世界の衝撃ストーリー

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      番組概要

      私たちが暮らしている現代社会は、常に危険と隣り合わせの状況です。
      ある日突然、想像を絶する事態に直面するかもしれません。
      その時、私たちはその後の人生を左右する決断を下さなければならないのです。
      その先にあるのは、悲劇?それとも奇跡?
      この番組では、実際に世界の各地で起きた衝撃的なストーリーを紹介します!

      番組詳細

      【オヘア国際空港に出現したUFO!(アメリカ)】
      2006年11月。アメリカのシカゴ・オヘア国際空港で整備士やパイロットたちが空飛ぶ円盤を目撃した。当時の無線にも目撃直後の音声が残されていた。
      色はグレーですぐ近くを無音で浮遊し、その後、上空に舞い上がり、分厚い雲を突き破って消えたという。
      だが、レーダーには何も映っておらず、連邦航空局や航空会社はトラブルを避けるためUFOの目撃情報はなかったと報告した。
      しかし、確かに多くの人が円盤型の飛行物体を目撃していた!
      この日、空港に出現した飛行物体は、一体何なのか?

       


      【北緯37度線で多発するUFO目撃事件!(アメリカ)】
      アメリカ、コロラド州に住む元保安官のチャック・ズコウスキーは25年間、UFOの調査を行ってきた。
      彼が数々のUFO目撃者を取材したところ、目撃情報が多い地域の中で、ある法則があることに気づいた。
      アメリカ大陸の中央を横断する北緯37度線に沿うようにUFO目撃事件が集中的に発生していたのだ。さらに、各目撃地点の付近には空軍の基地がある事が判明。
      調査を進めると、宇宙人と空軍が関係を持っていた可能性を示す証言が次々と浮上する。
      今まで明かされることのなかった、大陸を横断する“UFO街道”に眠るアメリカ軍と宇宙人の関係に迫る!

       


      【アマゾンのUFOと村人怪死事件!(ペルー)】
      2008年、アマゾンのジャングルにある村で、謎の3つの光、UFOが目撃された。
      その頃、この村では住民が怪死した姿で発見される事件が起きており、この謎の光が原因だと考えられ、村人はパニックに陥っていた。
      村長は空軍に問い合わせたが返答はなく…。

       


      【伝説のUMAチュパカブラ発見か!?(メキシコ)】
      2010年8月、メキシコの小さな町で奇妙なヤギ怪死事件が発生。
      7つの牧場で300頭ものヤギがある日突然、血を全て抜かれて死亡したのだ。
      調査を始めると、ヤギを襲ったのは『野生の犬』や『ピューマ』ではないかと考えられた。
      しかし、いずれも血を吸うような奇妙な殺し方はしないという。やがて、この地域に言い伝えられる未確認生物=UMA“チュパカブラ”の仕業だとする説が浮上。
      そして、“チュパカブラ”と考えられる動物が発見される!
      果たしてヤギを襲った犯人は、伝説の"チュパカブラ"なのか?

       


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