2016年4月からスタートした土曜深夜の連続ドラマ枠。第3弾となる10月クール放送作品「潜入捜査アイドル・刑事(デカ)ダンス」。
10月8日土曜深夜0時20分にスタートする本作は『勇者ヨシヒコ』『孤独のグルメ』など独自の道を切り開くテレ東深夜ドラマが仕掛ける“刑事×アイドル”の新感覚コメディー。舞台は2016年の芸能界。ネットテレビ局の勃興、青春映画ブーム、スキャンダルにネットニュース…新しい常識・テレビあるあるを取り上げながら、偽アイドル「デカダンス」が激動の芸能界を潜り抜け、事件を解決していく様を描きます。バラエティー班×ドラマ班の混成チームで爆笑と感動を巻き起こすかつてないドラマを作り上げます。
中村蒼が新人刑事辰屋すみれ役を演じるのは既報の通りですが、辰屋とともにアイドルユニット「デカダンス」を結成するメンバーと、さらにドラマを盛り上げる個性豊かな共演陣が決定いたしましたので発表いたします。
アイドルグループ「デカダンス」のメンバーには、人を丸め込むのが得意で女性にもてる元詐欺師、黒澤裕也(ユーヤ)に大東駿介、ネット事情に詳しい、コミュ障で元ひきこもりの堺章吉(ショウ)に横浜流星、13年間芸能界にいた元子役、星輝男(テル)に森永悠希、歌がうまい能天気なバカ、出川てつや(D)に立花裕大を迎えます。
さらに、新人刑事・辰屋すみれが所属する警視庁警備部特殊芸能課第一係、篠原課長に近藤芳正、同じく、警視庁警備部特殊芸能課第一係で「デカダンス」のマネージャーも務める島崎進に野間口徹、婦警ピコ役に福地桃子、そして変幻自在のアイドルに青山美郷を迎えます。
演技派俳優・芸人・コメンテーターなど各界から参戦する豪華ゲストは続報をお楽しみに!!
大東駿介(元詐欺師 黒澤裕也(ユーヤ)役)
勘が良く、頭の回転が速いため人を丸め込むのが得意。
女性にモテる。
時に暴走しがちなタツヤの制止役に回ることが多い。
[大東駿介コメント]
女ったらしの元詐欺師でアイドル、しかし実は頭の切れる男というなかなかのちゃらんぽらんな役どころに面白みを感じながら演じています。
芸能界の裏側に潜入ということで、毎回限界ギリギリアウト?ぐらいの心当たりあるテーマやキャラが出てきます。
派手な衣装やコスプレで歌って踊っている姿もなかなか見ることができないのと思うのでぜひ注目してください。
横浜流星(コミュ障、元引きこもり 堺章吉(ショウ)役)
引きこもっていたのでネットに詳しい。
毒舌で冷めているが、時に爆発する。
実は空手が強い。元アイドル・槍田まみのファン。
[横浜流星コメント]
コミュ障でひきこもりのオタク…なのにまさかのアイドル。そんな堺章吉を演じます。
動き方や特徴は日々、人間観察したり、想像したりして試行錯誤しながら演じています。
他のメンバーもめちゃくちゃ面白くて、めちゃくちゃなアイドルです。どうしたら面白くなるかスタッフキャストで日々話し合いながら、撮影しています。笑いのたえない楽しい現場です。
そんな空気感が作品を通して皆まさにお届けできると思います。ぜひご期待下さい!!
森永悠希(元子役 星輝男(テル)役)
13年間芸能界にいたが芽が出なかった。
芸能界の情報に詳しく、生き残ることに必死。
計算高く打算的な一面がある。
[森永悠希コメント]
星輝男、通称テルを演じさせていただきます。森永悠希です。
テルは解説するセリフが多く、早口でまくし立てなければならないので、冷や汗かきながら毎日奮闘しています(笑)
テンポ感もあって、クスッとしてもらえるようなシーンも沢山あると思うので、楽しんで観て頂ければ嬉しいです!
立花裕大(能天気なバカ 出川てつや(D)役)
能天気な明るいバカ。
嘘がつけなく、空気が読めないが歌はうまい。基本的に笑顔。
キャップがトレードマーク。グループ1の長身。
[立花裕大コメント]
Dはただのバカ…と言われる役ですが、これが意外と自由すぎて難しいです。日々どこまで遊んでいいのか探索しています。
