土曜スペシャル

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放送内容
2008年9月20日 特選!大切な人と行きたい もてなし自慢の極上宿
静岡・伊東:

美しくなる!熟女二人旅 伊東の格安人気宿

リポーター: 田嶋陽子・沢田亜矢子

伊豆急行・リゾート21で車窓を楽しみながら2人が降り立ったのは、熱海から30分の川奈駅。秋の海、砂浜や川奈漁港を散策し、「海女の小屋・海上亭」を発見。海鮮丼や地のものの寿司を堪能し、お目当ての宿がある「伊東駅」に向かう。ホテルの送迎車で10分、到着したのは小高い丘の上に佇む「ウェルネスの森 伊東」。日頃の疲れを癒し、健康にも美容にもよい女性に優しい宿をリクエストした2人に用意されていたのは「キレイ宣言!エステプラン」。120平米のアジアンビッグスイートで過ごす、60分エステ付きのプラン。まず部屋に案内された二人は、部屋の広さ、TVの大きさ、備え付けのマッサージチェアー、ウエルカムシャンパンに感動。 露天風呂を満喫した2人は、タラソテラピー、アロマテラピーを堪能。夕食は地元の海の幸を楽しむ海鮮鍋と料理人が目の前で調理をし、その料理を選べるセミバイキングスタイル。地元ならではの海の幸満載のメニューを心ゆくまでいただく。食後、卓球を楽しんだ2人は「夜鳴きそば」のうれしいサービスに感激。翌日、朝食バイキングを済ませた2人はクアゾーンを楽しみ、チェックアウトの11時までゆっくり過ごす。これで1万円台とはリーズナブル!と大満足でチェックアウト。城ヶ崎海岸に立寄り、絶景の吊橋で旅を終える。


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神奈川・箱根:

母に感謝をこめて 箱根・究極の料理宿

リポーター: 天童よしみ・母 筆子さん
箱根湯本に到着した2人は、早速「箱根登山鉄道」に乗って強羅駅へ。 強羅駅に到着した天童親子は「田むら銀かつ亭」へ。人気メニュー「豆腐かつ煮定食」に天童親子は大満足。 昼食の後は大涌谷へ向かう。途中、箱根ロープウェイからの絶景を楽しみながら大涌谷に到着。大涌谷を歩き、到着したのは玉子茶屋。1つ食べれば7年寿命が延びるといわれる延命長寿の黒玉子を味わう。再び箱根ロープウェイに乗り桃源台の駅へ。今回天童のリクエストを聞いたスタッフが用意したホテルは、芦ノ湖の近くにある「オーベルジュ・パヴィヨン・ミラドー」。このホテルはフランスでは昔からあるスタイルのオーベルジュ。部屋・料理などのおもてなしに親子は感動。 夕食を作るのは日本にフランス料理を広めた勝又オーナーシェフ。最高のフランス料理を味わった2人は大満足。翌日、芦ノ湖で遊覧船に乗り絶景を楽しむ。

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新潟:

主婦の疲れを癒す旅 心づくしの温泉宿

リポーター: 原日出子・髙田万由子
東京から上越新幹線で越後湯沢に到着した2人は、駅前で発見した無料の足湯に浸かることに。すぐ横に美味しそうなメニューを見つけ、2人は誘われるまま店内へ。日本海の幸や越後もち豚など郷土の味覚を堪能し、町散策にでかける。散策中見つけた「湯沢高原アルプの里」でロープウェイに乗り山頂に行き、高山植物や絶景を楽しむ。さらにキャンドル体験工房で旅の記念にキャンドル作りに挑戦。湯沢を楽しんだ2人は上越線に乗車、お目当ての宿へ向かう。宿の送迎車でたどり着いたのは宮大工が手掛けた、山の中に佇む一軒宿「大沢館」。玄関先では焼き芋や新鮮地元野菜、季節のくだものなどの無料サービスが。心温まるもてなしの数々に感動する2人。この宿の自慢である絶景の露天風呂で疲れを癒した後、さらなるもてなし健康茶・アイス・ところ天の無料サービスに大満足。夕食は日本海の幸や越後の山の幸、さらに日本一と言われる魚沼産塩沢コシヒカリと地元ならではの郷土料理を楽しむ。さらに立寄った囲炉裏の間では主人からコシヒカリの焼きおにぎりがふるまわれ、もてなし三昧の一日が過ぎていく。翌朝、展望風呂で至福の時を過ごし、朝食を頂いた2人は宿を出発する。

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静岡・西伊豆:

西伊豆・親孝行の旅 豪快!海の幸と名湯宿

リポーター: 津川雅彦・真由子 親子
西伊豆のおもてなしの旅に出かけるのは津川雅彦と娘・真由子。真由子は父・津川に満足してもらうよう旅を計画。 旅のスタートは沼津駅。早速、2人は海の幸を堪能しようと沼津港へ。沼津港では干物を試食。その後、近くのオープンしたばかりの店「Café176」へ向かう。ここは獲れたての新鮮な海の幸が食べられるお店。食事を終えた2人は沼津から土肥へ移動するのに便利な高速船ホワイトマリンに乗船。土肥に到着し海辺を歩く。その後、真由子がリクエストしたおもてなしの宿、「土肥館」へ。津川は部屋にある露天風呂に入浴。夕食には伊豆の幸をふんだんに使用した料理を堪能する。なかでも囲炉裏で焼くアワビ・イセエビなどに2人は大満足。1日目の旅の終わりに、真由子は津川宛てに書いてきた手紙を読む。 宿をチェックアウトする際に真由子には宿から花のプレゼントが。 土肥温泉「土肥館」のおもてなしを堪能した2人は黄金崎クリスタルパークへ。ここでサンドグラス体験をした後に黄金崎で絶景を見た2人。

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千葉・浦安:

夫婦で満喫!記念日プラン 絶景!夜の遊覧飛行

リポーター: 白石まるみ・夫 南川芳広さん
白石はご主人のためにおもてなしの旅を企画。旅は浦安駅からスタート。駅前の地図看板で浦安魚市場の文字を発見する。浦安魚市場に向かうと新鮮な魚が並んでおり、市場の人と話していると浦安は昔は港町として栄えていたことを知る。市場を出て浦安の町を散策していると浦安名物「焼きハマグリ」という看板を発見。店に入ると焼いたハマグリを食べることができ、2人は浦安名物を堪能する。次に向かったのは、江戸前の幸が味わえる天麩羅店「立花家」。自慢の「かき揚げ入り上天丼」は、アオヤギの貝柱など海の幸が入った味付けで2人は大満足。今宵の宿「浦安ブライトンホテル」へ。 部屋に入った2人は部屋からの景色に感動。さらにフットマッサージ機、リクライニング式のベット、アメニティーグッズなどの細かいホテルのおもてなしに感激。日が暮れ始め白石夫婦は宿を出発。夫妻が利用するプランは「ナイトクルージングプラン」。浦安へリポートからヘリコプターに乗り東京の夜景を楽しむ。夕食は、昔の浦安の港町をイメージして作った浦安チャーハンや、秋の味覚を味わう。翌日、葛西臨海公園へ向かい大観覧車の中で旅を終える。

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