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涼やか!夏の日光滝めぐり 1泊2日で厳選10滝を制覇 【出演者】西岡德馬/榎木孝明/根本りつ子 |
| 今週のBGM | |
| オープニングテーマ : | やさしさに包まれたなら / 荒井由実 |
| エンディングテーマ : | 花咲く旅路 / 原由子 |
| この旅の1曲 : | 銀の龍の背に乗って / 槇原敬之 |
<東武鉄道お客様センター>
電話番号:03-5962-0102 住所:東京都墨田区押上1-1-2 東武鉄道 特急スペーシア 約1時間50分 2700円
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<東武バス日光株式会社>
電話番号:0288-54-1138 住所:栃木県日光市所野1452 東武バス日光(霧降高原・大笹牧場行) 約5分 310円
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霧降川にかかる滝は上下2段になっていて、上段が25m・下段が26m、落差80m。下段の滝がまるで霧を降らせるかのように水が岩に当たり、飛び散って流れ落ちる様子から、この名がついたと言われる。
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<霧降高原 山のレストラン>
電話番号:0288-50-1525 住所:栃木県日光市所野1546-2 テラスからは霧降ノ滝を一望できる、霧降ノ滝手前にあるレストラン。
営業時間 10:00~19:00、定休日 水曜 日光まいたけのバターソテーとルッコラのサラダ 972円 ニジマスのチーズ焼 2160円 |
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東武バス日光(湯元温泉行) 3分 ※湯元温泉フリーパス使用
【湯元温泉フリーパス】 料金:3000円、区間内であれば乗り降り自由。有効期間:2日間 |
<日光二荒山神社>
電話番号:0288-54-0535 住所:栃木県日光市上鉢石町1112 世界遺産に登録されている。日本三奇橋(山口県の錦帯橋、山梨県の猿橋)の一つである。766年、勝道上人が開山の折、この地に訪れた際に誕生した橋だという伝説がある。
営業時間 8:00~16:30(4月~10月)/9:00~15:30(11月~3月) 渡橋料 300円 |
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滝尾神社の左側にある落差5mの小さくも美しい滝。古くは修業の場でもあり、その昔弘法大師がここで修業をしたという言い伝えがある。
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東武バス日光(湯元温泉行) 7分 ※湯元温泉フリーパス使用
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落差20m。1689年に奥の細道行脚で日光を訪れた松尾芭蕉はこの滝を見て「暫時は滝に籠るや夏の初」の句を詠んだ。滝の裏には不動明王がまつられているが、現在はお参りできない。
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東武バス日光(湯元温泉行) 約25分 ※湯元温泉フリーパス使用
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<明智平ロープウェイ>
電話番号:0288-55-0331 住所:栃木県日光市細尾町深沢709-5 第2いろは坂終点近くにあり、ロープウェイからは方等ノ滝、般若ノ滝が見られる。また、ロープウェイが到着する展望台からは中禅寺湖、男体山、華厳ノ滝、白雲ノ滝が見られる。
営業時間 8:30~16:00(4月~11月)/9:00~15:00(12月~3月) 料金 片道 400円 往復 730円 |
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ロープウェイから第1いろは坂方向に見える2つある滝の左側に見える滝。落差30m。その名前はお釈迦様の説法から由来している。
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ロープウェイから第1いろは坂方向に見える2つある滝の右側に見える小さな方の滝。落差20m。
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和歌山県の那智の滝、茨城県の袋田の滝と共に日本の三名瀑の一つ。97mを一気に落下する豪快さと、自然が作り出す華麗な造形美の両方を併せ持つ。なお、エレベーターが開通したのは1930年。
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華厳ノ滝の下流、華厳渓谷の岩壁から落下している。明智平展望台から見られ、年間を通して豊富な水量が落下しており、白雲とまで呼ばれる流れを観覧できる。落差42m。
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東武バス日光(湯元温泉行) 約5分 ※湯元温泉フリーパス使用