この作品の見どころは刑事ダンスがどんどん芸能界にのまれていく中で、5人それぞれの個性が爆発していくところです。自分自身まだどうなるかわからないので残りの撮影が楽しみです。
近藤芳正(警視庁警備部特殊芸能課第1係 篠原課長役)
昼行燈な刑事課長。
最近の子は怒るとすぐ辞めてしまうと思っているためピコに甘い。
デカダンスへの出演依頼の窓口担当。
野間口徹(警視庁警備部特殊芸能課第1係 島崎進役)
デカダンスのマネージャーとしてデカダンスと共に行動。
一番まとも。
デカダンスメンバーのとりまとめに苦労する。
青山美郷(アイドル 胡桃沢くるみ役)
パッとしないアイドル。つまり売れていない。
ダメ事務所なので、毎回キャラの方向性が変わる。
腹黒いが本人は売れるために一生懸命
福地桃子(警視庁警備部特殊芸能課第1係 婦警ピコ役)
婦警。今時の若い女子。
かわいらしい声をしているが、実は口が悪い。
テレビが大好き。
![]()
◆プロデューサー:佐久間宣行(テレビ東京 制作局)コメント
「潜入捜査アイドル・刑事ダンス」こんなにイケメンたちと仕事をするのが初めてなので未だにちょっと緊張します。
刑事ダンスのメンバーはちょっとびっくりするくらい現場で仲がいいです。いつもみんなでいてゲラゲラ笑っています。これ…普通にアイドルグループとしていても売れそうだな…見るたびにそう思います。
ストーリー上は全くそんなにうまくいかないんですが…。このイケメンたちの爆笑の悪戦苦闘、お楽しみいただきたいです!
◆プロデューサー:阿部真士(テレビ東京 編成局ドラマ制作部)コメント
アイドルと言えば5人組です。そして、物語上、場当たり的に組まされた「デカダンス」というアイドルユニット、5人のチーム感がすごくいいです。
これはもしかしたらもしかして、ひょっとするとひょっとするかもしれない。
中村蒼、大東駿介、横浜流星、森永悠希、立花裕大。視聴者の方に愛される5人組になると確信しています。近藤さん、野間口さんにビシッと脇を固めてもらい、新人の福地さんは可愛らしく、青山さんに至ってはクレイジーとしか言いようのない役を飄々とこなしてもらい、現場が楽しくて仕方のない作品になっています。
画面を通してきっと面白さが滲み出て、溢れ出して、このデカダンスという番組の中毒になると思います。ぜひ、お楽しみに!
■番組HP
http://www.tv-tokyo.co.jp/dekadance/
10月8日土曜深夜0時20分にスタートする本作は『勇者ヨシヒコ』『孤独のグルメ』など独自の道を切り開くテレ東深夜ドラマが仕掛ける“刑事×アイドル”の新感覚コメディー。舞台は2016年の芸能界。ネットテレビ局の勃興、青春映画ブーム、スキャンダルにネットニュース…新しい常識・テレビあるあるを取り上げながら、偽アイドル「デカダンス」が激動の芸能界を潜り抜け、事件を解決していく様を描きます。バラエティー班×ドラマ班の混成チームで爆笑と感動を巻き起こすかつてないドラマを作り上げます。
中村蒼が新人刑事辰屋すみれ役を演じるのは既報の通りですが、辰屋とともにアイドルユニット「デカダンス」を結成するメンバーと、さらにドラマを盛り上げる個性豊かな共演陣が決定いたしましたので発表いたします。
アイドルグループ「デカダンス」のメンバーには、人を丸め込むのが得意で女性にもてる元詐欺師、黒澤裕也(ユーヤ)に大東駿介、ネット事情に詳しい、コミュ障で元ひきこもりの堺章吉(ショウ)に横浜流星、13年間芸能界にいた元子役、星輝男(テル)に森永悠希、歌がうまい能天気なバカ、出川てつや(D)に立花裕大を迎えます。
さらに、新人刑事・辰屋すみれが所属する警視庁警備部特殊芸能課第一係、篠原課長に近藤芳正、同じく、警視庁警備部特殊芸能課第一係で「デカダンス」のマネージャーも務める島崎進に野間口徹、婦警ピコ役に福地桃子、そして変幻自在のアイドルに青山美郷を迎えます。
演技派俳優・芸人・コメンテーターなど各界から参戦する豪華ゲストは続報をお楽しみに!!

