黒サンゴの原木に間違いない。水深100mから200mの深海に生息しているものが多い。生息海域は台湾・ハワイなどが非常に有名。黒サンゴは軽い点が1番の特徴で、ネックレスやイヤリング、数珠といったアクセサリーなどに多く使われている。しかし黒サンゴでアクセサリーを作る際、多くの場合表面をコーティングして仕上げるため、あまり高額なジュエリーにはならない。もし赤サンゴで同等の大きさだと数千万円はする。
※当番組の鑑定結果は独自の見解に基づいたものです。 ※サイトのデータは、2010年1月放送回からのものです。
2009年侍ジャパンのサイン入りTシャツ
【ゲスト】緒方耕一
昭和39年10月1日 新幹線開業日の切符2枚
今井俊満の絵 2点
岸岱の六曲一双の屏風
水瓶
三木恒山の掛軸
備前焼の金重陶陽の蓋置
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