「逃亡花」、「グッドバイ」、「江戸前の旬」、そして「面白南極料理人」と、話題作を放送してきたBS真夜中ドラマ枠。
2019年の4月クールは、女性弁護士“美鈴凛花”が歌舞伎町を舞台に活躍する「歌舞伎町弁護人 凛花」を放送します。このドラマの主人公“美鈴凛花”を朝倉あきが演じます。
この度、主人公の凛花の父親であり、美鈴弁護士事務所の代表の美鈴花太郎役に名バイプレイヤーとして今も尚活躍を続ける渡辺裕之のレギュラー出演が決定!渡辺裕之からコメントも届きました!
更にこのドラマのポスタービジュアルが完成致しました!朝倉あき演じる凛花の美しさが存分に際立ちながら、どこか歌舞伎町をイメージさせる煌びやかなポスタービジュアルとなっています!
キャッチコピーにもある「この街の正義を守るのが、わたしの仕事。」のように真っすぐに依頼者を救いたいという凛花の正義感が溢れる、今までに無い弁護士ドラマとなっています!ご期待ください!!
【渡辺裕之コメント】
「江戸前の旬」の如く「歌舞伎町弁護人凛花」が実写化される時は父親花太郎をやりたいな!と思っていたところに頂いた役。歌舞伎町を愛する庶民派弁護士親子。
「豪放磊落」「自由人」決める時は決める花太郎役「フーテンの寅さん」「刑事コロンボ」「素浪人花山大吉」「伝七捕物帳」に薬味を入れて、水戸の納豆でかき混ぜて、役作りしています。
何作もお世話になっている植田監督とも息も合っています。楽しんで頂けますよう全力で演じます。
【澤田賢一プロデューサーコメント】
渡辺裕之さんに御出演して頂ける事を本当に嬉しく思います。主人公の美鈴凛花を演じる朝倉あきさん、凛花を支える牛島連司役の武田航平さん、凛花の後輩・山田蘭役の山地まりさんなど若いキャストにとって、渡辺裕之さんは圧倒的な存在感です。
同じ役者として、また人として、吸収する事や学ぶ事はきっと多いに違いありません。朝倉さんの体当たりの演技を、父親役の渡辺さんがしっかり受け止め、素晴らしい親子を演じてくれています。そして、美鈴弁護士事務所には、渡辺裕之さん演じる花太郎の写真が掛けられていて、若い役者たちにいつも微笑み掛けているのです。
ポスタービジュアルは、とても素晴らしいものが出来ました。歌舞伎町一番街のネオンに凛花が腰を掛けるという斬新なデザイン、その朝倉あきさんの表情と佇まい、美貌と妖艶さ…、ドラマと朝倉さんの魅力が一瞬で伝わり、今までに無い弁護士ドラマとなる期待感に溢れたポスターです。
たった一枚で、これほどドラマの雰囲気をイメージさせるビジュアルは他には無いと思います。そして勿論、ドラマの内容は、このポスタービジュアルに負けていません。ドラマの朝倉凛花は、ポスター以上に、どこまでも凛として美しく格好良いです。このビジュアルを見て、ドラマを観たくなってくれたら幸いです。期待を裏切らない内容です。是非お楽しみ下さい。
【第1話あらすじ】
六本木にオフィスを構える、法律事務所『ゴージャス』。そこで働く美人弁護士“美鈴凛花”(朝倉あき)は、大手IT企業『マジカルネット』と大型の顧問弁護士契約を結び、事務所所長と後輩の“山田蘭”(山地まり)からその活躍を祝福されていた。
そんな中、凛花に一本の電話がかかってくる。相手は父親の経営する歌舞伎町の弁護士事務所『美鈴弁護士事務所』の事務員、“牛島連司”(武田航平)だった。突如、父親の“花太郎”(渡辺裕之)が失踪したことを聞かされ、あわてて父の事務所に駆けつけると、そこには事務所を凛花に任せるという父からの置き手紙が残されていた。
困惑する凛花と牛島のもとに、キャバ嬢の“りお”(出口亜梨沙)が訪ねてくる。牛島に依頼人の相手を頼まれた凛花は、この一件だけだと、渋々ストーカー被害に悩むりおの相談を受けることに。
翌日、りおのために警察に取り合うも、無碍にされる凛花。肝心のりおは犯人に心当たりが無く、さらに新たな脅迫の被害に遭う。怯えるりおからの電話を受けた凛花は、その姿を見て、彼女を必ず救おうと決意する。
調べを進めていくうちに、りおがストーカー被害に遭った時に共通している、あるパターンに気が付いた凛花は、わざとストーカーの犯人をおびき寄せ捕まえようとする。しかしそこに現れた犯人は。。。
【番組概要】
番組名称:真夜中ドラマ「歌舞伎町弁護人 凛花」
放送局・日時:
2019年4月13日放送スタート
BSテレ東(BS⑦ch)/BSテレ東4K(4K⑦ch) 毎週土曜深夜0:00~0:30
テレビ大阪 毎週土曜深夜0:56~1:26
※NTTぷららで1週間先行配信
主演:朝倉あき
出演:武田航平 山地まり 岡田浩暉 渡辺裕之ほか
原作:「歌舞伎町弁護人 凛花」 (全6巻/電子書籍)
(「週刊漫画サンデー」2007年1/23号から2008年5/13・20号連載)
作画 花小路ゆみ 原作 松田康志 (実業之日本社)
監督:植田 尚ほか
脚本:守口悠介ほか
主題歌:The Winking Owl 「NEW」
プロデューサー:森田昇(BSテレ東) 澤田賢一(トップシーン)
制作:BSテレ東/トップシーン
製作著作:「歌舞伎町弁護人 凛花」製作委員会2019
2019年の4月クールは、女性弁護士“美鈴凛花”が歌舞伎町を舞台に活躍する「歌舞伎町弁護人 凛花」を放送します。このドラマの主人公“美鈴凛花”を朝倉あきが演じます。
この度、主人公の凛花の父親であり、美鈴弁護士事務所の代表の美鈴花太郎役に名バイプレイヤーとして今も尚活躍を続ける渡辺裕之のレギュラー出演が決定!渡辺裕之からコメントも届きました!
