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2005/6/21 OA
解説者 久武頼正(アニメタルプロデューサー)
特別講師 野村義男
ゲスト 寺田恵子・五十嵐Sun-go美貴

復活(名詞)いったんやめにしたものを、もとどおりにすること。

さて、今回も、マーティがお休みということで、
留守を預かる野村よっちゃん
顔文字入りのメールとともに、
マーティからの伝言。「野村さんヨロピクね」
あいかわらず、のんきなマーティではあるけれど、
今回は強力な女性ゲストの登場よ!

迫力のシャウトと、男に引けをとらない演奏で、
一時代を駆け抜けたガールズバンドが、今年
二十周年を迎え、オリジナルメンバーで復活する!
その名は、SHOW-YA!
その、伝説のバンドから、二人のお姉さまが、
来てくれたワ。
寺田恵子五十嵐sun-go美貴の、お二人よ。

ということで、このコーナー。
真のロック番長を競うべく、ギターVSシャウトの異種格闘技戦が繰り広げられたわけ。
まぁ、のっけから、「寺田さんとの関係は……しもべです」って言い切っちゃってるよっちゃん。勝負は見えた感じもするけど。
ルールはおなじみ、「曜子ちゃんのお口にかかっている」あのルール。地獄の鼻歌、曜子ちゃんの口リフで、わかった方が
ギター、シャウトで答えるというもの。

野村義男のギターが唸れば、寺田恵子のシャウトが絡みつき、そして、ついに、ギターも回る!
HEAT-3が終わって、飛び出た伝説の超絶プレイは、見ものよ!
sun-go姉さんといえば、ギター回し! 「いつもより多く回します!」の寺田姉さんの突っ込みもそのままに、くるりと一回転!お見事!!

↑今週もマーティの留守を預かる野村先生
↑出た!sun-go様のギター回し!!


ここで sun-go姉さんの、話を紹介させてもらうわ。
かつて、
本八幡での寮生活時代、誰もやってない事を!ということで練習を始めたギター回し。
近くの駐車場で、最初はタオルを回す練習からはじめてね、
続いてショルダーバッグを回す練習。
そして、だんだん重くして、ついには、ヘルメットをかぶってギター回す練習をしたんだって。
ちょっと、想像すると凄いシーンじゃない?何事も、努力無しにはありえない…ってありきたりの感想述べちゃうけど、
その駐車場に停めにきた人は、さすがに、ビビるわよね。ヘルメットかぶった女の子が、ギター回してりゃ。
まぁ、タオルとショルダーバッグもビビるけど。間違ったら通報されるわよ!
「警察ですか!今、駐車場で女性がギターに襲われてるんです!クルクルしてるんです!」
もしくは「タオルがクルクルしてるんです!タオルが犯人ですぅぅぅ!」
「ショルダーバックが!まとわりついてます!車が、車が停められませぇぇぇん!」
ここまでくると、ちょっとしたホラーね。

そんな隠れた努力に 裏打ちされたテクニックが炸裂するSHOW-YAの復活は、闘いのほうにも反映され、
勝負は、最終問題にSHOW-YAの限界LOVERSで、きれいにまとまったところで、
4対1、寺田、 sun-go組の圧勝でありましたDEATH!


今週の 野村義男VS寺田恵子 ロック番長決定戦
でお届けした曲
The Yardbirds 「Train Kept A Rollin'」
Led Zeppelin 「Whole Lotta Love」
Janis Joplin 「Move Over」
AC/DC 「Whole Lotta Rosie」
Show-ya 「限界LOVERS」

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↑Vixenのギタリストは手が大きいと語る二人
アタシ事では、あるけれど、
ちょっと語っていい?だめ?

