◆内容 チーム東北のスタート地点
◆内容 玄武岩に白布を垂らしたように流れ落ちる勇壮な滝。
正岡子規の弟子で、秋田出身の俳人 石井(いしい)露(ろ)月(げつ)が、「筆下(ひっか)虹(にじ)あり 秋の水飛ぶ 五十尺」と句を詠んだことでも知られる。
<由利本荘市観光協会>
◆電話番号 0184-24-6376
◆内容 落差120m/幅73m
日本最大名瀑 四段になって流れ落ちることから「四度の滝」と呼ばれる
観瀑施設(袋田の滝トンネル)利用料300円
時間 9:00~17:00 ※金~日・祝 ライトアップ 2月11日 ~20:00
<袋田観瀑施設管理事務所>
◆電話番号 0295-72-4036
◆内容 横手やきそば 普通盛り 500円
お昼は横手やきそば中心、夜は居酒屋として営業。横手市にある横手やきそば店の中からナンバー1を決める「横手やきそば四天王決定戦」初代グランプリ。「横手やきそば四天王決定戦」2008年推奨店、2009年四天王店。
営業時間 [火~日] 11:00~14:00 17:00~22:00
定休日 月曜
◆住所 秋田県横手市田中町1−25
◆電話番号 0182-33-2248
◆内容 落差15m/幅10m
水に濡れることなく滝の裏側に入ることができる。別名「裏見の滝」「くぐりの滝」などと言われる。
<大子町観光協会>
◆電話番号 0295-72-0285
◆内容 極上しゃも丼 1,500円
営業時間 11:00~14:30 17:00~22:00
月曜定休
<お食事処 永福>
◆住所 茨城県久慈郡大子町池田714
◆電話番号 0295-72-4463
◆内容 三途川渓谷は、川原毛(かわらげ)地獄の入口にあります。この渓谷にかかる三途川橋は渓流から約40mの高さにあり、そこから下を眺めると、まさに断崖絶壁、「三途川」(冥土への路)と呼ばれるのも納得がいき、背筋に寒さを覚えるものがあります。橋の両端には、上りの方向には閻魔(えんま)大王、泰山(たいせん)大王が、下りには延命地蔵と合掌地蔵の4体の石像が鎮座しています。
<湯沢市役所湯沢市まるごと売る課 観光物産班>
◆電話番号 0183-73-2111
◆内容 川原毛地獄山は、青森県(南部)の恐山・富山県(越中)立山と並ぶ日本三大霊地の一つ。
積雪による通行止め 11月中旬~4月
<湯沢市役所湯沢市まるごと売る課 観光物産班>
◆電話番号 0183-73-2111
◆内容 約1キロ上流で湧出する94.5℃の温泉が沢水と合流して流れ落ちている。そのため、滝壺は天然の露天風呂になっており、地元の人はもちろん、山歩きの疲れを癒す観光客にも親しまれている。
入浴適期は7月上旬から9月中旬
積雪による通行止め 11月中旬~4月
<湯沢市役所湯沢市まるごと売る課 観光物産班>
◆電話番号 0183-73-2111
◆内容 落差20m/幅65m
JR烏山線が通過する際 まるで滝の上を走行しているように見える。
<龍門ふるさと民芸館>
◆電話番号 0287-83-2765
◆内容 泥湯温泉にある老舗の温泉旅館
積雪による通行止めの為11月中旬~4月まで休館予定
泉質:単純酸性泉
立ち寄り湯 300円
営業時間 8:00~18:00
冬季休業
<小椋旅館>
◆住所 秋田県湯沢市高松泥湯沢25
◆電話番号 0183-79-3035
◆内容 ブナの原生林に囲まれた温泉リゾートホテル。
「貸切家族風呂」
利用時間 6:00~24:00 ※宿泊客一組につき1時間。料金は無料。
源泉:猿倉(さるくら)温泉
泉質:ナトリウム-塩化物・炭酸水素泉
宿泊料金:デラックスツインルーム13,000~16,000円(平日1泊2食付き入湯税込)※「ふるさと懐石プラン」はシーズン料金で異なる。
