「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」主演:真木よう子(事務所移籍後地上波連ドラ初主演)トラブルメーカーと噂される銀行員が業績不振のダメ支店を救う!
テレビ東京は2018年4月クールより、毎週月曜夜10時から新たなドラマ枠をスタート致しました。
その名も「ドラマBiz」。月曜夜10時の時間帯に『働く』ことをテーマとし、大人たちへ向けた上質で本格的なビジネスドラマをお届けします。
2019年1月クールの作品は「よつば銀行 原島浩美がモノ申す! ~この女に賭けろ~(仮・よつばぎんこう はらしまひろみがものもうす このひとにかけろ)」を放送致します。本作は、作・周良貨、画・夢野一子により1993年から1997年にかけて『モーニング』(講談社)で連載された日本の漫画作品です。
都市銀行で働く女性総合職の主人公が、大胆な発想と行動力で業績不振の支店の立て直し等を手掛け、上り詰める様子を描いた作品となっており、20年の時を経て初めて実写化致します。
ドラマBiz初の女性主人公となる本作品。主演は事務所移籍後連続ドラマ初主演となる真木よう子。
この作品の主人公で、トラブルメーカーと噂されるが法人営業課長に大抜擢された原島浩美を演じます。
決め台詞は、「恐れながら申し上げます」。どんな相手にも臆せず正論を吐き、お客様第一の銀行員として、管理職として真っ当に仕事を進めていく姿を痛快に描いていくストーリー。本作は、等身大でありながら天然な鈍感さと強さを併せ持つ、キュートな銀行員・原島浩美に視聴者の方が自らを重ね合わせ憧れる、そんなドラマとなっています。
<主人公:原島浩美>
新卒でよつば銀行に入行して以来、本部勤務が続いていたが、3年前、正義感が強いあまり、とある事件を起こす。それがキッカケで系列会社へと出向していた。この度、よつば銀行の『輝く女性プロジェクト』の施策で、業績不振にあえぐ台東支店法人営業課長に大抜擢され、支店の立て直しを命じられる。
【原島浩美役:真木よう子コメント】
この作品のオファーをいただいた時に、原作となっている漫画がとても面白く、見るものを引きつけると思いお引き受け致しました。私が演じる原島浩美は物腰穏やかで、且つ天性の銀行職員という印象を受けました。何事にも穏やかな顔を貼り付け、核なる部分を切りこんでいきたいと思います。とにかく、真木よう子を崩して、「エンターテインメント」のドラマをより多くの方々にお楽しみ頂ける様、頑張らせていただきます。
【プロデューサー:阿部真士(テレビ東京制作局ドラマ制作部)コメント】
強く、カッコいい女性を演じさせたら右に出るものはいないと個人的に思っている真木よう子さんに、敢えて、物腰柔らかく、丁寧で、だけどちょっと天然な鈍感さを持つキュートな女性・原島浩美を演じて貰います。
少し前に真木さんと初めてお会いしました。柔和で、キュートで、芯の強さがある。飄々と見せかけて、でも、少しの不安だったり、実はドキドキしていたりという人間くさいところもありそうだな。そんな印象でした。
それって、本作の主人公・原島浩美なんです。「強い女性」を描くドラマというと、主人公は本当に強くて、動じなくて、スパッと悪を切ります。ですが、テレ東の月曜22時の枠の主人公はもう少しリアリティがあります。つまり、我々と近い存在です。不器用で、だけど、普段は絶対に言えない正論を代弁してくれる。
世の中の多くの人は会社員で、仕事の内容や人間関係に不満を持つ人がとても多くいます。グッとこらえる、理不尽も受け入れる、それが美徳であると我々は刷り込まれてきました。嫌な上司や生意気な部下や偉そうな取引先などに対して抱く疑問や正当性を主張できたら・・・そんな想いを本作の主人公・原島浩美は代弁します。是非、ご期待ください。
最後に、いつも企画書はラブレターだと思って作ります。真木よう子さんに想いが届いた、その事実だけでご飯を大盛り3杯はいけます。ダイエット中ですが。想いに応えられるように、今回はマジで数字を獲りに行きます。
【番組概要】
■タイトル:「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」
■放送日:2019年1月スタート 毎週月曜日夜10時放送
※放送開始日未定
■放送局:テレビ東京系(TX、TVO、TVA、TSC、TVh、TVQ)
BSテレ東 毎週金曜夜9時放送 ※放送開始日未定
■主演:真木よう子
■監督:星野和成、小野浩司
■脚本:西田征史
■音楽:信澤宣明
■プロデューサー:稲田秀樹・阿部真士(テレビ東京)・八巻薫(MMJ)
■制作:テレビ東京/メディアミックス・ジャパン
■原作:周 良貨・夢野一子『この女に賭けろ』(講談社モーニングKC刊)