そう、あれは、高校の学祭の時の話。
つたないテクニックを駆使しての
ご多分にもれずのコピーバンドをやったのね。
2曲やるってことで、1曲は決まったんだけど
もう1曲。主流派はプリプリ。アタシとベースは
SHOW-YA。
随分揉めてね…
あの頃、流行っていたのよ……あぁ、高校生か…
………なんて、書きながら、気づけば
筆も止まり、思い出逃避行しちゃってるんだけど、
いけない、いけない。番組紹介!
またまた脱線するとこだったわ。
ちなみに、アタシ達その時やった一曲が
ランナウェイズチェリーボムだったんだけど…

今夜の、メタルの学校、
一曲目は、元ランナウェイズJOAN JETTとTHE BLACK HEARTS。
でもって、2曲目がVIXEN。

久武氏も言ってるんだけど、当時は女性にHR/HMはできないって風潮が確かにあったのよ。
「女の癖に」って雰囲気が。大体、女性バンドって言ったら、「企画モノでしょ」みたいな感じがね。
でも、この二組はめちゃめちゃかっこよかった。女性特有の艶のある声と、男顔負けの迫力。
寺田恵子、 sun-goの二人も語ってくれたわ。
VIXENにあったときの話。
「でかいのよ、とにかく。」
「座ってると普通なんだけど、…あっでも、髪型すごいから、頭でかいじゃん。威圧感あるわけ」寺田。
「手もでかいじゃん。こーんなにあるのよ」とsun-go。
すかさず「そーんなには、嘘でしょ!ギター握ったら指飛び出ちゃうじゃん 笑」って、よっちゃんに突っ込まれてたけど。
まぁとにかく、大迫力って話ね。
あと、番組では触れられていなかったんだけど、 JOAN JETTって言ったら、腹筋がすごいのよ。割れてるのよ。
鍛えてるって感じで。もうそれだけで、圧倒されちゃうんだけど。(だってもういいお年なんだよ)
これはアタシの考えなんだけど、女性バンドって舐められたらダメだと思うの。
そして、「音楽」への真面目で真摯な思いが、見た目にも反映されると思うの。自分自身に妥協を許さぬ姿勢。
そう、我らが姉さん!寺田恵子も然り。

どう? 久々に見て、あいかわらずかっこいいと、思わない? 恵子姉さん。実はね、鍛えているのよ。
今回、SHOW-YA復活にあたっても、格闘家の元で鍛えてるって話なの。半端な覚悟じゃないわけ。
彼女の音楽に対する情熱が、あの美しさを生み出していると、アタシは思う。
でもって……それだけじゃない恵子姉さん!
先週のゲスト、大槻ケンヂのエッセイにも、実は書いてあった話なんだけど、
スポーツジムでね、通い始めの時にアンケートに記入するのアルじゃない?
「どんなスポーツをやっていましたか」っていう質問に、何て答えていいのかわからず、
恵子姉さん………「ヘビメタ」と記入したそうです。
インストラクターの人はよくわからず、新種のスポーツだと思ったという話。
ビバ!寺田恵子!恵子姉さんの凄み、わかってもらえた?
そう、彼女はアタシにいつでも、勇気を与えてくれる存在!
ちなみに、学祭でアタシがやったのはプリプリ!

って、気づいたら、またまた脱線してたわね。

番組の方は、最後にヴァンヘイレン。
そう、 、ヴァンヘイレン と言えば、よっちゃん。
「さびに行く前のハーモニックスが大好きなんだよねぇ」と弾きながら、魅力を語ってくれた。
「ロックの人達ってそれまで怖そうだったじゃん。でもこの人達は笑ってるんだよ。
何がそんなに楽しいの?ってぐらい。それが新鮮だった。」

そして最後に
「パナマって、日本語で言うと、熱海? あ〜た〜み〜って感じ?」と、かましてくれることも
忘れていなかったわ。ビバ!よっちゃん。


今週の スクールオブメタル
(1) Joan Jett「I Love Rock 'N' Roll 」
(2) Vixen「How Much Love」
(3) Van Halen「Panama」

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↑移民の歌風『帰ってこいよ』を熱唱する恵子様
「メタルの魂は日本に在る」
マーティ・フリードマンの一言から始まったこのコーナー…
っていうのは、「メタル魂 in Japan」。
今回は、先週に続き、野村義男の「ロック魂 in Japan」

