土曜スペシャル

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放送内容
2008年3月22日 東海道 人情ふれあい珍道中
ローカル路線バス乗り継ぎの旅




リポーター: 太川陽介&蛭子能収&相本久美子

〔1日目〕
集合場所はもちろんお江戸日本橋。京都を目指し意気揚々と路線バスに乗り込む。6回ほど乗り換えて藤沢駅へ。駅手前の古刹「遊行寺」で途中下車し、境内を散策。藤沢駅前の手打ち蕎麦「あかいし」で昼食をとる。続いて箱根・芦ノ湖畔の元箱根港へ到着。なかなか泊まるところが見つからず、素泊まりで「山のホテル」へチェックイン。夕食は湖畔の「佐藤水産」でワカサギのフライや鯛の釜飯に舌鼓を打つ。



〔2日目〕

芦ノ湖畔元箱根港から出発。しばらくすると、雄大な富士山が見えてくる。三島、沼津を順調に通り過ぎた後、途中沼津港に寄り駿河湾のおいしい魚を「沼津 魚がし鮨」でいただくことに。そこで、新鮮な寿司や海鮮丼を食べ大満足の3人。由比駅から安藤広重も描いた「薩捶峠」(さったとうげ)へ。海をはさんで富士山を臨む絶景に感動。 続いて、藤枝に到着。ちゃんこなべ「たにまち」で夕食をとり、近くのビジネスホテルに宿泊。



〔3日目〕

藤枝から東海道沿いに行く路線バスがないため、一旦南下する進路を取る。御前崎近くの浜岡で乗り換え、近くの浜岡砂丘へ。バスの運転手さんから入手した情報で鰻屋「野崎」へ。昼食にうな重をいただく。 豊橋を経て名古屋に到着。この日はこれ以上進めないので、泊まる事に。名古屋名物の味噌カツを「矢場とん」で食べ終了。



〔4日目〕

いよいよ最終日。果たして三人は京都まで行く事ができたのか?

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