『悪魔の食べ物』が大人気に!?南インドで“日本人の魂の味”を広める男性の想いとは!?

2018.01.28
    『悪魔の食べ物』が大人気に!?南インドで“日本人の魂の味”を広める男性の想いとは!?
    世界ナゼそこに日本人 南インド“日本のアノ魂の味”広める41歳ワケあり男性
    2018年1月29日(月)21:00~21:54


    南インドで“日本人の魂の味”を広める男性!最初は『悪魔の食べ物』と嫌がられたものの、苦労のかいあって最近では大人気に!その苦労も全ては娘のためだったが…悲劇が!



    愛する娘のため、南インドの辺境の地で日本のアノ“魂の味”を広め続ける41歳の男性。最初は『悪魔の食べ物』と忌み嫌われたが最近では大人気に!日本では普通のサラリーマンだったという彼が、作った経験のないアレを現地で認めてもらえるようになるまでは相当な苦労があったという。がむしゃらに頑張り続けたのもすべては愛する家族のためだったが…苦しさから這い上がったまさにその時!男性に訪れた信じられない悲劇とは?



    <波瀾万丈・日本人>
    ・インド
    南アジアの大国「インド」。その南インドの辺境の地・マンガロールで、日本のアノ“魂の味”を広め続ける41歳の男性は、この地に来て5年。魂の味が現地で認められるようになるまで相当な苦労があった。最初は『悪魔の食べ物』と忌み嫌われたが、最近では大人気に!しかし今でも様々な人から意見をもらい、味の改良に努めている。なぜ、南インドという地でこの味を広めようと思ったのか?全ては愛する娘が抱える深い事情から始まったという、思いがけない理由がそこにはあった。

    家族のため、がむしゃらに頑張り続け、気が付くと3年の月日が流れていたという。どん底から這い上がり、自分の退路を断つところまで決意した計画が軌道に乗ろうとしたその時、彼を襲った信じられない出来事…。そこにあったのは“気持ちのすれ違い”という気付かぬ現実だった。彼は言う、「生きていくための理由を失ってしまった」と。そんな彼が、自分の気持ちを立て直し、そして今でもなお、南インドで奮闘するその想いとは!?

    出演者
    【MC】
    ユースケ・サンタマリア、新井恵理那
    【ゲスト】
    木村文乃、東貴博、渡部陽一、大場美奈(SKE48)
    【ホームページ】
    http://www.tv-tokyo.co.jp/nazesoko/