土曜スペシャル

毎週土曜日夜6時30分放送

2013年10月12日放送

日光~松島400㎞奥の細道2人乗り自転車駅伝

日光東照宮(日光)

◆内容 平成11年に「世界文化遺産」に登録された。日光の人気観光スポットであり、近年ではパワースポットとしても脚光を浴びている。
拝観時間 8:00~17:00 ※11月~3月は16:00まで
拝観料 1,300円

<日光東照宮>

◆住所 日光市山内2301

◆電話番号 0288-54-0560

裏見ノ滝(日光)

◆内容 華厳の滝、霧降の滝と並ぶ日光三大名瀑の一つ。高さ約45mの滝で、以前は滝の裏側を見ることができた。※現在は見ることはできない

<日光市総合支所観光課>

◆住所 日光市久次良町

◆電話番号 0288-53-3795

道の駅 湧水の郷しおや(塩谷)

◆内容 【道の駅湧水の郷しおや】
営業時間9:00~17:00
無休
【実のり食堂】
牛筋カレー550円 焼きそば350円
営業時間 11:00~16:00
定休 水曜日

<道の駅湧水の郷しおや>

◆住所 塩谷町大字船生3733-1

◆電話番号 0287-41-6101

芭蕉一宿之跡(塩谷)

◆内容 松尾芭蕉が日光~黒羽に向かう途中、激しい雨に打たれ一泊した地だと言われている。

<塩谷町観光協会>

◆住所 塩谷町大字玉生632

◆電話番号 0287-45-2211

黒羽芭蕉の館(大田原)

◆内容 入館料 300円
営業時間 9:00~16:30
休館日 月曜 ※祝日の場合は翌日

<黒羽芭蕉の館>

◆住所 大田原市前田980-1

◆電話番号 0287-54-4151

ホテル花月(大田原)

◆内容 1泊2食付 8,000円~(平日2名利用)
【夕食】秋の特別御膳(鮎の塩焼き・お造りなど)

<ホテル花月>

◆住所 大田原市黒羽向町2

◆電話番号 0287-54-1105

雲巌寺(大田原)

◆内容 禅宗の四大道場の一つに教えられ、松尾芭蕉が訪れ1句詠んだお寺として有名。

<雲巌寺>

◆住所 大田原市雲岩寺27

◆電話番号 0287-57-0105

若鶏専門の店 秀(大田原)

◆内容 鶏からあげ定食 900円 バーベキュー定食 780円
しょうゆラーメン 550円 みそラーメン650円
営業時間 10:30~21:00
定休日 月曜日 ※祝日の場合は火曜休み

<若鶏専門の店 秀>

◆住所 大田原市黒羽向町1222

◆電話番号 0287-54-1777

殺生石(那須)

◆内容 栃木県の指定文化財・史跡。「九尾の狐伝説」の残る旧跡であり、狐が岩になり、3つに砕けた内の一つと言われている。

<那須市役所>

◆住所 那須塩原市共墾社180-2

◆電話番号 0287-72-6901

松川屋那須高原ホテル(那須)

◆内容 1泊2食付 15750円~(平日2名利用/入湯税別)
【露天風呂】
泉質:硫黄泉
効能:神経痛・胃腸病・皮膚病など

<松川屋那須高原ホテル>

◆住所 那須町湯本252

◆電話番号 0287-76-3131

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那須ステンドグラス美術館(那須)

◆内容 入館料 1200円
営業時間 9:00~18:00 ※11月~3月は16:30閉館
定休日 無休

<那須ステンドグラス美術館>

◆住所 那須町高久丙1790

◆電話番号 0287-76-7111

遊行柳(那須)

◆内容 古くから多くの人々が訪れており、能楽や謡曲の題材としても取り上げられ、昔から歌枕にもなる名所。

<那須町観光協会>

◆住所 那須町芦野2503

◆電話番号 0287-76-2619

うなぎの丁子屋(那須)

◆内容 うな重セット 2700円
営業時間 11:30~15:00 17:30~19:30
定休日 月曜日

<うなぎの丁子屋>

◆住所 那須町芦野2746

◆電話番号 0287-74-0010

白河の関(白河)

