元外科医の殺し屋が挑む、
知られざる医療の闇とは一体…!?
テレビ東京では、この秋、唐沢寿明主演のテレビ東京開局55周年特別企画ドラマスペシャル「あまんじゃく 元外科医の殺し屋が医療の闇に挑む!」を放送します。
唐沢寿明が元外科医の殺し屋を演じることは既報の通りですが、さらに個性あふれる新たな共演者を一挙公開いたします!唐沢寿明演じる折壁嵩男(おりかべたかお)の元上司の御木本正(みきもとただし)役には田村亮、加信セントラルクリニックの院長加茂信介(かもしんすけ)役には羽場裕一、木村多江演じる梶睦子の夫の国武一輝(くにたけいっき)役には神尾佑、ワールドレディースクリニック院長の近田好雄(ちかだよしお)役には長谷川朝晴。
依頼人の中学生・浦野美鈴(うらのみすず)役を演じる桜田ひより。美鈴の義父で監察医・浦野玲哉(うらのれいや)役の岡田浩暉。衆議院議員の野添智弘(のぞえともひろ)役には窪塚俊介。美鈴の母で美容師の浦野智佳子(うらのちかこ)役には鈴木杏樹。美鈴の実の父親の沓掛恭治(くつかけきょうじ)役には温水洋一。医者で嵩男の元同僚、野田宏正(のだひろまさ)役には2017年M-1グランプリのお笑いコンビ・とろサーモンの村田秀亮。第二の依頼人でホステスの相馬鞠子(そうままりこ)役には渡辺舞の出演が決定!
11人の内、9人が悪人!
今回発表となった「あまんじゃく」の上記出演者の方々11人の内、なんと9人が悪人なのです。医者、監察医、議員、ホステス、普通の夫や妻、そして中学生。職業や年齢はバラバラですが、どこにでもいる人々がどこにでもある日常の中で、少しずつ闇に沈んでいきます。
誰が悪人なのか。そしてどんな経緯で、どんな手法で、どんな思いで悪事に手を染めていくのか。その点に注目してご覧になって頂くのも、このドラマの面白みの一つです。
多種多様な悪人が、唐沢寿明さん演じる折壁嵩男と複雑に絡んでいくストーリー。最後まで決して油断せず、お楽しみください!
<内容紹介>
その殺し屋は、雨とともに現れる――
折壁嵩男(唐沢寿明)は元外科医の殺し屋。医療の知識を駆使し、証拠を残さず、法で裁けない悪人を闇へと葬り去っていく。
相棒は弁護士の横倉義實(橋爪功)。彼が嵩男に殺しの依頼を持ってくる。
ある日、嵩男は中学生の浦野美鈴(桜田ひより)から母の再婚相手の法医学者・浦野玲哉(岡田浩暉)を半殺しにしてほしいと依頼を受ける。弟を溺死に見せかけて殺した理由を聞き出すことが目的だという。嵩男は依頼を引き受けることをためらうが、着手金はすでに払い込まれ済みと横倉から説明される。
美鈴が払える額ではないのだが…。玲哉の周辺を調査した嵩男。玲哉が金銭目的でどんな解剖もこなす倫理観のない解剖医であることを確信し、美鈴の依頼を受けることを決意する。
さらに、嵩男は美鈴の背後に何者かがいると感じ、美鈴を尾行したところ、ある児童養護施設にたどり着く。美鈴と親しげに話していたのは、施設の責任者、花井環(伊藤蘭)。環は居場所がない子供たちを積極的に保護する活動を続け、メディアでも度々取り上げられている篤志家だ。環の素晴らしい人間性に触れた嵩男は、いつになく心が温かくなるのだった。
同時に、この施設で忘れられない昔の恋人、梶睦子(木村多江)と再会した嵩男。二人との出会いによって、嵩男の中で止まっていた時間が動き出す。嵩男は大学病院の優秀な外科医から、なぜ殺し屋に転身したのか…?睦子を忘れられぬ事情とは…?嵩男の過去と共に、彼自身を取り巻く医療の巨大な陰謀が明らかになっていく。
≪「あまんじゃく」番組概要≫
【番組名】テレビ東京開局55周年特別企画 ドラマスペシャル「あまんじゃく 元外科医の殺し屋が医療の闇に挑む!」
【放送日時】2018年9月24日(月・休)夜9時~11時8分
【放送局】テレビ東京系(TX、TVO、TVA、TSC、TVh、TVQ)
【原作】藤村いずみ 『あまんじゃく』(ハヤカワ文庫刊)
【主演】唐沢寿明
【出演者】木村多江 田村亮 羽場裕一 神尾佑 長谷川朝晴 岡田浩暉 鈴木杏樹
桜田ひより 窪塚俊介 温水洋一 村田秀亮(とろサーモン)渡辺舞/
伊藤蘭 橋爪功
【脚本】泉澤陽子
【監督】木村ひさし
【プロデューサー】田淵俊彦(テレビ東京) 北川俊樹(テレビ東京)
長谷川晴彦(ROBOT) 安田邦弘(ROBOT)
【制作協力】ROBOT
【製作著作】テレビ東京
知られざる医療の闇とは一体…!?
