じゃぱんセールスマン!~日本の良いもの世界に売り込みます!~

テレビ東京

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      出演者

      【MC】
      平泉成、八嶋智人
      【レポーター】
      英玲奈、逸見太郎、ドロンズ石本 ほか

      内容

      知っているようで、知らなかった「日本の良いモノ」を海外へ売り込みに!じゃぱんセールスマン各企業の人たちが各国に旅立ちました。
      今回のルールとして、セールスマンは5日の間に契約書にサインをもらえたらセールス成功。
      訪れた国は、中東「アラブ首長国連邦」、アフリカ「モーリタニア・イスラム共和国」、そしてアジア「ベトナム社会主義共和国」の3カ国。
      果たして「日本の良いモノ」の売り込みは成功するのか?誰もが感動するその奮闘記をご覧ください!

      ◆VSベトナムで「クール・ジャケット」をセールス!
      ベトナムでは女性の就業率が70%以上。また、亜熱帯気候のベトナム、夏は湿度80%以上で、最高気温は常に30℃越え。
      そんなベトナムで売れるであろうとセールスマンが目を付けたのが「クール・ジャケット」。着用しているのとしていないのでは、なんと6℃も温度が低いという。
      電気代も格安というお得なジャケット。早速「じゃぱんセールスマン」の代表の平泉成が試着することに。
      また、ジャケットを作る会社の社長と共にベトナムを訪れた英玲奈は現地で一体どんなセールスを行ったのか!?

      ◆VS UAEドバイで「食品サンプル」を売りこめ!
      海外からの観光客に大人気の「食品サンプル」。この「食品サンプル」は日本独自の文化でもちろんドバイにもないのだ。
      そんな見たことないサンプルに、現地の人々の反響がすごい!
      早速、逸見太郎セールスマンは超高級レストランから庶民的な食堂まで、様々な国に営業を行ったが、なかなかうまくはいかない…。

      ◆VSアフリカ・モーリタニアで「たこ焼器」を売りこめ!
      日本のタコ輸入相手国1位である、アフリカにあるモーリタニア。ここで獲れるタコのほとんどが日本に送られてくるそうだ。
      しかし、この国の人々はタコを全く食べない!海鮮物を食べる文化のないモーリタニアでは身近ではないのだ。
      今回セールスするタコ焼き器は、なんと全自動で、焼きながら丸くすることができる優れもの。そんなハイテク器をドロンズ石本とナニワ生まれの社長がモーリタニアでセールス!

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