更にこのドラマのポスタービジュアルが完成致しました!朝倉あき演じる凛花の美しさが存分に際立ちながら、どこか歌舞伎町をイメージさせる煌びやかなポスタービジュアルとなっています!
キャッチコピーにもある「この街の正義を守るのが、わたしの仕事。」のように真っすぐに依頼者を救いたいという凛花の正義感が溢れる、今までに無い弁護士ドラマとなっています!ご期待ください!!
【渡辺裕之コメント】
「江戸前の旬」の如く「歌舞伎町弁護人凛花」が実写化される時は父親花太郎をやりたいな!と思っていたところに頂いた役。歌舞伎町を愛する庶民派弁護士親子。
「豪放磊落」「自由人」決める時は決める花太郎役「フーテンの寅さん」「刑事コロンボ」「素浪人花山大吉」「伝七捕物帳」に薬味を入れて、水戸の納豆でかき混ぜて、役作りしています。
何作もお世話になっている植田監督とも息も合っています。楽しんで頂けますよう全力で演じます。
【澤田賢一プロデューサーコメント】
渡辺裕之さんに御出演して頂ける事を本当に嬉しく思います。主人公の美鈴凛花を演じる朝倉あきさん、凛花を支える牛島連司役の武田航平さん、凛花の後輩・山田蘭役の山地まりさんなど若いキャストにとって、渡辺裕之さんは圧倒的な存在感です。
同じ役者として、また人として、吸収する事や学ぶ事はきっと多いに違いありません。朝倉さんの体当たりの演技を、父親役の渡辺さんがしっかり受け止め、素晴らしい親子を演じてくれています。そして、美鈴弁護士事務所には、渡辺裕之さん演じる花太郎の写真が掛けられていて、若い役者たちにいつも微笑み掛けているのです。
ポスタービジュアルは、とても素晴らしいものが出来ました。歌舞伎町一番街のネオンに凛花が腰を掛けるという斬新なデザイン、その朝倉あきさんの表情と佇まい、美貌と妖艶さ…、ドラマと朝倉さんの魅力が一瞬で伝わり、今までに無い弁護士ドラマとなる期待感に溢れたポスターです。
たった一枚で、これほどドラマの雰囲気をイメージさせるビジュアルは他には無いと思います。そして勿論、ドラマの内容は、このポスタービジュアルに負けていません。ドラマの朝倉凛花は、ポスター以上に、どこまでも凛として美しく格好良いです。このビジュアルを見て、ドラマを観たくなってくれたら幸いです。期待を裏切らない内容です。是非お楽しみ下さい。
【第1話あらすじ】
六本木にオフィスを構える、法律事務所『ゴージャス』。そこで働く美人弁護士“美鈴凛花”(朝倉あき)は、大手IT企業『マジカルネット』と大型の顧問弁護士契約を結び、事務所所長と後輩の“山田蘭”(山地まり)からその活躍を祝福されていた。
そんな中、凛花に一本の電話がかかってくる。相手は父親の経営する歌舞伎町の弁護士事務所『美鈴弁護士事務所』の事務員、“牛島連司”(武田航平)だった。突如、父親の“花太郎”(渡辺裕之)が失踪したことを聞かされ、あわてて父の事務所に駆けつけると、そこには事務所を凛花に任せるという父からの置き手紙が残されていた。
困惑する凛花と牛島のもとに、キャバ嬢の“りお”(出口亜梨沙)が訪ねてくる。牛島に依頼人の相手を頼まれた凛花は、この一件だけだと、渋々ストーカー被害に悩むりおの相談を受けることに。
翌日、りおのために警察に取り合うも、無碍にされる凛花。肝心のりおは犯人に心当たりが無く、さらに新たな脅迫の被害に遭う。怯えるりおからの電話を受けた凛花は、その姿を見て、彼女を必ず救おうと決意する。
調べを進めていくうちに、りおがストーカー被害に遭った時に共通している、あるパターンに気が付いた凛花は、わざとストーカーの犯人をおびき寄せ捕まえようとする。しかしそこに現れた犯人は。。。
【番組概要】
番組名称:真夜中ドラマ「歌舞伎町弁護人 凛花」
放送局・日時:
2019年4月13日放送スタート
BSテレ東(BS⑦ch)/BSテレ東4K(4K⑦ch) 毎週土曜深夜0:00~0:30
テレビ大阪 毎週土曜深夜0:56~1:26
※NTTぷららで1週間先行配信
主演:朝倉あき
出演:武田航平 山地まり 岡田浩暉 渡辺裕之ほか
原作:「歌舞伎町弁護人 凛花」 (全6巻/電子書籍)
(「週刊漫画サンデー」2007年1/23号から2008年5/13・20号連載)
作画 花小路ゆみ 原作 松田康志 (実業之日本社)
監督:植田 尚ほか
脚本:守口悠介ほか
主題歌:The Winking Owl 「NEW」
プロデューサー:森田昇(BSテレ東) 澤田賢一(トップシーン)
制作:BSテレ東/トップシーン
製作著作:「歌舞伎町弁護人 凛花」製作委員会2019
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