テレビ東京では、2018年7月20日より金曜8時のドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~THIRD SEASON』を放送いたします。本作は、警察小説・時代小説を多く生み出した作家・富樫倫太郎の『生活安全課0係』シリーズ(祥伝社刊)をドラマ化したものです。
2016年1月クール、2017年7月クールと放送された人気シリーズ金曜8時のドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~』。主演・小泉孝太郎演じる“空気は読めないが事件は読める”エリートキャリアで究極のKY刑事・小早川冬彦と、松下由樹扮する“男まさりで口の悪い”ベテラン刑事・寺田寅三(とらみ)の“迷コンビ”がこの夏パワーアップして帰ってきます!
そしてこの度、FIRST SEASONより出演している岸明日香が、去年放送されたSECOND SEASONに続き、この夏THIRD SEASONでも、引き続きレギュラーメンバーとして出演が決定したのでお知らせいたします。岸が演じるのは「ゼロ係」が置かれている警視庁杉並中央署の地域課の巡査・鮫島弥生。愛嬌たっぷり、そのかわいさを前面に出し、いつも笑顔のアイドル的存在(でも、捜査の役には立ちません…)です。
土曜ドラマ24『フリンジマン~愛人の作り方教えます~』(2017年10月クール放送)では体当たり演技が話題になって記憶に新しい岸明日香。人気グラビアアイドルでありながら、その枠を超え映画やドラマ、バラエティにも出演し、活躍の場を広げています。そんな岸演じる鮫嶋弥生が「ゼロ係」の個性あふれる面々と、どんな難事件に遭遇するのか!?冬彦と寅三の“迷”コンビと共にお楽しみください。
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冬彦が書いた未解決連続誘拐事件に関するリポート
それは新たな謎へ続く序章に過ぎなかった…
そしてシリーズを通してストーリーのカギを握るのが、冬彦が科警研時代に書き溜めた大量の未解決事件に関するリポート。そこに書かれていた5年前から神奈川県警管内で次々に発生している若い女性の失踪事件が、未解決誘拐事件、そして殺人事件へとつながっていきます。ウエディングドレス姿の美しき遺体…警察内部での対立…。様々な謎に包まれた事件を解決すべく、冬彦と寅三の迷コンビ、そしてゼロ係のメンバーがシリーズ最大の謎に挑みます!シーズン3の放送をお楽しみに!
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杉並中央署 地域課
巡査 鮫嶋弥生
いつも笑顔の杉並署のアイドル的存在。しかし捜査の役には全く立たない。
【イントロダクション】
警視庁杉並中央署の「生活安全課なんでも相談室」は、各所で問題を起こすなど、お払い箱になった人材の放置部署。“ゼロはいくつかけてもゼロ”。すなわち役立たずは何人いても役に立たないという意味で、署員たちから“ゼロ係”と揶揄されている。
そんなゼロ係で、警察庁科警研出身のエリートキャリアで世間知らずな“究極のKY”刑事・小早川冬彦(小泉孝太郎)がバディを組むのは、有能なのに問題ばかり起こして刑事課から飛ばされたベテラン女性刑事・寺田寅三(松下由樹)。
昨年、10年前の総理大臣暗殺未遂事件の真相と、その元総理大臣が犯した50年前の殺人事件を暴くという、前代未聞の大手柄を挙げたはずの冬彦とゼロ係のメンバーだったが、世間的にも警察内部的にも、彼らの名前と功績は抹消され、何の表彰も昇進も栄転もなかったのだ。
相変わらず2020年に開催される東京オリンピックに向けての警備強化班の任務についているゼロ係。内容も相変わらず、競技予定地の掃除や放置自転車の撤去、近隣住民の苦情処理など、およそ警察の仕事とは思えない雑用もこなさなければならない。
忙しい毎日を送っているはずのゼロ係だが、実際にまともに職務にむかっているのは冬彦ぐらいで、寅三は嫌々冬彦の世話、桜庭(木下隆行)はカレーメニューの研究、文平(戸塚純貴)はネットゲームに熱中し、靖子(安達祐実)はそんな面々を罵って毎日を過ごしていたが・・・。
年齢も性格も階級も全く違う冬彦と寅三の“迷コンビ“とゼロ係の「役立たず」な仲間たちは、その強烈な個性を生かしながら様々な事件、雑用に再び挑んでいく!
【番組概要】
番組名:金曜8時のドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~ THIRD SEASON」
放送日時:2018年7月20日スタート 毎週金曜夜8時~8時54分
出演:小泉孝太郎、松下由樹、安達祐実、木下隆行、戸塚純貴、岸明日香、石丸謙二郎、加藤茶 ほか
原作:富樫倫太郎『生活安全課0係』シリーズ(祥伝社刊)
脚本:吉本昌弘、船橋勧、徳尾浩司、政池洋佑
監督:倉貫健二郎、竹村謙太郎、岡野宏信
チーフプロデューサー:濱谷晃一(テレビ東京)
プロデューサー:松本拓(テレビ東京)、加藤章一
製作:テレビ東京、ドリマックス・テレビジョン
番組HP:http://www.tv-tokyo.co.jp/zerogakari3/
2016年1月クール、2017年7月クールと放送された人気シリーズ金曜8時のドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~』。主演・小泉孝太郎演じる“空気は読めないが事件は読める”エリートキャリアで究極のKY刑事・小早川冬彦と、松下由樹扮する“男まさりで口の悪い”ベテラン刑事・寺田寅三(とらみ)の“迷コンビ”がこの夏パワーアップして帰ってきます!