さて、今回 野村先生曰く、「演歌!」
「ちょっと前に流行ったやつです。……帰って来いよ」
ちょっと前って……ことごとく入る野村ギャグの心地よさに
身をまかせながら、番組は進みます。
「ツェッペリンの移民の歌が元歌」とのこと。
「ほぼ一緒でしょ」と言いながら、先生のギターが
咆哮しはじめる。そして、そこに合流する魅惑のシャウト。
「移民の歌」に乗せて寺田恵子が歌う「帰って来いよ」
今回も、間違いなく…傑作の予感。
ワンコードで突っ走るのがポイント!

ア・ア・ア・アーーーーーーア!
真夜中の太陽が鈍く光を放つ氷の国より、寒さを逃れ、
まだ見ぬ平和の地を求めて、艦隊を率い
海をいくケルトの民。移民となった人々。
バイキングに追われ、故郷を捨てた民に、
彼らの故郷、氷の国は呼びかける。
きっと…きっと…帰ってくるんだと!
船上にたたづむあの娘は小さくうなづいた。
茜の空で 誓った恋を 船上ぐらしで 忘れるな!
帰ってこいよ!帰って来いよ!ケルトの民よ!!!!!!


傑作だわ。
そう、……そこには、ロックの魂が在ったわ。歌い終わった恵子姉さんの横顔にも、
故郷を捨てた人々の、悲しみがどことなくまとわりついていたの…
そして、姉さんは、その重い口を開いて、こう言った…

「私もネタ持ってるの!」……ネタって!…ネタって言った!!今!
「グランド・ファンク・レイルロードの「ハートブレイカー」と、井上陽水「傘がない」!」
「いってみよ!」野村先生の掛け声とともに、元ザ・グッバイとSHOW-YAの競演が始まったわ。

アメリカの生んだ暴走列車は、やみくもに走る!
直球一本やりで、何かを叫びながら、やみくもに走り抜ける!
ひねりなど微塵も無いアメリカ人が、何かを訴えている。何?聞こえない!何なの?
暴走する列車の窓から、腕に刺青を入れたロン毛の男が、上半身裸でアタシに叫ぶ!
「俺達は!…俺達は!……
傘がないんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」


これもまた、傑作。

画面は、アジアを旅する彼に変わったわ…マーティ・フリードマン 元メガデス。


野村義男のロック魂IN JAPAN で紹介した曲
松村和子 「帰ってこいよ」
井上陽水「傘がない」
Grand Funk RailRoad「HEART BREAKER」

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↑マーライオンの前で弾くマーティ
「いいじゃん いいじゃん さすが 野村さん。
寺田さんの歌も最高でしたじゃん!
じゃぁ、ボクも弾いちゃおっかなぁ。」


アジアを巡るマーティが、
街なかで、奏でる魅惑の世界。

マーティ・フリードマン 「サンダーマーチ」

「サワディーカップ(こんにちは)」 タイ バンコクで
マーティは弾き始めた…

フィリピン マニラ 女子大生の「いいじゃん」の掛け声

シンガポール マーライオンパーク

マレーシア クアラルンプールの橋の上、高層ビルを見上げながら

フィリピン、タイ、シンガポール…そして、
弾き終わり、ピックを投げるマーティ…

優しきメロディーがアジアを包み
彼は様々な国の人々と出会う。
多くの愛が、そこには詰まっていた、
マーティを愛する人々の想いが…

来週…マーティは…帰ってくる アタシたちの元へ…

音楽があれば、きっと、世界は平和になる。

ありがとう。マーティ。


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↑“腰メタル”で湧かせた ふじきみつぐ
「スパシーバ!」キング、今週の一言。