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<華厳ノ滝 観瀑台>
住所:栃木県日光市中宮祠2479-2 華厳ノ滝エレベーターの右脇道を奥に進むと上からの観瀑台がある。こちらは無料。
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<界 日光>
電話番号:050-3786-0099 住所:栃木県日光市中宮祠2482-1 今年5月にオープンした星野リゾートの宿。各部屋からは中禅寺湖と男体山の絶景を眺められる。夕食は季節に合わせた会席コースをご用意。※温泉の泉質はアルカリ性単純温泉。
1泊2日 2食付 26000円~(2名利用時・入湯税込) |
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<歌ヶ浜 山田屋>
電話番号:0288-55-0144 住所:栃木県日光市中宮祠2482 中禅寺湖畔にある名物おばあちゃんで有名な伝統工芸・日光彫の製造販売店。品物に名前や日付を彫ってもらえるサービスもしており、世界で一つしかない品を手にいれることができる。日光彫体験もさせてもらえる。
営業時間 9:00~17:00、不定休 日光彫体験時間 90分・体験料金 4000円(1日1組) |
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<日光山中禅寺>
電話番号:0288-55-0013 住所:栃木県日光市中宮祠2578 中禅寺湖畔にある立木観音と五大堂の大雲龍が有名なお寺。観音像は胴体部分が根がついたままの立木に彫られたことから立木観音と呼ばれている。
拝観料 大人 500円、拝観時間 8:00~17:00(4月~10月) |
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<船の駅中禅寺発着所>
電話番号:0288-55-0360 住所:栃木県日光市中宮祠2478-21 中禅寺湖機船 約30分 料金 600円 ※中禅寺湖を周遊する遊覧船
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<龍頭之茶屋>
電話番号:0288-55-0157 住所:栃木県日光市中宮祠2485 竜頭ノ滝を見ながら食事・買物ができるお店。
営業時間 9:00~17:00(5月~11月)・無休 9:30~16:00(12月~4月)・不定休 日光ゆばソフトクリーム 350円 |
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湯ノ湖から流れ出た湯川が中禅寺湖に注ぐその手前にある。滝壺近くが大きな岩により二分され、その様子が竜の頭に似ていることから名付けられたといわれる。全長210m。
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東武バス日光(湯元温泉行) 約10分 ※湯元温泉フリーパス使用
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<日光アストリアホテル>
電話番号:0288-55-0585 住所:栃木県日光市光徳温泉 奥日光の大自然に囲まれた戦場ヶ原の近くにある一軒宿。源泉かけ流しにごり湯で時にエメラルドグリーン色にもなる。
営業時間 12:30~16:30 料金 1000円(入湯税込) ※泉質:硫黄泉 |
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東武バス日光(湯元温泉行) 約5分 ※湯元温泉フリーパス使用
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日光国立公園内にある高層湿原。標高は約1400m。地名の由来は山の神がこの湿原を舞台に争いを繰り広げたというところからきている。
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戦場ヶ原ハイキングコースの中にあり、湯滝近くにある滝。落差はわずか5mだが、周囲の林と調和してすだれ型と呼ばれる滝の白さが印象的である。
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湯ノ湖の南端にある落差60mの滝。滝壺に下りられ、その近くに観瀑台があって迫力ある姿を見る事が出来る。末広がりに流れ落ちていく様は勇壮そのもの。
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<湯滝レストハウス>
電話番号:0288-62-8611 住所:栃木県日光市湯元2499 奥日光ハイキング、観光の拠点であり、湯滝を見ながら食事ができるお店。あゆの塩焼、ゆず味噌焼だんご、湯波そば、まいたけ天そば、ちたけそばがオススメ!
営業時間 9:00~17:00(4月~11月)・冬期休業 あゆの塩焼 500円 |
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※掲載している情報は、放送時点のものです。