勘が良く、頭の回転が速いため人を丸め込むのが得意。
女性にモテる。
時に暴走しがちなタツヤの制止役に回ることが多い。
[大東駿介コメント]
女ったらしの元詐欺師でアイドル、しかし実は頭の切れる男というなかなかのちゃらんぽらんな役どころに面白みを感じながら演じています。
芸能界の裏側に潜入ということで、毎回限界ギリギリアウト?ぐらいの心当たりあるテーマやキャラが出てきます。
派手な衣装やコスプレで歌って踊っている姿もなかなか見ることができないのと思うのでぜひ注目してください。

引きこもっていたのでネットに詳しい。
毒舌で冷めているが、時に爆発する。
実は空手が強い。元アイドル・槍田まみのファン。
[横浜流星コメント]
コミュ障でひきこもりのオタク…なのにまさかのアイドル。そんな堺章吉を演じます。
動き方や特徴は日々、人間観察したり、想像したりして試行錯誤しながら演じています。
他のメンバーもめちゃくちゃ面白くて、めちゃくちゃなアイドルです。どうしたら面白くなるかスタッフキャストで日々話し合いながら、撮影しています。笑いのたえない楽しい現場です。
そんな空気感が作品を通して皆まさにお届けできると思います。ぜひご期待下さい!!

13年間芸能界にいたが芽が出なかった。
芸能界の情報に詳しく、生き残ることに必死。
計算高く打算的な一面がある。
[森永悠希コメント]
星輝男、通称テルを演じさせていただきます。森永悠希です。
テルは解説するセリフが多く、早口でまくし立てなければならないので、冷や汗かきながら毎日奮闘しています(笑)
テンポ感もあって、クスッとしてもらえるようなシーンも沢山あると思うので、楽しんで観て頂ければ嬉しいです!

能天気な明るいバカ。
嘘がつけなく、空気が読めないが歌はうまい。基本的に笑顔。
キャップがトレードマーク。グループ1の長身。
[立花裕大コメント]
Dはただのバカ…と言われる役ですが、これが意外と自由すぎて難しいです。日々どこまで遊んでいいのか探索しています。
この作品の見どころは刑事ダンスがどんどん芸能界にのまれていく中で、5人それぞれの個性が爆発していくところです。自分自身まだどうなるかわからないので残りの撮影が楽しみです。

昼行燈な刑事課長。
最近の子は怒るとすぐ辞めてしまうと思っているためピコに甘い。
デカダンスへの出演依頼の窓口担当。

デカダンスのマネージャーとしてデカダンスと共に行動。
一番まとも。
デカダンスメンバーのとりまとめに苦労する。

パッとしないアイドル。つまり売れていない。
ダメ事務所なので、毎回キャラの方向性が変わる。
腹黒いが本人は売れるために一生懸命

婦警。今時の若い女子。
かわいらしい声をしているが、実は口が悪い。
テレビが大好き。

◆プロデューサー:佐久間宣行(テレビ東京 制作局)コメント
「潜入捜査アイドル・刑事ダンス」こんなにイケメンたちと仕事をするのが初めてなので未だにちょっと緊張します。
刑事ダンスのメンバーはちょっとびっくりするくらい現場で仲がいいです。いつもみんなでいてゲラゲラ笑っています。これ…普通にアイドルグループとしていても売れそうだな…見るたびにそう思います。
ストーリー上は全くそんなにうまくいかないんですが…。このイケメンたちの爆笑の悪戦苦闘、お楽しみいただきたいです!
◆プロデューサー:阿部真士(テレビ東京 編成局ドラマ制作部)コメント
アイドルと言えば5人組です。そして、物語上、場当たり的に組まされた「デカダンス」というアイドルユニット、5人のチーム感がすごくいいです。
これはもしかしたらもしかして、ひょっとするとひょっとするかもしれない。
中村蒼、大東駿介、横浜流星、森永悠希、立花裕大。視聴者の方に愛される5人組になると確信しています。近藤さん、野間口さんにビシッと脇を固めてもらい、新人の福地さんは可愛らしく、青山さんに至ってはクレイジーとしか言いようのない役を飄々とこなしてもらい、現場が楽しくて仕方のない作品になっています。
画面を通してきっと面白さが滲み出て、溢れ出して、このデカダンスという番組の中毒になると思います。ぜひ、お楽しみに!
■番組HP
http://www.tv-tokyo.co.jp/dekadance/