<フォレスタ鳥海>
◆住所 秋田県由利本荘市鳥海町猿倉奥山前8-45
◆電話番号 0184-58-2888
◆内容 スタンダードツインルーム 1泊2食25,035円~(平日2名利用・入湯税込)
<中禅寺金谷ホテル>
◆住所 栃木県日光市中宮祠2482
◆電話番号 288-51-0001
◆内容 落差97m/幅7m
日本最大名瀑 「滝王国」といわれる日光の中でも屈指の人気を誇る
料金 エレベーター往復 530円
営業時間 8:00~17:00(3月~4月・11月) 9:00~16:30(12月~2月)
※5月~9月 7:30~18:00
<日光観光協会>
◆電話番号 0288-54-2496
◆内容 日本の滝百選にも選ばれている末広がりの名瀑。修行僧が僧衣をまとっている姿に似ていることから名付けられたとも言われている。秋田県名勝及び天然記念物第一号にも指定されている。
<由利本荘市観光協会>
◆電話番号 0184-24-6376
◆内容 東北最大級(敷地2万坪)の道の駅で、秋田観光情報の発信基地。日本海のパノラマを楽しめる大浴場の展望天然温泉、日本海が見渡せるロケーション抜群の展望塔もあり。
「農林水産物直売施設」では、象潟の新鮮な海産物・野菜を豊富に取り揃え。そば・うどん・ラーメンなど軽食店も充実
<道の駅象潟「ねむの丘」>
◆住所 秋田県にかほ市象潟町字大塩越73-1
◆電話番号 0184-32-5588
◆内容 道の駅象潟「ねむの丘」の「農林水産物直売施設」内
「鮨ダイニング 鳥海山」に買った魚を持ち込み調理してもらうことができる
<土田水産>
◆住所 秋田県にかほ市象潟町字大塩越36−1
◆電話番号 0184-43-3052
◆内容 鰰塩焼…1尾600円~(持ち込みの場合、魚の値段プラス持ち込み料200円~)
いくら軍艦…2貫350円~(持ち込みの場合、魚の値段プラスシャリ・海苔台)
持ち込み料金:200円~
持ち込み可能時間:14:00~15:00 繁忙期不可(ゴールデンウィーク、連休、お盆、正月など)
営業時間:10:30~15:00/17:00~21:30
定休日:第一・第三火曜日
<鮨ダイニング 鳥海山>
◆住所 秋田県にかほ市象潟町字大門先6-3
◆電話番号 0184-43-5905
◆内容 落差75m/幅3~15m
観瀑台から180度広がる絶景を楽しめる。流水が岩に当って霧状になるのでこの名が付いた。
<日光観光協会>
◆電話番号 0288-54-2496
◆内容 丁字滝
落差10m/幅3m
滝の形が「丁」の字に似ていることからその名が付けられた
玉簾の滝
落差6m/幅20m
水が簾のように落ちてくることからその名が付けられた
マックラ滝
落差50m/幅5m
北向きで日が当たりにくいことからその名が付けられた
<日光観光協会>
◆電話番号 0288-54-2496
◆内容 水量が豊富でコバルトブルーに見える滝壺と周囲の環境の良さから、国の名勝及び新日本観光地百選に選ばれている。その昔、金峯(きんぽう)神社を訪れた修行者が滝行をした場所でもある。
<一般社団法人にかほ市観光協会>
◆電話番号 0184-43-6608
◆内容 入浴料 3,600円~(1室1時間)
営業時間 10:00~23:00
不定休
泉質 硫酸塩化物温泉
効能 神経痛・筋肉痛・関節痛
<自然浴 離れの湯 あけび>
◆住所 栃木県日光市小佐越字原19-26
◆電話番号 0288-76-0350
◆内容 川などの流れが落下しているのではなく、鳥海山の伏流水が80年の年月をかけて湧き出している非常に珍しい滝。このタイプの滝は日本の中で4%ほど。
<一般社団法人にかほ市観光協会>