結論から言わせてもらうわ。
和風改め和式ジーンシモンズ
きくまる(40)(職業 ビル管理)
またもや防衛よ。

今回のチャレンジャーは、
超速!!腰メタくん ふじきみつぐ(27)
きれのよい腰の動きが逞しいお笑い芸人。
メタリカ MASTER OF PUPPETSに乗せて、
小気味良く、腰を振る!振る!振る!
そのシャープな動きに、キングも
思わず笑う!
感想を聞かれたsun-go姉、
「腰が…」と、絶句。
闘い終わって、彼の持ちネタを
披露してくれたんだけど、それがね、
「へこむよな〜〜〜〜〜〜」って
シャウトするのよ!………「へこむよな〜」って…

…って、字で書いたらさっぱり通じないじゃない!つ・ま・り、「残念」とか「間違いない」のとこを、
「へこむよな〜〜〜」に変えたかんじ?ん〜、ま、興味のある人は彼のステージ見に行ってあげて!
妙に気に入ってた寺田恵子姉に会えるかもよ!

↑キング、ジーン・シモンズ(偽物だけど)
さてこれで三連勝のキングはおなじみKISSCOLD GINで迎え撃ったわ。
こちらも、チャレンジャーに負けじと腰を振る!振る!
さすがのジーンシモンズ芸。伊達に年季が入ってないわね。
ノリノリ寺田が、目を輝かせ絶叫する「似てる〜、似てる〜!」
そうなのよ、彼のパフォーマンスって誰しもが「目が輝かせて」見ちゃうのよね。
例の手作り電飾看板『KISS』の、制作秘話も聞けたわ。部屋に入らないことに気づいて、あの大きさになったらしいわよ。
三世代同居って話だけど、家族はどう思っているのかしら?誇るべきよ!この愛すべき「馬鹿野郎」を!
何者にも揺るぐことのない信念の男 きくまるにを!

キングの勝利が決まって、
曜子ちゃんが「キングはまだまだ、隠し持ったモノがあると思って、そこに期待しました」
思わずよっちゃん「隠し持ってるはず、もうないから!」
ニヤリと、ほんとニヤリと、苦笑いで答えるキング。
こんな渋い苦笑いはじめてよ。もちろん、来週もKISSでしょ。あなたの余裕はどこにあるの?
その達観した者のみが持つオーラ!
ここまで来ると伝統芸ね。
磨きぬかれた巧みの技を、来週も期待するわよ!!キング!



赤コーナー 使用楽曲 青コーナー 使用楽曲
Kiss「Cold Gin」 Metallica「Master Of Puppets」

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今週も、ここだけは譲れない当HP責任者より
ホットに届いたホットな原稿をお送りします!


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まだ21世紀を迎える前、私が沖縄を訪れた時の話。
喜納昌吉のライブハウスに行った時のこと。
胸に残るコトバがあった。

「 60年代の若者は敗北した
  70年代の若者も敗北した
  80年代の若者も敗北した
  90年代の若者は、さまよってしまった 」


きっと、「闘うことに対して」なんだろうと、
私は思った。

しかし世界には、さまよう若者ばかりではなかった。
90年代の終わり、メタル界に突出した存在が現れた。
弱冠18歳の暗黒の貴公子、アレキシ・ライホ率いる、チルドレン・オブ・ボドム。
フィンランド発「世界」行きの切符を手にした男達だ。

ヘビーメタルという「武器」を手に、チルボドは自ら闘いの火ぶたを切って落とした。
一気に天まで駆け上がり、神様の瞳を突き刺す矢の如きサウンドで、
まるで、この世のすべての音楽が敵であるかの如く、
有象無象の生っちょろい音楽どもを、瞬時になぎ倒す如く、
最高にして極まれる、完璧なヘビーメタルを創出するために、
ヘビーメタルこそが、最強であることを証明するかの如く、
誰も追いつけないスピードと、何物にも屈しないパワーと、芸術的な美しさをもって、
彼らは闘い続け、今も、光り輝いている。

今夜、ヨーコが抱いた「作品」、それが、ESPアレキシ・ライホモデル。

その激烈優美なプレイスタイルを支える、ESPのシグネチュアモデルは、
新世代のギターヒーローにふさわしい、ギミックに凝った一本。
ノコギリをイメージした、オリジナルのポジションマーク、
ボディを彩るピンストライプには、蓄光塗料が塗られていて、
闇で発光する仕掛けになっている。