そしてこの度、FIRST SEASONより出演している岸明日香が、去年放送されたSECOND SEASONに続き、この夏THIRD SEASONでも、引き続きレギュラーメンバーとして出演が決定したのでお知らせいたします。岸が演じるのは「ゼロ係」が置かれている警視庁杉並中央署の地域課の巡査・鮫島弥生。愛嬌たっぷり、そのかわいさを前面に出し、いつも笑顔のアイドル的存在(でも、捜査の役には立ちません…)です。
土曜ドラマ24『フリンジマン~愛人の作り方教えます~』(2017年10月クール放送)では体当たり演技が話題になって記憶に新しい岸明日香。人気グラビアアイドルでありながら、その枠を超え映画やドラマ、バラエティにも出演し、活躍の場を広げています。そんな岸演じる鮫嶋弥生が「ゼロ係」の個性あふれる面々と、どんな難事件に遭遇するのか!?冬彦と寅三の“迷”コンビと共にお楽しみください。

冬彦が書いた未解決連続誘拐事件に関するリポート
それは新たな謎へ続く序章に過ぎなかった…
そしてシリーズを通してストーリーのカギを握るのが、冬彦が科警研時代に書き溜めた大量の未解決事件に関するリポート。そこに書かれていた5年前から神奈川県警管内で次々に発生している若い女性の失踪事件が、未解決誘拐事件、そして殺人事件へとつながっていきます。ウエディングドレス姿の美しき遺体…警察内部での対立…。様々な謎に包まれた事件を解決すべく、冬彦と寅三の迷コンビ、そしてゼロ係のメンバーがシリーズ最大の謎に挑みます!シーズン3の放送をお楽しみに!

杉並中央署 地域課
巡査 鮫嶋弥生
いつも笑顔の杉並署のアイドル的存在。しかし捜査の役には全く立たない。
【イントロダクション】
警視庁杉並中央署の「生活安全課なんでも相談室」は、各所で問題を起こすなど、お払い箱になった人材の放置部署。“ゼロはいくつかけてもゼロ”。すなわち役立たずは何人いても役に立たないという意味で、署員たちから“ゼロ係”と揶揄されている。
そんなゼロ係で、警察庁科警研出身のエリートキャリアで世間知らずな“究極のKY”刑事・小早川冬彦(小泉孝太郎)がバディを組むのは、有能なのに問題ばかり起こして刑事課から飛ばされたベテラン女性刑事・寺田寅三(松下由樹)。
昨年、10年前の総理大臣暗殺未遂事件の真相と、その元総理大臣が犯した50年前の殺人事件を暴くという、前代未聞の大手柄を挙げたはずの冬彦とゼロ係のメンバーだったが、世間的にも警察内部的にも、彼らの名前と功績は抹消され、何の表彰も昇進も栄転もなかったのだ。
相変わらず2020年に開催される東京オリンピックに向けての警備強化班の任務についているゼロ係。内容も相変わらず、競技予定地の掃除や放置自転車の撤去、近隣住民の苦情処理など、およそ警察の仕事とは思えない雑用もこなさなければならない。
忙しい毎日を送っているはずのゼロ係だが、実際にまともに職務にむかっているのは冬彦ぐらいで、寅三は嫌々冬彦の世話、桜庭(木下隆行)はカレーメニューの研究、文平(戸塚純貴)はネットゲームに熱中し、靖子(安達祐実)はそんな面々を罵って毎日を過ごしていたが・・・。
年齢も性格も階級も全く違う冬彦と寅三の“迷コンビ“とゼロ係の「役立たず」な仲間たちは、その強烈な個性を生かしながら様々な事件、雑用に再び挑んでいく!
【番組概要】
番組名:金曜8時のドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~ THIRD SEASON」
放送日時:2018年7月20日スタート 毎週金曜夜8時~8時54分
出演:小泉孝太郎、松下由樹、安達祐実、木下隆行、戸塚純貴、岸明日香、石丸謙二郎、加藤茶 ほか
原作:富樫倫太郎『生活安全課0係』シリーズ(祥伝社刊)
脚本:吉本昌弘、船橋勧、徳尾浩司、政池洋佑
監督:倉貫健二郎、竹村謙太郎、岡野宏信
チーフプロデューサー:濱谷晃一(テレビ東京)
プロデューサー:松本拓(テレビ東京)、加藤章一
製作:テレビ東京、ドリマックス・テレビジョン
番組HP:http://www.tv-tokyo.co.jp/zerogakari3/