◆電話番号 0184-43-6608
◆内容 落差17m/幅3m
鬼怒川温泉と塩原温泉を結ぶ「日塩もみじライン」沿いにあるアクセス0分の滝
<藤原総合支所観光課>
◆電話番号 0288-76-4111
◆内容 営業時間 10:00~22:00
無休
シェフお任せ大田原牛フィレ150gセット 10,500円
大田原牛ロースステーキ(150g)セット 5,800円
<大田原牛 牛超 大黒屋>
◆住所 栃木県大田原市本町1-2701-17
◆電話番号 0287-24-0909
◆内容 湯野浜温泉地区の高台に位置し、温泉街と日本海を見下ろす眺望抜群の宿。
海岸では珍しい囲炉裏を囲んだ、日本海の幸を主とした食事が楽しめる。
夕食:「庄内浜てんこ盛り 囲炉裏プラン」
朝風呂撮影のお風呂:「茜(あかね)の湯」
源泉:湯野浜1~5号源泉
泉質:ナトリウム-塩化物泉
宿泊料金:15,750円/人(平日2名利用、1泊2食付き、入湯税込)
<ホテル満光園>
◆住所 山形県鶴岡市湯野浜2丁目22-8
◆電話番号 0235-75-2226
◆内容 1泊朝食付き 8,000円(2名利用・入湯税込)
泉質;酸性硫黄泉 効能:神経痛・冷え性・関節痛など
<いろり湯の宿 大阪屋旅館>
◆住所 福島県耶麻郡猪苗代町蚕養沼尻山甲2855-138
◆電話番号 0242-64-3016
◆内容 岩肌を幾筋にも分かれて落下する姿が美しい滝。手前の神社の祭神は、学問の神様で受験の時期には多くの参拝者が訪れる。
<酒田市役所 商工観光部 観光物産課 観光物産係>
◆電話番号 0234-26-5759
◆内容 地元の主婦らによって営業されている直売所兼食堂
ラーメン 250円 玉こんにゃく 100円
営業時間 7:00~13:00
土日のみ営業
<酒田市役所 商工観光部 観光物産課 観光物産係>
◆電話番号 0234-26-5759
◆内容 落差10m/幅16m
簾のように流れ落ちる滝は「水のカーテン」と称される。写真愛好家が集まる穴場スポット。
<猪苗代観光協会>
◆電話番号 0242-62-2048
◆内容 天ぷらまんじゅう110円
営業時間 8:00~17:00
不定休
<日之出屋>
◆住所 福島県耶麻郡猪苗代町大字蚕養字沼尻山甲2855-131
◆電話番号 0242-64-3448
◆内容 約1200年前に弘法大師が発見し命名したとされる。滝の中腹に不動明王像があるという言い伝えが残る。
<八幡総合支所 建設産業課>
◆電話番号 0234-64-3115
◆内容 営業時間 9:00~17:00
無休
<道の駅 七ヶ宿>
◆電話番号 0224-37-2721
◆内容 最上川芭蕉ライン舟下り
乗船料 1,970円
営業時間8:20~17:10(4月~11月) 9:00~16:30(12月~3月)
<戸澤藩船番所>
◆住所 山形県最上郡戸沢村大字古口86-1
◆電話番号 0233-72-2001
◆内容 松尾芭蕉も最上川を舟で下る際に眺めて「奥の細道」に書き残したとされる滝。
<白糸の滝ドライブイン>
◆電話番号 0234-57-2011
◆内容 街道そば900円 天ぷらの盛り合わせ760円
営業時間 11:00~15:00
不定休
<そば吉野家>
◆住所 宮城県刈田郡七ヶ宿町字滑津33
◆電話番号 0224-37-2455
◆内容 落差10m/幅30m
上下2つに分かれていることから別名「二段滝」と呼ばれる
<七ヶ宿町産業振興課>
◆電話番号 0224-37-2177
◆内容 「国の名勝」及び「日本の滝百選」に選定。名取川の全水量が6mの幅で流れ落ちる。
<秋保温泉郷観光案内所>
◆電話番号 022-398-2323
※掲載している情報は、放送時点のものです。