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ナナナ
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2019年12月10日

主演・中島裕翔(Hey! Say! JUMP)、共演・間宮祥太朗 ドラマホリック!「僕はどこから」「僕どこ」ファミリーである超豪華出演者を一挙公開!


今年10月より新設されたテレビ東京のドラマ枠「ドラマホリック!」
主演・松岡昌宏「死役所」に続き、2020年1月クールは「僕はどこから」、略して「僕どこ」に決定。

発表直後からTwitterで日本のトレンドに入り、LINEニュースでも1位を取るなど話題騒然の本作!
ヤングマガジンに掲載されていた大人気青春異能クライムサスペンスを、脚本・髙橋泉でドラマ化します!

「僕どこ」ファミリーである超豪華出演者一挙公開!


間宮演じる智美の身の回りのお世話係・権堂真司役に音尾琢真

講談会系東宮寺組会長の子飼いであり、得体のしれない男・山田龍一役に高橋努

冷酷無慈悲な講談会系東宮寺組会長・東宮寺(とうぐうじ)正胤(まさたね)役に若林豪

息子である玲を名門大学に入れることに固執し、玲に執着する・井上涼子役に須藤理彩

母・涼子からの執着に耐え兼ね、薫&智美も巻き込む大きな事件を起こす・井上玲役に笠松将

中島演じる薫の母であり、若年性アルツハイマーを患っている・竹内陽子役に仙道敦子

テレビ東京、ドラマホリック!「僕はどこから」が来年2020年1月8日から(毎週水曜深夜0時12分~0時52分)スタートが決定。

この作品は市川マサ原作同名漫画『僕はどこから』の初ドラマ化であり、
“若さ故に抱える苦悩”や“揺るぎない友情”を真正面から描き、また個性的なキャラクターたちがこの痛快なエンターテイメント作品を盛り上げます。

主演には、CX「SUITS/スーツ」で織田裕二の相棒役を務め、その好演が話題になった、中島裕翔(Hey! Say! JUMP)を迎え、
共演にはEX「べしゃり暮らし」での熱演も記憶に新しい、間宮祥太朗が出演します。

そして今回は…
新たな「僕どこ」ファミリー一挙公開!

智美の身の回りのお世話係で千佳からは ”ごんどぅー”と呼ばれている、権堂真司役に、日本で“最もチケットが取れない”演劇ユニット「TEAM NACS」メンバーにして、NHK連続テレビ小説「なつぞら」、TBS日曜劇場「陸王」など数々の話題作に出演し、舞台、テレビ、映画と幅広く活躍する、音尾琢真

講談会系東宮寺組会長の子飼いであり、笑顔を張り付けた得体のしれない男、山田龍一役に、舞台の世界で蜷川幸雄演出「メディア」から役者人生を始め、NHK大河ドラマ「天地人」、三池崇史監督「クローズZERO」シリーズで顔に十文字の切り傷を抱えた牧瀬役で強烈なインパクトを与えた高橋努

智美を買っているものの冷酷な部分を持ち合わせる講談会系東宮寺組会長・東宮寺(とうぐうじ)正胤(まさたね)役に、当時、最高峰映画人を集めた傑作「二百三高地」にも出演し、テレビドラマではCX「山村美紗サスペンス 赤い霊柩車」シリーズなどの狩矢警部役でサスペンスファンからの絶大なる人気を博す若林豪

息子である玲を名門大学に入れることに固執し、玲に執着する・井上涼子役に、
NHK朝の連続テレビ小説「天うらら」でドラマ初主演を果たし、以後EX「相棒」、TBS「深夜食堂」シリーズ、NHK朝の連続テレビ小説「半分、青い。」、NHK「ミス・ジコチョー~天才・天ノ教授の調査ファイル~」など、数々の名作ドラマに出演、その印象深い演技で女性名バイプレイヤーとしても大活躍する須藤理彩

