
テレビ東京の2018年10月クール「ドラマ25」枠(毎週金曜 深夜0時52分~1時23分)は、ドキュメンタリードラマ「このマンガがすごい!」の放送が決定しております。
この番組は、毎回ゲスト出演する役者たちが自ら実写化したいマンガを選び、今まで培った独自の役作りで、マンガのキャラクターと一体化するまでを追った挑戦の記録です。
役者がマンガのキャラクターと一体化する表現は、マンガのコマに役者が入る、という番組独自の特殊な手法で行います。ご期待ください!
そして、番組のナビゲーターを務めるのは、映画『彼女がその名を知らない鳥たち』で第41回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞に輝いた、日本を代表する役者の一人である蒼井優。
日本の映像業界を支えている蒼井優と役者たちの知られざる演技論にもご注目ください。
また、マンガ業界の指標として注目される人気マンガランキング本、宝島社の『このマンガがすごい!』とタッグを組みました。
この番組を見た視聴者の皆様が「このマンガを読んでみたい!」と感じてくれるような作品作りを心がけております。
是非ご覧ください!
この度、番組予告映像が解禁となりました!
映像の中では実写化の一部も先行してチラ見せ!
予告映像はこちらよりご覧ください。
https://youtu.be/nY9MFGfl3A4
【第1回 森山未來の『うしおととら』】
ナビゲーター蒼井優がお届けする、11人の役者が実写化したいマンガを選び、独自の役作りで、キャラクターと一体化するまでを追った挑戦の記録。
第1回は、森山未來。『モテキ』『苦役列車』などに出演し、近年では『怒り』で第40回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞した実力派俳優。
実写化したいマンガは、第37回小学館漫画賞少年部門を受賞し、アニメ化もされた『うしおととら』。
主人公の少年蒼月潮(あおつきうしお)役に森山が挑む!
![]()
![]()
さらに、第1回で森山未來が実写化に挑んだ『うしおととら』の原作者・藤田和日郎よりコメントが到着!
【原作者・藤田和日郎 コメント】
なんだこの番組!何が始まった?!
と思いましたが、強烈な理想のあるお芝居の熱気に満ちたオーディションの場というモノをバッチリ見せていただきました!
その理想に『うしおととら』を選んでくださって森山さんありがとう!
体幹が安定していてかっこよかったなあ。いつかお話ししましょー!
ただね。漫画家って自分の考えたセリフを読まれると、悶え死ぬんですよ。(笑)
あはは、これからの犠牲者にカンパーイ!
少年サンデー 藤田和日郎
![]()
<うしおととら>
藤田和日郎作、『週刊少年サンデー』(小学館)にて、1990年から1996年にかけて連載。
中学生の少年・蒼月潮は、寺の住職をつとめる父親と二人暮らし。
ある日、彼は自宅にある蔵の地下室でとんでもないものと出会ってしまう。それははるか昔、凶悪なバケモノとして民に恐れられ、「獣の槍」によって五百年間も封じ込められていた大妖怪であった!
【公式Twitterフォロー&リツイートキャンペーン実施中!!】
![]()
ドラマ25公式Twitterをフォローしていただき、キャンペーンのツイートをリツイートしていただいた方から抽選で5名様に「このマンガがすごい!」B1ポスターをプレゼントします!
応募期限は、第1回森山未來の『うしおととら』放送日の10月5日(金)深夜1時まで!
当選者にはDMお送りします。
ふるってご応募ください!
また、番組公式HPではポスター画像のダウンロードも可能になりました!
番組公式HP⇒http://www.tv-tokyo.co.jp/konomanga
【番組内容】
蒼井優がお届けする、11人の役者たちが自ら実写化したいマンガを選び、今まで培った独自の役作りで、マンガのキャラクターと一体化するまでを追った挑戦の記録です。
役者がマンガのキャラクターと一体化する表現は、マンガのコマに役者が入る、という番組独自の特殊な手法でお伝えします。
![]()
【『このマンガがすごい!』(宝島社)】
毎年末にその年一番面白かったマンガのランキングを発表する書籍『このマンガがすごい!』(宝島社)。
総勢700人以上のマンガ好きが選ぶ「今、読むべきマンガ」をランキング形式で発表。オトコ編・オンナ編第50位までの徹底レビューに加え、ランキング外の作品も多数ピックアップし、今旬の500冊以上のマンガが徹底紹介されている。
第1位の漫画家へのインタビューや、描き下ろし寄稿イラスト、著名人の選評も盛りだくさんで充実の一冊。本誌で紹介されたことにより人気がでたり、映像化が決まった作品が数多くある。
![]()
©『このマンガがすごい! 2018』
©『このマンガがすごい!』編集部(編)/ 宝島社
【番組概要】
番組名:ドラマ25「このマンガがすごい!」
放送日時:2018年10月5日(金)スタート毎週金曜深夜0時52分~1時23分
放送:テレビ東京 テレビ大阪 ほか
出演:蒼井優(ナビゲーター)
ゲスト出演:新井浩文と山本浩司 神野三鈴 塚本晋也 でんでん 中川大志
東出昌大 平岩紙 森川葵 森山未來 山本美月(五十音順)
監督:松江哲明
構成: 竹村武司
オープニングテーマ:アンジュルム「タデ食う虫もLike it!」(アップフロントワークス/hachama)
エンディングテーマ:前野健太
チーフプロデューサー:大和健太郎
プロデューサー:藤野慎也 山本晃久 涌田秀幸
制作協力:角川大映スタジオ
制作:テレビ東京/C&Iエンタテインメント
製作著作:「このマンガがすごい!」製作委員会
この番組は、毎回ゲスト出演する役者たちが自ら実写化したいマンガを選び、今まで培った独自の役作りで、マンガのキャラクターと一体化するまでを追った挑戦の記録です。
役者がマンガのキャラクターと一体化する表現は、マンガのコマに役者が入る、という番組独自の特殊な手法で行います。ご期待ください!
そして、番組のナビゲーターを務めるのは、映画『彼女がその名を知らない鳥たち』で第41回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞に輝いた、日本を代表する役者の一人である蒼井優。
日本の映像業界を支えている蒼井優と役者たちの知られざる演技論にもご注目ください。
また、マンガ業界の指標として注目される人気マンガランキング本、宝島社の『このマンガがすごい!』とタッグを組みました。
この番組を見た視聴者の皆様が「このマンガを読んでみたい!」と感じてくれるような作品作りを心がけております。
是非ご覧ください!
この度、番組予告映像が解禁となりました!
映像の中では実写化の一部も先行してチラ見せ!
予告映像はこちらよりご覧ください。
https://youtu.be/nY9MFGfl3A4
【第1回 森山未來の『うしおととら』】
ナビゲーター蒼井優がお届けする、11人の役者が実写化したいマンガを選び、独自の役作りで、キャラクターと一体化するまでを追った挑戦の記録。
第1回は、森山未來。『モテキ』『苦役列車』などに出演し、近年では『怒り』で第40回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞した実力派俳優。
実写化したいマンガは、第37回小学館漫画賞少年部門を受賞し、アニメ化もされた『うしおととら』。
主人公の少年蒼月潮(あおつきうしお)役に森山が挑む!


