いつも自宅で、花火大会の音ばかり、テレビ中継と一緒に聞いておりました。 その花火の下で見物するのは、あこがれでした。
新しい元号の元年です。令和にかけた花火の仕掛けを楽しみにしております。
令和の語源は万葉集の梅花の宴の様子から生まれたと聞きます。 その宴の場所は私の故郷、福岡・太宰府。是非ゆきたい。
長年の夢でした。 一句、俳句でもひねっていれば…何か名句が出来そうです。