FC東京 沖縄キャンプ始動!長友佑都「去年悔しい思いしたからこのチームでタイトル取ろう」
2024.1.22
Jリーグ・FC東京の沖縄キャンプが始動。
アジアで最も優秀な若手選手に選ばれた20歳の松木玖生をはじめとした若手が揃うチームで、負けじと気合が入っているのが37歳の長友佑都。
昨シーズンは本職のサイドバック以外でもプレーし、チームを支えるもリーグ戦11位。
今年こそ目指すは、、、
■長友コメント
「去年悔しい思いしたから、このチームでタイトル取ろう」
2024.1.22
Jリーグ・FC東京の沖縄キャンプが始動。
アジアで最も優秀な若手選手に選ばれた20歳の松木玖生をはじめとした若手が揃うチームで、負けじと気合が入っているのが37歳の長友佑都。
昨シーズンは本職のサイドバック以外でもプレーし、チームを支えるもリーグ戦11位。
今年こそ目指すは、、、
■長友コメント
「去年悔しい思いしたから、このチームでタイトル取ろう」
今村聖奈騎手騎乗のジュウリョクピエロがGI初制覇(c)SANKEI 「すっごい走り方......!」――忘れな草賞でのジュウリョクピエロを見た時、筆者は素直にそう感じた。 直線で外に持ち出されると、パワフルなフットワークでグングンと伸びていってそのまま先頭に立って押し切るという、まるで父のオルフェーヴルを彷彿とさせる走りはまさに迫力満点。 「オークスに出てきたら面白いだろうな」と思っていた。 そうして迎えたオークス当日、出走馬の中にジュウリョクピエロの名前が相棒の今村聖奈とともにあった。 馬にとっては初めてのGⅠ挑戦、騎手にとっては自分自身・そして女性騎手では初めてのクラシック騎乗という初物尽くし。 ついでに言えば今村には東京芝2400mの騎乗経験すらなかった。 あのパワフルな走りは直線が長くて広い東京コース向きなのは間違いない。でも、人も馬もこんな大舞台で走るのは初めてのこと。 それだけに馬券を買うファンも期待よりもレースが近づくにつれて心配の方が大きくなっていったのかもしれない。 土曜日の朝時点で単勝6倍台の3番人気にまで推されていたジュウリョクピエロがパドックを周回するころには単勝10倍台前後で落ち着き、最終的な単勝オッズは10.9倍。5番人気というところで落ち着いた。 そのパドックでのジュウリョクピエロはと言うと、少々落ち着きがなく、汗をたくさんかいたのか、ゼッケンの裏に泡状になって垂れていた。 暴れん坊だった父のオルフェーヴルを思い出すようなどこか荒々しい様子が印象に残り、騎乗する今村自身も「ヤバいかも。落ちないようにしないと」と思ったというほどだった。 どこかスッキリしない空模様の中で迎えたレースはゲートが開いた瞬間、3番人気のドリームコアが他馬と接触するところから始まった。 スタンド前を過ぎて1コーナーへ入るまでに馬群が固まりだしたが、その中でオークス馬ヌーヴォレコルトの娘であるトリニティが先頭に立ち、1番人気に支持された桜花賞馬スターアニスが3番手に付けるという少々予想外な位置取りになった。 第1コーナーを回った辺りから馬群の流れが落ち着き、レースの流れはスローに。 その流れに逆らうかのようにリアライズルミナスと津村明秀が上がっていくというこれまた予想外な展開に。 ちょうど1000mを過ぎたところで一気にマクる形で先頭に立つと、次第にレースの流れが締まってきた。 ゴールまで残り1000mを過ぎ、府中名物の大ケヤキを越えていった辺りから各馬が徐々にポジションを上げ始めた。 普段よりも前に付けたドリームコア、それを見ながらもやや後退気味なスターアニス。差し切りを狙うラフターラインズが外へと進路を取りに行きはじめた。 そうして第4コーナーを過ぎて迎えた最後の直線。18頭が横に広がって末脚の切れ味勝負となった中で、先頭に立ったのはトリニティだった。 2014年のオークスで早めに抜け出した母ヌーヴォレコルトのように持続力のあるスピードで押し切ろうとしたが、残り300mの時点で苦しくなったか、レース中盤から積極的に動いていたリアライズルミナスが再び先頭を奪い返した。 ゴールまで残り200m。先頭に立ったリアライズルミナスを目標にドリームコアとラフターラインズが伸びてくる。 クラシックの勝ち方を熟知したクリストフ・ルメールとダミアン・レーンが鞭を振るう。 レース数日前に亡くなった萩原清調教師に勝利をささげたいドリームコア、薔薇一族悲願のオークス制覇を叶えたいラフターラインズ... ともに勝ちたい理由が明確な2頭の牝馬がその願いをかなえるために必死に伸びてくる。 