#5-2 空想少女
リアルな質感は一切ないまさに「空想」というタイトルに相応しい作品。
非常にシュールな感じで作画タッチも非常に独特且つ、 ともすれば、グロテスクな世界観は圧巻。
次々に展開していくグラフィックな動きは視覚的にも見るものを飽きさせない。
最後のオチは「あー、そういうことだったんだぁ?」 と思わず口をついてしまう内容。 本編のノーカット版も是非見てください!