テレビ東京 Crymson
この夏は忘れない
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[No.03 18.April.2004] モロッコ サーファーとの出逢い
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フォト1
地元のサーファーに出会った
フォト2
カフェで話すことに
フォト3
明日一緒に海へ入ることを約束した
フォト4
フォト5
みんなと集合写真
フォト6
フォト7
フランスからサーフィンに来た人と
フォト8
たまたま成田で買ったTシャツ
ーNO.03:旅の経路 詳細ー
【五日目】 
(NO.02より続き)
AM 9:00 海岸線を車で走る。
サーフボードを傘がわりにして歩いている男を発見、話しかける。
現地のサーファーであることが判明。仲間とともにカフェへ。
波情報とともに明日一緒に海に入る約束後、別れる。

PM 3:00 明日のことを考えると一応サーフショップを探してボードを買うかどうか悩む。
結局購入せず。

PM 7:00 夕食

PM 12:00 就寝

【六日目】

AM 9:00 起床 天気 晴れ
        
AM 11:00 到着。すでに彼らはボードを持って待っていた。
すばらしい波。サイズは頭で、面もキレイ。
三ヶ月ぶりのサーフィンを堪能する。
「次に会ったら一緒にキャンプに行こう」と約束して別れる。

PM 5:00 サウナに行く

PM 7:30 夕食
MAPMAP
 カサブランカに戻りサーフスポットをさがすが大雨。誰もいない海岸線。帰ろうとしたとき現地のサーファーに出会う。ツーリストだと思ったらなんと地元のサーファーだということ、彼の友達とも合流してカフェでサーフィン談義。今日は荒れていて入れないけれど明日一緒に海に入る約束をする。
道具を持ってきていないため街にもどりサーフショップを覗いてみる。ボードを買ってしまうか悩んだが、彼らに借りることになっているボードで楽しむことに決める。

 翌朝、快晴。海に向かうとすでに彼らは到着していた。早速準備をしていると坂口のウエットスーツに皆が注目している。よくみると彼らのウエットスーツはボロボロ、高価なため買い替えもままならないということに現実を感じる。そしてついに海へ!!  最高の波をキャッチしていく。陸へあがりカフェでサーフィン談義。様々な環境問題なども含めて話題になる。サーファーという人種の存在をあらためて痛感する。
そして翌朝、スペインへ向けて出発する。モロッコ最北端の町タンジールから地中海を越える・・・。
 
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