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「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」は地上波放送終了後、BSテレ東での放送、定額制動画配信サービス『Paravi』での配信をいたします。
その名も「ドラマBiz」。月曜夜10時の時間帯に『働く』ことをテーマとし、大人たちへ向けた上質で本格的なビジネスドラマをお届けします。
2019年1月クールの作品は「よつば銀行 原島浩美がモノ申す! ~この女に賭けろ~(仮・よつばぎんこう はらしまひろみがものもうす このひとにかけろ)」を放送致します。本作は、作・周良貨、画・夢野一子により1993年から1997年にかけて『モーニング』(講談社)で連載された日本の漫画作品です。
都市銀行で働く女性総合職の主人公が、大胆な発想と行動力で業績不振の支店の立て直し等を手掛け、上り詰める様子を描いた作品となっており、20年の時を経て初めて実写化致します。
ドラマBiz初の女性主人公となる本作品。主演は事務所移籍後連続ドラマ初主演となる真木よう子。
この作品の主人公で、トラブルメーカーと噂されるが法人営業課長に大抜擢された原島浩美を演じます。
決め台詞は、「恐れながら申し上げます」。どんな相手にも臆せず正論を吐き、お客様第一の銀行員として、管理職として真っ当に仕事を進めていく姿を痛快に描いていくストーリー。本作は、等身大でありながら天然な鈍感さと強さを併せ持つ、キュートな銀行員・原島浩美に視聴者の方が自らを重ね合わせ憧れる、そんなドラマとなっています。
<主人公:原島浩美>
新卒でよつば銀行に入行して以来、本部勤務が続いていたが、3年前、正義感が強いあまり、とある事件を起こす。それがキッカケで系列会社へと出向していた。この度、よつば銀行の『輝く女性プロジェクト』の施策で、業績不振にあえぐ台東支店法人営業課長に大抜擢され、支店の立て直しを命じられる。
【原島浩美役:真木よう子コメント】
この作品のオファーをいただいた時に、原作となっている漫画がとても面白く、見るものを引きつけると思いお引き受け致しました。私が演じる原島浩美は物腰穏やかで、且つ天性の銀行職員という印象を受けました。何事にも穏やかな顔を貼り付け、核なる部分を切りこんでいきたいと思います。とにかく、真木よう子を崩して、「エンターテインメント」のドラマをより多くの方々にお楽しみ頂ける様、頑張らせていただきます。
【プロデューサー:阿部真士(テレビ東京制作局ドラマ制作部)コメント】
強く、カッコいい女性を演じさせたら右に出るものはいないと個人的に思っている真木よう子さんに、敢えて、物腰柔らかく、丁寧で、だけどちょっと天然な鈍感さを持つキュートな女性・原島浩美を演じて貰います。
少し前に真木さんと初めてお会いしました。柔和で、キュートで、芯の強さがある。飄々と見せかけて、でも、少しの不安だったり、実はドキドキしていたりという人間くさいところもありそうだな。そんな印象でした。
それって、本作の主人公・原島浩美なんです。「強い女性」を描くドラマというと、主人公は本当に強くて、動じなくて、スパッと悪を切ります。ですが、テレ東の月曜22時の枠の主人公はもう少しリアリティがあります。つまり、我々と近い存在です。不器用で、だけど、普段は絶対に言えない正論を代弁してくれる。
世の中の多くの人は会社員で、仕事の内容や人間関係に不満を持つ人がとても多くいます。グッとこらえる、理不尽も受け入れる、それが美徳であると我々は刷り込まれてきました。嫌な上司や生意気な部下や偉そうな取引先などに対して抱く疑問や正当性を主張できたら・・・そんな想いを本作の主人公・原島浩美は代弁します。是非、ご期待ください。
最後に、いつも企画書はラブレターだと思って作ります。真木よう子さんに想いが届いた、その事実だけでご飯を大盛り3杯はいけます。ダイエット中ですが。想いに応えられるように、今回はマジで数字を獲りに行きます。
【番組概要】
■タイトル:「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」
■放送日:2019年1月スタート 毎週月曜日夜10時放送
※放送開始日未定
■放送局:テレビ東京系(TX、TVO、TVA、TSC、TVh、TVQ)
BSテレ東 毎週金曜夜9時放送 ※放送開始日未定
■主演:真木よう子
■監督:星野和成、小野浩司
■脚本:西田征史
■音楽:信澤宣明
■プロデューサー:稲田秀樹・阿部真士(テレビ東京)・八巻薫(MMJ)
■制作:テレビ東京/メディアミックス・ジャパン
■原作:周 良貨・夢野一子『この女に賭けろ』(講談社モーニングKC刊)

「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」は地上波放送終了後、BSテレ東での放送、定額制動画配信サービス『Paravi』での配信をいたします。