
親(回答者)がパネルよりクイズをひとつ選択。パネルにはクイズ内容をほのめかすキーワードが記されている。
例えば、「ニッポンのウラ事情」というパネルを選んだ場合、「日本のウラ側、北・中・南米の国を10カ国答えなさい」という問題が出現。
このように正解が10個以上あるクイズに親はチャレンジ。
一方、親以外の4人の回答者は、親が10個の正解を挙げていく中で絶対に言うであろう答えを予測し、それを「はげたかカード」にひとつだけ書く。これで親がその答えを口にした瞬間、回答権をインターセプトし、続けて回答していくことができる。
同時に親が積み上げた賞金を全て横取りする。しかし、はげかたカードの答えが他の回答者とダブるか、あるいは不正解の答えを書き込んだ時点で失格となり、回答権は再び親へと戻されることになる。
こうして最終的に10個目の答えを言ったプレイヤーがそれまで積みあがった賞金を獲得する。
なお、2度目以降の親が不正解を出したり、答えが10個まで積みあがらなかった場合、そのラウンドで積みあがった賞金は、次のラウンドに持ち越しとなる。5人がそれぞれ2回ずつ親となり、計10ラウンドで勝負。10ラウンドを終え、賞金最高額となった優勝者は、賞金獲得を目指してファイナルステージの挑戦権を獲得する。
(ファイナルステージの詳細は未定)
例えば、「ニッポンのウラ事情」というパネルを選んだ場合、「日本のウラ側、北・中・南米の国を10カ国答えなさい」という問題が出現。
このように正解が10個以上あるクイズに親はチャレンジ。
一方、親以外の4人の回答者は、親が10個の正解を挙げていく中で絶対に言うであろう答えを予測し、それを「はげたかカード」にひとつだけ書く。これで親がその答えを口にした瞬間、回答権をインターセプトし、続けて回答していくことができる。
同時に親が積み上げた賞金を全て横取りする。しかし、はげかたカードの答えが他の回答者とダブるか、あるいは不正解の答えを書き込んだ時点で失格となり、回答権は再び親へと戻されることになる。
こうして最終的に10個目の答えを言ったプレイヤーがそれまで積みあがった賞金を獲得する。
なお、2度目以降の親が不正解を出したり、答えが10個まで積みあがらなかった場合、そのラウンドで積みあがった賞金は、次のラウンドに持ち越しとなる。5人がそれぞれ2回ずつ親となり、計10ラウンドで勝負。10ラウンドを終え、賞金最高額となった優勝者は、賞金獲得を目指してファイナルステージの挑戦権を獲得する。
(ファイナルステージの詳細は未定)

【司会】加藤浩次、大橋未歩
【ゲスト】清水ミチコ、山本圭壱、浜口順子、劇団ひとり、スピードワゴン、磯山さやか、レッド吉田
【ゲスト】清水ミチコ、山本圭壱、浜口順子、劇団ひとり、スピードワゴン、磯山さやか、レッド吉田

他の回答者が積み上げた賞金を横取り。最後のオイシイところをぶんどった者だけが笑う。横取り“刺客”エンターテイメントの誕生!回答者たちがそれぞれ回答権を横取りし合いながら賞金獲得を目指す新感覚のクイズ番組。

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