さらに、第1回で森山未來が実写化に挑んだ『うしおととら』の原作者・藤田和日郎よりコメントが到着!
【原作者・藤田和日郎 コメント】
なんだこの番組!何が始まった?!
と思いましたが、強烈な理想のあるお芝居の熱気に満ちたオーディションの場というモノをバッチリ見せていただきました!
その理想に『うしおととら』を選んでくださって森山さんありがとう!
体幹が安定していてかっこよかったなあ。いつかお話ししましょー!
ただね。漫画家って自分の考えたセリフを読まれると、悶え死ぬんですよ。(笑)
あはは、これからの犠牲者にカンパーイ!
少年サンデー 藤田和日郎

<うしおととら>
藤田和日郎作、『週刊少年サンデー』(小学館)にて、1990年から1996年にかけて連載。
中学生の少年・蒼月潮は、寺の住職をつとめる父親と二人暮らし。
ある日、彼は自宅にある蔵の地下室でとんでもないものと出会ってしまう。それははるか昔、凶悪なバケモノとして民に恐れられ、「獣の槍」によって五百年間も封じ込められていた大妖怪であった!
【公式Twitterフォロー&リツイートキャンペーン実施中!!】

ドラマ25公式Twitterをフォローしていただき、キャンペーンのツイートをリツイートしていただいた方から抽選で5名様に「このマンガがすごい!」B1ポスターをプレゼントします!
応募期限は、第1回森山未來の『うしおととら』放送日の10月5日(金)深夜1時まで!
当選者にはDMお送りします。
ふるってご応募ください!
また、番組公式HPではポスター画像のダウンロードも可能になりました!
番組公式HP⇒http://www.tv-tokyo.co.jp/konomanga
【番組内容】
蒼井優がお届けする、11人の役者たちが自ら実写化したいマンガを選び、今まで培った独自の役作りで、マンガのキャラクターと一体化するまでを追った挑戦の記録です。
役者がマンガのキャラクターと一体化する表現は、マンガのコマに役者が入る、という番組独自の特殊な手法でお伝えします。

【『このマンガがすごい!』(宝島社)】
毎年末にその年一番面白かったマンガのランキングを発表する書籍『このマンガがすごい!』(宝島社)。
総勢700人以上のマンガ好きが選ぶ「今、読むべきマンガ」をランキング形式で発表。オトコ編・オンナ編第50位までの徹底レビューに加え、ランキング外の作品も多数ピックアップし、今旬の500冊以上のマンガが徹底紹介されている。
第1位の漫画家へのインタビューや、描き下ろし寄稿イラスト、著名人の選評も盛りだくさんで充実の一冊。本誌で紹介されたことにより人気がでたり、映像化が決まった作品が数多くある。

©『このマンガがすごい!』編集部(編)/ 宝島社
【番組概要】
番組名:ドラマ25「このマンガがすごい!」
放送日時:2018年10月5日(金)スタート毎週金曜深夜0時52分~1時23分
放送:テレビ東京 テレビ大阪 ほか
出演:蒼井優(ナビゲーター)
ゲスト出演:新井浩文と山本浩司 神野三鈴 塚本晋也 でんでん 中川大志
東出昌大 平岩紙 森川葵 森山未來 山本美月(五十音順)
監督:松江哲明
構成: 竹村武司
オープニングテーマ:アンジュルム「タデ食う虫もLike it!」(アップフロントワークス/hachama)
エンディングテーマ:前野健太
チーフプロデューサー:大和健太郎
プロデューサー:藤野慎也 山本晃久 涌田秀幸
制作協力:角川大映スタジオ
制作:テレビ東京/C&Iエンタテインメント
製作著作:「このマンガがすごい!」製作委員会