番組表

2007.08.27 Monday 12:40 AM


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今日は仕事帰りに、久しぶりに映画を観てきましたよ。
マイケル・ムーア監督の「シッコ」です!
国民皆保険制度の無いアメリカの現状を赤裸々に描いた
ドキュメンタリー映画です。

感想は。。。

すごく、観ておいてよかった!と思いました。
ショックを受ける場面が何度もあって号泣したりもしましたが、
「人間の尊厳ってなんだろう?」
というところまで考えさせられる映画でした。

これから観に行く方に、内容がわかってしまっては
申し訳ないので詳しいことは書けませんが、
誰もが、どんな病気でもいつでも診察を受けられるって
当たり前ですが実はすごくありがたいことなのですね。

そして映画を観ながらマイケル・ムーア監督のことも心配になりました。
アメリカなはかなり医療費が高くつく国みたいですから
監督もご自愛くださいね。。。

※コメント受け付けは終了しました。投稿ありがとうございました。

シッコ見てきました。
冒頭から直視出来ない人もいるのでは?ってぐらいインパクトありましたね。
アメリカって異常に社会主義を恐れているのが、日本人の私には新鮮に映りました。

あと色々な国の保険制度を勉強できて良かったです。
私はフランス人になりたくなりました。

大江さんのおかげで、世界に視野を向けることが出来ました。ありがとうございます☆

とりあえず世界への足がかりに、英語の勉強から始めよぉ~っと!!

今私は医療の保険料に頼りまくりです。
公的補助もあり1割負担を毎日のように受けています。
それがないとなるととてもじゃないけど毎日のように行けませんね。
大江さん(まりりん)はおちゃめで美人なところも良いけれど、こうしたまじめな事にもちゃんと目が向けられる人という事でますますファンになってしまいます。
実は僕、この映画存じていなくて、はじめタイトルを聞いたときは笑ってしまいました。でもそんな笑える話ではないんですよね。
貧困な国だと、薬を1錠ずつ買っていたのを思い出します。それを思い出して薬を飲むたびに感謝の気持ちを思い出しています。日本では何十錠(1シート)ともらえるのがほとんど当たり前ですが、そういったまとまった薬を買うことができなく困っている方々がいらっしゃるという事に気づかされ、今の自分の状況が感謝できるものなのだという事を教えられています。
大江さん、かわいいです。今までの文面とまったく関係ありませんが^^

本当に医療はありがたいと思います。

あと100年ぐらいすると人口の4割が65歳以上の老人になるという試算があるそうです。

みんなかなり頑張らないと福祉を支えられなくなりそうですね。

 日本ではせいぜい2万くらいで済む、虫歯治療して
ブリッジでキャップのような偽歯をかぶせる治療も、
アメリカでは15万円くらいかかる場合もあるとか、、、。
 そういえば大江アナは、とてもキレイな歯ですね。
カンブリアで取材の時はとても綺麗で羨ましかったッス!大江アナを見習って歯の手入れをもう一度頑張るぞ!

映画に、うとい僕は、この映画の事を知りませんでした。こういう映画は、考えさせるものがありますね。人間普段文句を言ったりする何気ない普通の生活が幸せなことなんですね。

この映画、ぜひ見に行きたいなと思っていました。
日本でも健保に未加入な外国人労働者が高額な治療費のため病院へ行けないという話も聞いたことがありますが、医療は経済的格差や人種身分などに関係なく平等に受けられることを願います。
マイケルムーア氏、危ない目に遭わなければいいですが。。。

 日本も最近アメリカ化しているといわれていますんで、こういうことまでアメリカ化はして欲しくないと願っています。

 なるほど。アメリカが健康に人一倍気をつかうといわれるのは、こういう理由があるのかもしれないと感じました。

この映画は、10年後の日本の医療制度の姿だって言ってた人がいました…
医者が、患者を選ぶ時代は嫌なものです。

大江さん、大丈夫ですよ。そう遠くない将来に人類はすべての疾病から解放されると思いますよ。それまで、お体を大切になさってください。

麻里ちゃんは、ゲゲゲの鬼太郎見てきたのでは?本当にマイケルムーア?

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