◆内容 標高150mの山々が連なる鎌倉アルプス。鎌倉市最も高い標高159mの
大平山を中心とした高低差の少ない尾根さんぽが出来る
<鎌倉アルプス>
◆内容 この道30年以上の職人が手作りするハム・ソーセージ店。
厳選したビーフ&ポークをじっくりと熟成させた商品は肉本来の旨味が味わえると評判
営業時間 10:00~18:30 無休
「購入した商品」
ハムカツ 216円 スペシャルメンチカツ 183円
じゃがいもコロッケ 162円 スパイシーカレーコロッケ 183円
海藻ソーセージ 100g 410円
<鎌倉ハム工房 アルトシュタット>
◆住所 神奈川県鎌倉市雪ノ下3-9-24
◆電話番号 0467-22-6181
◆内容 フランスパン界の巨匠 フィリップ・ビゴ氏の1番弟子がオーナーシェフを
務めるお店。約80種類の絶品パンが店に並ぶ
営業時間 7:00~19:00
定休日:月曜日 ※祝日の場合は翌火曜日
「購入した商品」
ショーソン・ポム 302円 スーリー・ぺぺ 270円
バゲットスペシャル 388円
早春キャベツフォカッチャベーコン&チェダーチーズ 270円
<ビゴの店 モン・ペシェ・ミニョン>
◆住所 神奈川県鎌倉市雪ノ下4-3-17
◆電話番号 0467-53-7805
◆内容 新田義貞の鎌倉攻めで、自害した北条高時の首を持って逃げまわっていた家来が、新田軍の追手が迫り逃げ場を失ってしまう。そこへ地蔵が現れて、貝を吹き鳴らしながら裏山に案内してくれたという。そのおかげで、高時の首を無事埋葬することができたという伝説が残されている。
<貝吹地蔵>
◆内容 標高159mの大平山は神奈川県鎌倉市の最高地点。
山頂からは横浜ランドマークタワーなど絶景が見られる
<大平山>
◆内容 鎌倉時代人口が増えると平地にお墓を作ることができず、山の斜面を切り開き、岩をくり抜いてつくられたお墓を”やぐら”と呼ぶ。中でも百八やぐらは180ともいわれるのほどの数があり、鎌倉で最大級!
<百八やぐら>
◆内容 標高147m
安房、上総、下総、武蔵、相模、伊豆の六つの国を一望できたことから
その名が付けられた。山頂からは相模湾や横浜市内などが一望できる
<六国見山>
◆内容 浄智寺の谷戸にひっそりとたたずむたからの庭は、古民家を再生した
アトリエハウス。約20種類のワークショップが開催されている。
中でも人気の薬膳ヨガを体験
営業時間:10:30~14:30(月~金)/10:30~16:00(土日)
定休日:木曜日 ※ワークショップよって営業時間が異なります
<北鎌倉 たからの庭>
◆住所 神奈川県鎌倉市山ノ内1418
◆電話番号 0467-25-5742
◆内容 ミシュランガイドに掲載されたフレンチレストラン・ミッシェルナカジマが古民家を利用してカジュアルに味わってもうらうためにオープンしたお店。
看板メニューは国産牛頬肉を真空状態で8時間蒸し煮したビロード煮に、鎌倉・三浦野菜など20種の野菜を使用したサラダ、自家製パンのセット。
営業時間 10:30~20:00 定休日:月曜日 ※祝日の場合は翌火曜日
「食べたもの」
国産牛頬肉のビロード煮セット 2,592円
<北鎌倉 紫ーゆかりー>
◆住所 神奈川県鎌倉市山ノ内187
◆電話番号 0467-67-6159
◆内容 営業時間
9:00~18:00(1F直売・物産コーナー)
(海鮮レストラン~18:30)
7:30~18:00(2Fフードコート)
不定休
「購入した商品」
玉子巻 799円
<道の駅 富楽里とみやま>
◆住所 千葉県南房総市二部1900
◆電話番号 0470-57-2601
◆内容 営業時間 7:30~18:00(2Fフードコート)
不定休
「購入した商品」
椎茸さんが焼き 280円
ジャンボあじフライ 250円
<道の駅 富楽里とみやま>
◆住所 千葉県南房総市二部1900
◆電話番号 0470-57-2601
◆内容 営業時間 7:30~18:00(2Fフードコート)
不定休
「購入した商品」
牧場のソフトクリーム 330円
ブラウンスイス種など4種の牛乳を使用
2014年千葉スイーツ選手権でグランプリ
<道の駅 富楽里とみやま>
◆住所 千葉県南房総市二部1900
◆電話番号 0470-57-2601
◆内容 営業時間 7:30~18:00(2Fフードコート)
不定休
「購入した商品」
つみれ汁200円
<道の駅 富楽里とみやま>
◆住所 千葉県南房総市二部1900
◆電話番号 0470-57-2601
◆内容 富楽里→天神郷 *「国保病院前」バス停以降は要予約
約16分 大人200円
始発時刻30分前までに予約するか予めバス乗務員へ直接申し出て下さい
<予約センター>
◆電話番号 0470-20-4144
<※予約以外のお問い合わせ 南房総市総務部企画財政課>
◆電話番号 0470-33-1001
◆内容 標高336.6m。山の形がスイスの名峰マッターホルンに似ている事から「房総のマッターホルン」と呼ばれている。
また、源頼朝伝説が残る山。
合戦から逃れてきた源頼朝が隠れたとされる岩穴があり紙が鳩になったという伝説から鳩穴と呼ばれている。
<伊予ヶ岳>
◆内容 標高349.5m。南総里見八犬伝ゆかりの地
<富山>
◆内容 標高363.9m。日本武尊がここに御殿を建てたという伝説がその名の由来
<御殿山>
◆内容 宿のそばには頼朝伝説が残る弁財天があり
その近くからわき出る源泉を使う温泉宿。
源泉掛け流しのお湯は一日数回色が変わるという硫黄臭の鉱泉
泉質:ホウ酸・硫化水素等を含む硫黄泉
効能:神経痛・筋肉痛・疲労回復など
日帰りディナーパック 7,560円~
<房総の秘湯旅館 弁天鉱泉>
◆住所 千葉県南房総市小浦487
◆電話番号 0470-57-2528
※掲載している情報は、放送時点のものです。