ラスト・ドクター ~監察医アキタの検死報告~



音楽情報

主題歌 桐嶋ノドカ 「Wahの歌」(A-Sketch) 7月16日(水)より着うた(R)配信スタート プロフィール 3 歳からピアノを始め、13歳で聖歌隊に入り、歌うことにのめり込む。 高校入学と同時期にキャロルキングやノラジョーンズなどに影響を受け、 弾き語りを始める。 次第に自身の想いを歌うようになり、 高校を卒業する頃にはシンガーソングライターの道へ進むことを決める。 2012年夏、デモ音源を音楽プロデューサー・小林武史へ送ったことがきっかけとなり、 同氏が代表を務める音楽事務所「OORONG-SHA」のスタジオに通い始める。 2014年3月に大学を卒業し、本格的にアーティスト活動をスタート。 まだアーティスト情報もほとんど世に出ておらず、音源も未リリース、デビュー前 にも関わらず、彼女の伸びやかで澄み切った歌声に魅了される人が続出している。

桐嶋ノドカコメント 私の楽曲を主題歌に選んで頂き、大きな驚きと共に、とても光栄に思っています。 『Wahの歌』はこれからを生きていこうとする人のための歌です。 心の中に湧き出す想いを、迷いや孤独や悲しみさえも、前へ進む原動力にしていく イメージです。 亡くなった方の想いを通して「生きること」とはどういうことかを問いかける 『ラスト・ドクター』に、少しでもそんな勇気のようなものを添えることができたら 幸せに思います。
寺脇康文さんコメント 思いを残して亡くなった遺体の真実を浮かび上がらせることで、 生きている人間はいかに人生を大事にするべきかを気づかせてくれる。 そんなドラマになればいいな、と思いながら現在撮影をしています。 この主題歌「Wahの歌」は、優しいのに力強さを持っており、まさに生きるエネルギー を感じる曲であり、『ラスト・ドクター』にとてもピッタリだと思います。 桐嶋ノドカさん、すてきな歌をありがとう!!

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