東急ジルベスターコンサート 2014-2015

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      東急ジルベスターコンサート 2013-2014舞台写真


      カウントダウン曲の演奏終了とともに新しい年を迎えるという、かつてない斬新な演出で、華やかな大晦日の風物詩としてすっかりおなじみとなった「東急ジルベスターコンサート」。1995年にスタートし、記念すべき20回目を迎える今年もBunkamuraオーチャードホールから生中継する。

      曲目

      カウントダウン:シベリウス「フィンランディア」
      ヘンデル「ハレルヤコーラス」、佐藤眞「大地讃頌」、ラヴェル「ボレロ」ほか

      出演者


      出演者

      指揮:山田和樹
      ソプラノ:幸田浩子
      テノール:山本耕平
      ヴァイオリン:南紫音 
      ボレロ・コラボレーション:宮尾俊太郎(バレエ)
      合唱:東京混声合唱団
      演奏:東京フィルハーモニー交響楽団
      司会:宮本亜門、松丸友紀(テレビ東京アナウンサー)

      内容

      記念すべき20回目の今年は、いま世界が注目する指揮者・山田和樹が東京混声合唱団を率いて初登場!カウントダウン曲は、2015年に生誕150年を迎えるシベリウスの代表曲「フィンランディア」。東京フィルハーモニー交響楽団と美しい合唱が一体となり新たな年を迎えます。舞台を盛り上げるソリストたちも精鋭ぞろい。国際舞台での経験も豊富な南紫音(ヴァイオリン)、オペラ界の新星・山本耕平(テノール)といったフレッシュな顔ぶれに加え、各メディアで人気を集める実力派・幸田浩子(ソプラノ)が3年ぶりに登場。年の瀬のステージを鮮やかに彩ります。
      さらにフィナーレでは、東急ジルベスターコンサートを象徴する一曲ともいうべきラヴェル「ボレロ」を、熊川哲也率いるKバレエカンパニーを代表するダンサー・宮尾俊太郎がスペシャルコラボレーション。司会の宮本亜門さんが、これまでの名場面も振り返りながら進行します。
      2014年最後の感動と、2015年最初の歓喜の瞬間を素晴らしい演奏とともにお迎えください。

      プロデューサーからの一言

      クラシックの生演奏で新年のカウントダウンをするという、世界初のスリリングなコンサートも今年で20年。
      今回初めて指揮を務める山田和樹さんは、あの小澤征爾さんが惚れ込んだと言われる逸材。35歳にして、現在世界で最も勢いのある指揮者の1人です。その山田さんの率いる東京混成合唱団がカウントダウンを含む5曲に参加。舞台を華やかに彩ります。
      そしてフィナーレのボレロに挑む宮尾俊太郎さんを、オーチャードホール芸術監督でもある熊川哲也さんが監督。さらにラストには熊川さんからのサプライズも用意されています。
      20周年に相応しい豪華なステージをどうぞお楽しみに!

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