ゴールまで残り100m。遂に前を行くリアライズルミナスをドリームコアが捕らえた。そしてその2頭の間がほんの一瞬だけ開いていた。 リアライズルミナスか、ドリームコアか......その2頭の真ん中の進路を突いて、伸びてきた馬がいた。 それがジュウリョクピエロと今村聖奈だった。 ゴールまで残り50m、外にいたドリームコアと並走する形で伸びてきていたジュウリョクピエロは内にいたリアライズルミナスを捕らえた。 最後は2頭並んだが、わずかにジュウリョクピエロがクビ差だけ先に出たところがオークスのゴールだった。 その瞬間、府中のターフが沸いた。ジュウリョクピエロと今村の勝利に競馬ファンが熱狂した。 人馬ともに初のGⅠ制覇となっただけでなく、JRA所属の女性騎手では初のGⅠ、それもクラシック制覇となったことも相まって、「おめでとう」という声とともにイマムラコールが鳴り響いた。 「感無量でいっぱい」と、大仕事を成し遂げた今村はインタビューで開口一番にこう語った。 午前中から直線での追い出しのタイミングを考えていたという彼女はゴール直前、目の前に開いた進路に勇気を持って飛び込んだことで歴史に名を刻む偉大な勝利を掴んでみせた。 豪快な末脚を武器に力強い走りを見せるジュウリョクピエロと初めて騎乗するコースでも覚悟を決めて馬群の間を突いた今村聖奈。 若き人馬の勇気ある挑戦に勝負の女神が微笑んだのかもしれない。 ■文/福嶌弘
今村聖奈(c)SANKEI 3歳牝馬クラシック第2戦目・第87回オークス(GI)が24日に行われ、5番人気ジュウリョクピエロが激戦を制し、”樫の女王”の座をつかみ取った。 鞍上の今村聖奈騎手(22)にとっては、これがJRA・GI初制覇。さらにJRAの女性騎手としても史上初のGI制覇、歴史的な快挙となる1勝を挙げた。 レースは18頭立てで発走。桜花賞馬スターアニスが二冠を狙って注目を集める中、東京芝2400メートルの長丁場らしく、各馬が折り合いを重視する流れとなった。向正面から徐々にペースが上がると、直線では馬群が横一線の大激戦に。 ジュウリョクピエロが中団待機から直線で馬群を割るようにして鋭い末脚を発揮。ゴール前でドリームコア、ラフターラインズとの競り合いをクビ差制し、勝ちタイム2分25秒6で頂点へ駆け上がった。 2着にはC.ルメール騎手騎乗のドリームコア、3着にはフローラS勝ち馬ラフターラインズが入り、上位3頭がタイム差なしという大接戦。桜花賞を制していた1番人気スターアニスは伸び切れず12着に敗れ、二冠達成はならなかった。 勝利した今村聖奈騎手は、デビュー以来大きな期待を集めてきた若手女性ジョッキー。クラシックの大舞台でついに歴史の扉を開き、競馬ファンからも大きな歓声が送られた。 プレゼンターの倉科カナさんとの握手で笑顔を見せる今村聖奈騎手(c)SANKEI 第87回 オークス(優駿牝馬)(GI)着順2026年5月24日(日)2回東京10日 発走時刻:15時40分 着順 枠順 馬名(性齢 騎手名)人気1着 8-16 ジュウリョクピエロ(牝3 今村聖奈)52着 6-12 ドリームコア(牝3 C.ルメール)33着 8-18 ラフターラインズ(牝3 D.レーン)24着 3-5 リアライズルミナス(牝3 津村明秀)105着 8-17 スウィートハピネス(牝3 高杉吏麒)116着 1-2 レイクラシック(牝3 M.ディー)127着 7-13 エンネ(牝3 坂井瑠星)48着 2-3 アランカール(牝3 武豊)69着 7-15 アンジュドジョワ(牝3 岩田望来)710着 5-9 トリニティ(牝3 西村淳也)911着 2-4 ロングトールサリー(牝3 戸崎圭太)1412着 5-10 スターアニス(牝3 松山弘平)113着 7-14 ソルパッサーレ(牝3 浜中俊)1514着 6-11 アメティスタ(牝3 横山武史)1315着 4-8 スマートプリエール(牝3 原優介)816着 1-1 ミツカネベネラ(牝3 横山和生)1817着 3-6 ロンギングセリーヌ(牝3 石橋脩)1618着 4-7 スタニングレディ(牝3 三浦皇成)17※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。
