※今回の放送は第6話の放送はありません。(「CSI:」ではない別番組で解決編が放送された
エピソードのため)

第14話・二階の出来事

アパートの部屋で若いブロンド女性が、何者かに射殺された。
現場には、7つの薬莢と弾のほか、被害者のものとは思えない滴下血痕が。
グリッソムは、血痕の真上の天井に穴を見つけ、その穴をホークアイで調査。
上の部屋で、年配女性のマリア・エスピノーザが顔を撃たれて死んでいると分かる。
ラボでは、キャサリン立ち会いのもと、ブロンド女性の死体の調査が始まる。
女性の腰にはドルマークが連続したベルトのようなタトゥーが。また、女性の発射残渣は
陽性で、彼女が発射した弾が階上のエスピノーザ夫人を殺害したと思われた。

CSI:8 第14話 CSI:8 第14話
テレビ東京デジタル7ch・Copyright(C) TV TOKYO Corporation All rights reserved