母・涼子からの執着に耐え兼ね、薫&智美も巻き込む大きな事件を起こす・井上玲役に、先日公開された井上康平監督「ドンテンタウン」。2020年には主演映画「花と雨」(1月17日公開)。 「転がるビー玉」、「ファンファーレが鳴り響く」などが公開…映画・連続ドラマ出演数20代男優1位も獲得するなど、その唯一無二の雰囲気から若手次世代俳優・急先鋒の呼び声高い笠松将

若年性アルツハイマーを患っている、息子思いの薫の母・竹内陽子役に、
1990年代、TBS「ホットドッグ」、「クリスマス・イブ」、「卒業」など多数のドラマで主演を務め、人気を集めながらも活動を休止したが、TBS「この世界の片隅に」にて23年ぶりに仕事復帰後、NHK連続テレビ小説「なつぞら」、EX「緊急取調室」など立て続けに出演、今後の更なる活躍が期待される仙道敦子

本作のテーマの一つでもある「ファミラブ(家族愛)」を盛り上げる、
新たなファミリーが集結しました!!

驚きの追加共演者情報も随時発表予定!お見逃しなく!
「僕どこ」ファミリーからのコメントが届いています!

<権堂真司役:音尾琢真コメント>


藤原智美の身の回りのお世話係で、藤原千佳からは ”ごんどぅー”と呼ばれている。

<コメント>
高橋泉さんの脚本を読ませていただいて、遅ればせながらようやく市川マサさんの「僕はどこから」という原作に出会い。この世界に自分がいてもいいような気がしまして。
間宮祥太郎さんよりずっと年上だけど子分という立ち位置も面白く、自分なりの居様を見つけさせてもらいました。
中島裕翔さんをはじめとして、皆さんが、芯を持って作品に向き合っている様子が心地よかったです。是非ご覧下さい。

<山田龍一役:高橋努コメント>


講談会系東宮寺組会長の子飼いであり、笑顔を張り付けた得体のしれない男。

<コメント>
原作を読んでとても面白く、やりがいを感じました。それと同等に「こりゃ大変な現場になるなぁ」と思いました。
山田という役は今まであまりやってこなかった役で、なるべく誰にも嫌われないような、一見目立たないような人をイメージしました。
まぁ、このゴツい顔は変えられませんがね!(笑)
そして、中島裕翔と間宮祥太朗がとても良い!
私の役は特にこの2人との絡みが多く、2人とも現場を盛り上げてくれて、非常に助かりましたし、芝居してて楽しかったです。
話が進むにつれどんどん展開していき、小説家を目指す青年が小説家になれるのか?という話では全く無くなります。
もちろん小説家になってもらいたいですが(笑)。
第1話から目が離せない作品になってます。是非ご覧ください。

<井上玲役:笠松将コメント>


母・涼子からの執着耐え兼ね、薫&智美も巻き込む大きな事件を起こす。

<コメント>
最終回の芝居場以外は、台詞を言ってるだけで、あえて誰とも会話しないようにしました。
衣装合わせの際、キャラクターの造形を考えたときに、半袖を着ることを断わりました。
そんな中でロケ地のカフェのお母さんから、Tシャツをもらい、今でも大切に着ています。
撮影がすべて終わって、今思うことは…
「玲くんが元気に暮らしてますように」

<竹内陽子役:仙道敦子コメント>


若年性アルツハイマーを患っている、息子思いの薫の母。

<コメント>
脚本を頂いた時の第一印象は、息苦しさ、生き辛さの中でも精一杯今を生きている登場人物達の生き様です。漫画原作ならではのスピード感溢れる展開に心を奪われました。

私が演じた薫くんの母親は、一人で息子を育て、今は若年性アルツハイマーを患っています。ずっと走り抜いている物語の中で、薫くんが向き合う唯一、”静”の部分ではないかと思っています。
薫くんを心から愛している、その気持ちを大事に演じました。