◆内容 奥州三古関の一つである白河の関は、歌枕として文学の世界で、都人の憧れの地となり、能因や西行、松尾芭蕉など、時代を代表する歌人、俳人たちが多くの歌を残している所。

<白河観光協会>

◆住所 福島県白河市郭内1-2

◆電話番号 0248-22-1147

泉崎カントリーヴィレッジ(泉崎)

◆内容 刺身定食 2500円 手打ちそばと天ぷらセット 2500円
1泊2食付 8970円~ (平日2名利用/入湯税込)
【泉崎さつき温泉】
泉質:アルカリ性単純温泉
効能:神経痛・関節痛・筋肉痛など

<泉崎カントリーヴィレッジ>

◆住所 泉崎村大字泉崎字笹立山12

◆電話番号 0248-53-4211

須賀川芭蕉記念館(須賀川)

◆内容 入館料 無料
営業時間 9:00~17:00
休館日 月曜 ※祝日の場合は翌日

<須賀川芭蕉記念館>

◆住所 須賀川市八幡町135

◆電話番号 0248-72-1212

和菓子 近江屋(須賀川)

◆内容 一口まんじゅう 15円
営業時間 7:00~20:00
年中無休

<和菓子 近江屋>

◆住所 福島県須賀川市大町237

◆電話番号 0248-73-3613

池上菓子店(須賀川)

◆内容 求肥 80円
営業時間 7:00~20:00
不定休

佐藤果樹園(須賀川)

◆内容 約10種類のぶどうを栽培しており、そのうち5種類のぶどうを狩ることができる。※種類は時期によって異なる。(撮影時は、ナイアガラ・巨峰・スチューベン・ピオーネ・ゴルディーの5種類)
営業時間 9:00~18:00
ぶどう狩り 30分食べ放題 800円
年中無休

<佐藤果樹園>

◆住所 須賀川市和田字番屋73-2

◆電話番号 0248-76-3304

乙字ヶ滝(須賀川)

◆内容 水が乙字の形をして流れ落ちる、乙字ヶ滝は日本の滝100選に選ばれている名所。

<須賀川観光協会>

◆住所 須賀川市前田川字滝下地内

◆電話番号 0248-88-9144

二本松 智恵子の湯(二本松)

◆内容 1泊2食付 7350円~
ここ二本松は智恵子抄で有名な詩人・高村光太郎の妻、智恵子の故郷。智恵子の湯の浴室は、ジェットバスと赤湯の二種類があり、鉱泉の赤湯がお勧め。

<二本松 智恵子の湯>

◆住所 二本松市油井字八軒81

◆電話番号 0243-23-1178

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観世寺(二本松)

◆内容 安達ヶ原の鬼婆伝説で有名なお寺です。真弓山観世寺と 言い神亀三年(奈良時代)阿闍梨祐慶東光坊(あじゃりゆうけいとうこうぼう)の開基。芭蕉が旅の途中で腰かけたとされる「芭蕉の休み石」がある。
拝観料 400円
拝観時間 9:00~16:30
年中無休

<観世寺>

◆住所 二本松市安達ケ原4-126

◆電話番号 0243-22-0797

文知摺観音(福島)

◆内容 かつてこの地は、綾形石の自然の石紋と綾形、そしてしのぶ草の葉形などを摺りこんだ風雅な模様の「しのぶもちずり絹」の産地。その後、松尾芭蕉や正岡子規など、多くの文人墨客が足を運んでいる。
拝観料 400円
拝観時間 9:00~17:00
年中無休

<文知摺観音>

◆住所 福島市山口字文知摺70

◆電話番号 024-534-0939

医王寺(福島)

◆内容 境内には、平安時代末期の武士で奥州藤原氏の姻族佐藤基治とその子佐藤継信と佐藤忠信の墓とされる板碑が残されている。また、その他にも鎌倉期の板碑が数基あり、佐藤氏関係者のものと思われる。後年、松尾芭蕉が奥の細道の旅の際に訪れ、句を詠んでいる。
拝観料 300円
拝観時間 8:30~17:00
年中無休

<医王寺>

◆住所 福島市飯坂町平野字寺前45

◆電話番号 024-542-3797

麺飯酒家 万来(福島)

