が、、、
蚊に刺された箇所を掻きすぎ、瘡蓋になってしまいました(泣)。
大江さんもこうならぬ様、あまり掻かずにキンカンなどを早めにお塗りください。では
う~…蚊になりてえ~…
( ・_・)r鹵~<巛巛巛
題名の「蚊よ」という始まりはどことなく、中国
古典文学の詩の趣きが感じられて、イイカンジデス。
このごろは、蚊を人間にとって医学的にですが、
役に立つようにしようとする研究が行われているそうですが、夏になって刺されるたびに思うのは、どうせならかゆみの成分でなく、例えばコラーゲンだとかビタミンCだとか注入されて喜べるものであれば最高なのになあと・・・勝手に想像してしまいます。そうすれば夏が終わるころには女性は特に肌も良くなって良いことずくめですよね。どうせバイオの研究を進めるのなら、こういった蚊を作って欲しいといと願う今日この頃なのでした。
・・とりあえず大江チンはキンカンでも塗って頑張って下さい。では再見。
蚊に刺されてしまったのですか。
かわいそう。。。
夏の外出時は日焼け止めと防虫剤は必需品。
暑さにも蚊にも負けないよう頑張って下さい。
あたしゃ客からのクレームでボコボコです(笑)
大江さんの方がはるかに詳しいと思いますが,親が蚊に刺されないように自分の体にお酒(焼酎だったかな?)を塗って蚊を自分の方に引き寄せた孝行息子の話がたしか中国にありましたよね。
ひょっとして前日「岡山に行って桃を食べたかったー」などと言いながら桃の焼酎(そんなのあるのかな?)でも呑んじゃってたんじゃないですか?