「わあ、キレイ!」・・・照明を落としたスタジオで、ヨーコが思わず声をあげた。

想像してごらん、闇の中に浮かび上がる、アレキシ・ライホモデルを。

たとえ、世界に暗黒がおとずれたとしても、こわくなんかないんだよ。
闇の中に浮かび上がる鋭角なエッジラインは、
ふたたび世界に希望を与える、オーロラのような、幻想的で優しい光なんだ。

オーロラ?・・・・・・・・・サンタクロース?・・・・・・・・・サウナ?
・・・・・・ムーミン!・・・NOKIA! Linux! アキ・カウリスマキ!
キミ・ライコネン! マイケル・モンロー! ミカ・ハッキネン!エトセトラエトセトラ!
森と湖の国フィンランドには、世界に誇る宝がいっぱいある。
そして、「ミッドナイト・サン」と呼ばれる、夏の夜、一日中沈まない太陽がある。

そうだ、そうなのだ。
アレキシ・ライホは、ミッドナイト・サンなのだ。
北欧メタル界に輝く、いやさ、世界に輝く、「沈むことのない太陽」なのである。

  オレたちは、嫌われ者 オレたちは立ちはだかって倒れねー!
  オレたちは、皆が1人の為で、1人が皆の為だ!
  オレたちは、最後の1発まで闘う!
  そしてオレたちは、地獄が凍っても、誰をも図に乗らせねー!!


今夜は、
チルドレン・オブ・ボドム「HATE CREW DEATHROLL」を自力で訳しながら、
この原稿を書いている。

彼らは、確実に闘っている。


ヨーコの今夜のいっぽん
ESP アレキシ・ライホモデル

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あとがきに代えて〜今週の咆哮〜
リタ子「ヘビメタさん」を愛する人も、そうでない人も
「こんにちわでありますDEATH」!

本来なら、音をきいてもらってこそ、
この番組の醍醐味がわかるというものなのだけど、
残念ながら、未熟なアタシの駄文で紹介しなくちゃいけなくて、
心苦しい想いでいっぱいDEATH!
せめて、アタシの駄文の合間から「音のかけら」を拾ってくれたら
幸いでありますDEATH!

さて、番組の方だけど、最後に、ちょこっとだけ流れたマーティの映像見てくれた?
女の子と一緒にギターを弾いているやつ。
マーティのアジアでの様子が垣間見られるんだけど、
あれ、フィリピン・マニラで女の子となぜかブルースで
セッションをしているのよ。
ちなみにあの女の子はフィリピンで「いいじゃん」と言っていた、右側の女の子です。
元気でやっているかしらマーティ…

番組終わって、みんなの感想
「楽しかったよ!やっぱロックは最高!」寺田恵子
「ギター回しは危険なので真似しないでください 笑」sun-go
「自分でも口リフうまくなってる気がします」熊田曜子
「それはどーかな? 笑」寺田
「こうして しもべがふえていくんです。
マーティ早く帰ってきて〜」野村義男

最後まで楽しい雰囲気が伝わったかしら?なにはともあれやっぱり
「ロックは最高!!」

さて、二週に続けてアタシが代役で紹介させてもらったんだけど、
来週からは、マーティも帰ってくるし、当HPも通常営業に戻させていただきます。
そんな来週のゲストはなんと!モト冬樹!
えっ?モト冬樹?……大丈夫?方向間違ってない?
いえいえ、そんなことはありません!
それこそが、ヘビメタさんの醍醐味!
予想以上の化学反応が、前代未聞の面白さを生み出すわ!

次回、マーティ、ドーンとパワーアップして帰国の巻!!
ゲストは、
キング・オブ・コメディアン、モト冬樹様!
モトさん、実はすっげー“テクニック”をもってるの!!
エンターテイメントの神髄を、
見・逃・す・な!!!!!

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エンディングテーマ:
「愛人28」
(SEX MACHINEGUNS)