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ナナナ
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2020年02月13日

地上波ドラマ初主演の恒松祐里が第5話・6話のコメディ作品に出演決定!「100文字アイデアをドラマにした!」


テレビ東京 毎週月曜深夜0時12分放送中
note投稿アイデアをドラマ化
恒松祐里、地上波ドラマ初主演
第5話・6話のコメディ作品に出演決定


テレビ東京は毎週月曜深夜0時12分から「100文字アイデアをドラマにした!」を放送中です。
この度、第5話、6話(2月17日、24日放送)の主演が恒松祐里に決定。
本作にて地上波ドラマ初主演を果たします。
1月(第1話〜4話)の恋愛テーマ『彼女は「好き」が言えない』から一転、2月(第5話〜6話)は<コメディジャンル>。
第5話は「鍋パーティの謎めいたヒロイン役」、第6話は「ある日、突然、物の声が聞こえるようになった女の子役」を、テーマに、それぞれお届けします。

本作は、テレビ東京と今注目のメディアプラットフォームnoteとのコラボレーションによる連続ドラマ新企画です。note上で「テレ東で観たいドラマ」を100文字で募集し、投稿されたアイデアの中からテーマを決定。さらに、そのテーマにそったシナリオを募集し、その中から選んだシナリオをもとにドラマを制作します。恋愛、コメディ、サスペンスなど、ひとつのテーマからさまざまな物語をお送りします。

1月はnoteユーザー投稿アイデア「月がきれいですね」をもとに、『彼女は「好き」が言えない』のテーマにそった<恋愛>ストーリをお届けしました。

2月放送の第5話、6話は、投稿アイデア「鍋パーティの謎めいたヒロイン役」「ある日、突然、物の声が聞こえるようになった女の子役」をそのままテーマにした<コメディ>作品を制作。主演の恒松祐里が1話ごとに違った役柄を演じます。

【第5話、6話主演:恒松祐里(つねまつゆり)】


【コメント】
noteで採用されたアイデアの一つ一つが斬新で、驚きました!
今回演じさせて頂いた二つはどちらもコメディ要素とファンタジー要素が融合されています。 5話の方はコメディ要素が強く、現場での芝居の掛け合いが面白くて笑いながら撮影していました。
6話の方はファンタジー要素が強く、一人芝居をしているようでもあり、不思議な感覚でした。 変わったお話の二つの作品ですが、どちらも一歩前に前進出来る内容になっています。是非ご覧ください!

【プロフィール】
1998年10月9日、東京都生まれ。NHKドラマ「まれ」「真田丸」、フジテレビドラマ「5→9(5時から9時まで)~私に恋したお坊さん~」、日本テレビドラマ「もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~」に出演。映画出演作は「散歩する侵略者」「虹色デイズ」「3D彼女 リアルガール」「凪待ち」「アイネクライネナハトムジーク」「殺さない彼と死なない彼女」「シグナル100」など。他待機作多数あり。
現在、テレビ朝日金曜ナイトドラマ「女子高生の無駄づかい」にてメインキャストの1人、ヲタ役で出演中。

【番組概要】
タイトル:「100文字アイデアをドラマにした!」
放送:テレビ東京にて毎週月曜深夜0時12分放送
配信:Paravi、ネットもテレ東
出演:浅川梨奈(第1話、2話)今泉佑唯(第3話、4話)恒松祐里(第5話、6話)ほか
主題歌:藤原さくら「Twilight」「Ami」(スピードスターレコーズ)
演出・プロデューサー:太田勇(テレビ東京)
製作著作:テレビ東京
公式HP:https://www.tv-tokyo.co.jp/note_100drama/
公式Twitter:@tvtokyo_note 「#100文字アイデアをドラマにした」

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