孤独のグルメSeason7 -第6話あらすじ-「浦安市の真っ黒な銀ダラの煮付」五郎はご飯3杯目より有料の張り紙を見つけ…

2018.05.11
    孤独のグルメSeason7 -第6話あらすじ-「浦安市の真っ黒な銀ダラの煮付」五郎はご飯3杯目より有料の張り紙を見つけ…
    ドラマ24 孤独のグルメ Season7 6話 浦安市の真っ黒な銀ダラの煮付
    2018年5月11日(金)深夜0:12~深夜0:52


    【第6話あらすじ】
    松重豊主演・人気コミック実写ドラマ化第7弾!雑貨輸入商を営む井之頭五郎は仕事で訪れた町で、ふと店に立ち寄り自由に食事する。今回は「浦安市の真っ黒な銀ダラの煮付」

    この日の商談先は浦安にあるペットギャラリー、予定より少し早く着いてしまった井之頭五郎(松重豊)。店には誰もおらず時間を潰しがてら、あまりの可愛さに思わず手を伸ばし小型犬を愛でていた。とその時、店長の奥田(ふかわりょう)が店に戻り、五郎は不審者の如く怪しまれてしまう。

    なんとか誤解は晴れ商談は速やかに成立し、ひと仕事終え空腹になった五郎は、ランチを求めて浦安の街へ繰り出す。だが昼営業をやっていない店ばかり。そんな折、視線の先に“魚や”と書かれた食事処の看板を発見。特に“魚や”の文字に期待値があがった五郎は店内へ。

    大将(日野陽仁)と女将(阿知波悟美)に出迎えられ、早速メニューに目をやると、焼き魚、煮魚、刺身、フライなどさまざまな魚定食が、さらに壁には “ご飯3杯目より有料”と書かれた張り紙を見つけ、おかわり率が尋常じゃなく高いと読んだ五郎の期待度はさらに高まっていく。迷いに迷って五郎が選んだものとは?



    【出演者】
    井之頭五郎…松重豊
    女将…阿知波悟美
    大将…日野陽仁
    奥田…ふかわりょう

    【原作】「孤独のグルメ」
    作・久住昌之 画・谷口ジロー(週刊SPA!)

    【脚本】
    田口佳宏

    【演出】
    溝口憲司

    音楽
    The Screen Tones(久住昌之、フクムラサトシ、河野文彦、西村Shake克哉、栗木健)

    【番組公式ホームページ】
    http://www.tv-tokyo.co.jp/kodokunogurume7/

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