撮影は、現場でのライブ感を監督が大切に汲み取ってくださりながら、一つ一つのシーンを作り上げていく様子が印象に残っています。
リハーサルを重ねながら、どんどん命が吹き込まれていくような現場でした。
中島さんは昔から拝見しておりましたが、思った通りの優しいオーラの人でした。
親子のシーンを重ねていきながら、人柄にも触れて、中島さん演じる薫くんとの穏やかな時間が画面にも溢れているかと思います。
生きるってなんだろ…そんな事をふと考える作品になっていると思います。是非、ご覧になってください。

<内容>
「僕は…僕はどこから…来るんですか…」
特殊な能力を持つ青年&エリートヤクザ…青春異能クライムサスペンス!
文章を書き写すことで、他人の思考をコピーできる小説家志望の青年・竹内 。 認知症を患う母と二人暮らしをしながら、今日も一心不乱に原稿に向かっている。
の前には類まれなる能力を持ちながらも、その能力ゆえに「自分独自の作品」が作れないという大きな壁が立ちはだかっていた。必死に母を介護しながら自分の夢と現実にもがくになおも降りかかる「母の事故」という悲劇。
自分の存在意義を見失い、母の入院費用さえままならないは一人呟いた…
――は…どこから…来るんですか…
絶望に暮れるの所に元同級生の講談会系東宮寺組最年少組長・藤原智美が現れる。
――お前まだ…他人の頭で考えること出来るな?
――お前に、すげぇ景色、見せてやるよ
智美が莫大な報酬と共に提示したのは、とある家庭の息子を一流大学に入学させる、いわゆる替え玉受験の仕事。
はその異能を活かして成功直前までこぎつけるが、予想だにしない大きな流れに飲み込まれることになる。
の先に待つものは光か闇か…
人生に追い詰められたが、智美の導きで“自分さがし”を決意するとき、
大いなる犯罪の幕が上がる――!!
<原作紹介>

原作は市川マサ同名漫画『僕はどこから』(全4巻 ヤンマガKC)。
特殊な能力を持つ、小説家志望の青年。
追い詰められた彼が“自分探し”を始めるとき、大いなる犯罪の幕が切って落とされる!!実力派作家が新境地に挑む、青春異能クライムサスペンス!今、大注目の青春漫画のドラマ化。

<番組概要>
【番組タイトル】ドラマホリック!「僕はどこから」
【放送局】テレビ東京ほか
【放送日時】来年2020年1月8日スタート! 毎週(水)深夜0時12分~0時52分
【配信】動画配信サービス『Paravi』『ひかりTV』にて配信予定
【Paravi (パラビ)】URL: https://www.paravi.jp
【ひかりTV】URL: https://www.hikaritv.net/
【原作】市川マサ『僕はどこから』全4巻 ヤンマガKC (『A-BOUT!』『バカビリーバー』など)
※講談社「ヤングマガジン」にて2018年6月から11月まで掲載
【主演】中島裕翔(Hey! Say! JUMP)
【出演者】間宮祥太朗 上白石萌歌 音尾琢真 高橋努 若林豪 笠松将 須藤理彩 ・ 仙道敦子
【チーフプロデューサー】山鹿達也(テレビ東京)
【プロデューサー】戸石紀子(テレビ東京)
北川俊樹(テレビ東京)
川西巧久(ドラマデザイン社)
【協力プロデューサー】都志修平(ジェイ・ストーム)
【監督】瀧悠輔(Hulu×HBO Asia共同製作ドラマ「ミス・シャーロック/Miss Sherlock」
TX「マッサージ探偵ジョー」など)
熊坂出(映画「パークアンドラブホテル」、CX「きみはペット」など)
大内隆弘(CX「ON 異常犯罪捜査官 藤堂比奈子」、TX「三匹のおっさん」シリーズなど)
【脚本】髙橋泉(映画「凶悪」「ミュージアム」「ソラニン」「坂道のアポロン」「フジコ」など)
【制作】テレビ東京/ジェイ・ストーム/ドラマデザイン社
【製作著作】「僕はどこから」製作委員会

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