◆内容 お店は飯坂らーめんと餃子の店(麺類20品・一品料理8品・飯類8品を提供)飯坂らーめんの特徴は、国産の小麦粉100%使用。
万来麺730円 餃子450円
営業時間 11:00~15:00 17:00~20:00
定休日 火曜

<麺飯酒家 万来>

◆住所 福島市飯坂町字十綱町5

◆電話番号 024-542-2969

鯖湖湯(福島)

◆内容 鯖湖湯は、飯坂に立ち寄った松尾芭蕉が湯につかったと
伝えられる名湯。日本最古の木造建築共同浴場。
泉質:アルカリ性単純温泉
効能:神経痛・筋肉痛・冷え症など
入浴料 200円
営業時間 6:00~22:00
定休日 月曜

<パルセいいざか>

◆住所 福島市飯坂町湯沢32

◆電話番号 024-542-2121

oncafe(福島)

◆内容 グリーンスムージー 600円 梨のスムージー 500円
営業時間 10:00~18:00
定休日 水曜

<oncafe>

◆住所 福島市飯坂町湯沢26

◆電話番号 024-542-3159

モンタナリゾート岩沼(岩沼)

◆内容 1泊2食付 8800円~ (平日1名利用)
【夕食】伊達ざくらポークの赤ワイン煮こみ 1100円

<モンタナリゾート岩沼>

◆住所 岩沼市北長谷字切通1-1 グリーンピア岩沼内

◆電話番号 0223-24-4455

二木の松史跡公園(岩沼)

◆内容 古来、「武隈の松」と呼ばれ、西行や芭蕉も憧れ陸奥には数多い歌枕の中でも詠歌の多さでは屈指の名松。

<岩沼市役所>

◆住所 岩沼市二木2-29-8

◆電話番号 0223-22-1111

駄菓子屋タカハシ(岩沼)

◆内容 営業時間 不定期
年中無休

<駄菓子屋タカハシ>

◆住所 岩沼市二木2-2-7

◆電話番号 0223-24-2148

形見の薄(名取)

◆内容 平安時代の貴族・歌人 藤原実方を祀ってある由緒正しき名所。

<名取市観光物産協会>

◆住所 名取市愛島塩手字北野42

◆電話番号 022-382-6526

陸奥国分寺薬師堂(仙台)

◆内容 伊達政宗公の命により再建された陸奥国分寺の金堂。慶長12年(1607年)落慶した現存する仙台最古の木造建築物の一つで、国指定重要文化財。
営業時間9:00~16:00
拝観無料
年中無休

<陸奥国分寺薬師堂>

◆住所 仙台市若林区木ノ下2-8-28

◆電話番号 022-291-2840

阿部酒店(仙台)

◆内容 昭和25年からお店を始めた。震災を受け、周りのお店はみな辞めていったが、地元のお客さんなどが来てくれるので、今も続けて営業をしている。
営業時間 9:00~19:00
定休日 年中無休

<阿部酒店>

◆住所 仙台市宮城野区蒲生字西屋敷添1

◆電話番号 022-258-2093

塩釜神社(塩釜)

◆内容 当神社創建の年代は明らかではないが、平安時代初期、嵯峨天皇の御代に編纂された「弘仁式」に「鹽竈神を祭る料壱万束」と記され、厚い祭祀料を授かっていたことが知られてる。松尾芭蕉は、旅の途中、参拝したとされている。
開門時間 5:00~20:00
拝観日 年中無休
拝観無料

<塩釜神社>

◆住所 塩釜市一森山1-1

◆電話番号 022-367-1611

しおがま・みなと復興市場(塩釜)

◆内容 震災後に宮城県内初の仮設商店街として2011年8月にオープンした。2棟のプレハブには鮮魚店や菓子店、洋品店など15店舗が軒を連ねている。
営業時間 10:00~16:00
定休日 店舗によって異なる

<しおがま復興市場>

◆住所 塩釜市海岸通226-5

◆電話番号 022-362-2957

<塩釜市役所>

◆住所 宮城県塩釜市旭町1-1

◆電話番号 022-364-1111

雄島(塩釜)

◆内容 松島海岸の南に浮かぶ小さな島。松島の名称発祥地であり、歌枕の地としても有名。

<松島観光協会>

◆住所 宮城県松島町松島字町内98-1

◆電話番号 022-354-2618

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