テレビ東京では、この秋、唐沢寿明主演のテレビ東京開局55周年特別企画ドラマスペシャル「あまんじゃく 元外科医の殺し屋が医療の闇に挑む!」を放送します。
唐沢寿明が元外科医の殺し屋を演じることは既報の通りですが、さらに個性あふれる新たな共演者を一挙公開いたします!唐沢寿明演じる折壁嵩男(おりかべたかお)の元上司の御木本正(みきもとただし)役には田村亮、加信セントラルクリニックの院長加茂信介(かもしんすけ)役には羽場裕一、木村多江演じる梶睦子の夫の国武一輝(くにたけいっき)役には神尾佑、ワールドレディースクリニック院長の近田好雄(ちかだよしお)役には長谷川朝晴。
依頼人の中学生・浦野美鈴(うらのみすず)役を演じる桜田ひより。美鈴の義父で監察医・浦野玲哉(うらのれいや)役の岡田浩暉。衆議院議員の野添智弘(のぞえともひろ)役には窪塚俊介。美鈴の母で美容師の浦野智佳子(うらのちかこ)役には鈴木杏樹。美鈴の実の父親の沓掛恭治(くつかけきょうじ)役には温水洋一。医者で嵩男の元同僚、野田宏正(のだひろまさ)役には2017年M-1グランプリのお笑いコンビ・とろサーモンの村田秀亮。第二の依頼人でホステスの相馬鞠子(そうままりこ)役には渡辺舞の出演が決定!
11人の内、9人が悪人!
今回発表となった「あまんじゃく」の上記出演者の方々11人の内、なんと9人が悪人なのです。医者、監察医、議員、ホステス、普通の夫や妻、そして中学生。職業や年齢はバラバラですが、どこにでもいる人々がどこにでもある日常の中で、少しずつ闇に沈んでいきます。
誰が悪人なのか。そしてどんな経緯で、どんな手法で、どんな思いで悪事に手を染めていくのか。その点に注目してご覧になって頂くのも、このドラマの面白みの一つです。
多種多様な悪人が、唐沢寿明さん演じる折壁嵩男と複雑に絡んでいくストーリー。最後まで決して油断せず、お楽しみください!
<内容紹介>
その殺し屋は、雨とともに現れる――
折壁嵩男(唐沢寿明)は元外科医の殺し屋。医療の知識を駆使し、証拠を残さず、法で裁けない悪人を闇へと葬り去っていく。
相棒は弁護士の横倉義實(橋爪功)。彼が嵩男に殺しの依頼を持ってくる。
ある日、嵩男は中学生の浦野美鈴(桜田ひより)から母の再婚相手の法医学者・浦野玲哉(岡田浩暉)を半殺しにしてほしいと依頼を受ける。弟を溺死に見せかけて殺した理由を聞き出すことが目的だという。嵩男は依頼を引き受けることをためらうが、着手金はすでに払い込まれ済みと横倉から説明される。
美鈴が払える額ではないのだが…。玲哉の周辺を調査した嵩男。玲哉が金銭目的でどんな解剖もこなす倫理観のない解剖医であることを確信し、美鈴の依頼を受けることを決意する。
さらに、嵩男は美鈴の背後に何者かがいると感じ、美鈴を尾行したところ、ある児童養護施設にたどり着く。美鈴と親しげに話していたのは、施設の責任者、花井環(伊藤蘭)。環は居場所がない子供たちを積極的に保護する活動を続け、メディアでも度々取り上げられている篤志家だ。環の素晴らしい人間性に触れた嵩男は、いつになく心が温かくなるのだった。
同時に、この施設で忘れられない昔の恋人、梶睦子(木村多江)と再会した嵩男。二人との出会いによって、嵩男の中で止まっていた時間が動き出す。嵩男は大学病院の優秀な外科医から、なぜ殺し屋に転身したのか…?睦子を忘れられぬ事情とは…?嵩男の過去と共に、彼自身を取り巻く医療の巨大な陰謀が明らかになっていく。
≪「あまんじゃく」番組概要≫
【番組名】テレビ東京開局55周年特別企画 ドラマスペシャル「あまんじゃく 元外科医の殺し屋が医療の闇に挑む!」
【放送日時】2018年9月24日(月・休)夜9時~11時8分
【放送局】テレビ東京系(TX、TVO、TVA、TSC、TVh、TVQ)
【原作】藤村いずみ 『あまんじゃく』(ハヤカワ文庫刊)
【主演】唐沢寿明
【出演者】木村多江 田村亮 羽場裕一 神尾佑 長谷川朝晴 岡田浩暉 鈴木杏樹
桜田ひより 窪塚俊介 温水洋一 村田秀亮(とろサーモン)渡辺舞/
伊藤蘭 橋爪功
【脚本】泉澤陽子
【監督】木村ひさし
【プロデューサー】田淵俊彦(テレビ東京) 北川俊樹(テレビ東京)
長谷川晴彦(ROBOT) 安田邦弘(ROBOT)
【制作協力】ROBOT
【製作著作】テレビ東京