プレゼンターの倉科カナさんとの握手で笑顔を見せる今村聖奈騎手(c)SANKEI 3歳牝馬クラシック第2戦目・第87回オークス(GI)が24日に行われ、5番人気ジュウリョクピエロがゴール前で抜け出し、今村聖奈騎手(22)とのコンビで樫の女王に輝いた。 鞍上の今村騎手はJRA女性騎手として史上初のGI制覇を果たした。 2着にはC.ルメール騎手騎乗のドリームコア、3着にはフローラS勝ち馬ラフターラインズが入った。桜花賞馬スターアニスは12着に敗れ、牝馬二冠の夢は潰えた。 第87回 オークス(優駿牝馬)(GI)着順2026年5月24日(日)2回東京10日 発走時刻:15時40分 着順 枠順 馬名(性齢 騎手名)人気1着 8-16 ジュウリョクピエロ(牝3 今村聖奈)52着 6-12 ドリームコア(牝3 C.ルメール)33着 8-18 ラフターラインズ(牝3 D.レーン)24着 3-5 リアライズルミナス(牝3 津村明秀)105着 8-17 スウィートハピネス(牝3 高杉吏麒)116着 1-2 レイクラシック(牝3 M.ディー)127着 7-13 エンネ(牝3 坂井瑠星)48着 2-3 アランカール(牝3 武豊)69着 7-15 アンジュドジョワ(牝3 岩田望来)710着 5-9 トリニティ(牝3 西村淳也)911着 2-4 ロングトールサリー(牝3 戸崎圭太)1412着 5-10 スターアニス(牝3 松山弘平)113着 7-14 ソルパッサーレ(牝3 浜中俊)1514着 6-11 アメティスタ(牝3 横山武史)1315着 4-8 スマートプリエール(牝3 原優介)816着 1-1 ミツカネベネラ(牝3 横山和生)1817着 3-6 ロンギングセリーヌ(牝3 石橋脩)1618着 4-7 スタニングレディ(牝3 三浦皇成)17※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。
(c)SANKEI 牝馬三冠レース第2戦 スピードとスタミナを兼ね備えたチャンピオンレース 第87回 オークス(優駿牝馬)(GI)が5月24日(日)に東京競馬場(2,400メートル 芝・左)で行われる。 【予想配信】オークス(優駿牝馬)牝馬クラシック第2戦をガチ予想!キャプテン渡辺の自腹で目指せ100万円! どうやら今年のオークスは、あまり天気に恵まれなさそうだ。 原稿を書いている22日朝の時点でのオークス当日の天気は曇りときどき雨。降水確率60%とのことなので、もしかすると道悪馬場での開催となるかもしれない。 直近2年は曇り空での開催だったが、オークス当日の天気は2000年以降、快晴が多かった。 そのため、曇り空や雨空での開催となったのは過去20年をさかのぼってもたったの5回のみだった。 では、曇り空や雨空の下で開催された年のオークスはどうだったのか。 2008年 曇・良 勝ち馬:トールポピー 4番人気2010年 雨・稍 勝ち馬:アパパネ、サンテミリオン 1番人気、5番人気2011年 雨・良 勝ち馬:エリンコート 7番人気2024年 曇・良 勝ち馬:チェルヴィニア 2番人気2025年 曇・良 勝ち馬:カムニャック 4番人気 ......まずハッキリしているのが桜花賞との違い。牝馬三冠馬アパパネこそ勝利しているが、他の年の桜花賞馬は勝ち切るどころか連対さえ外している。 そもそもアパパネだって、同着での勝利なだけに本来の適性からは外れていた可能性が高そうだ。 反対に好走が目立つのが桜花賞で惨敗した馬と別路線からやってきた馬。 桜花賞で惨敗した馬が巻き返した例はトールポピー、チェルヴィニアが該当しているし、別路線を経由した馬はサンテミリオン、エリンコート、カムニャックの3頭。 桜花賞で見せ場なく大敗している馬か、桜花賞以外のレースからの臨戦では勝っていることが大きい。 そうした観点からは今回、強調材料は少なくなったが... 桜花賞馬スターアニスはどうだろうか。 2歳時はキャリア4戦目で阪神JFに出走。毎回のように出遅れていた馬が初めて出遅れずにゲートを出ると、中団で脚を溜めることに専念。 そして最後の直線、西日を浴びながら伸びてきた彼女は栗毛の馬体を金色に輝かせながら、母譲りのスピードを存分に生かす形で突き抜け、2歳女王に就任した。 そして、年明け緒戦に選んだのが牝馬クラシックの第1弾、桜花賞。 久々の実戦ながらスタートはこれまででベストと言っていいほどの好発を決めると、行く気になってしまい普段より前目な位置取りに。 前半の4ハロンは過去5年で最速の45秒7。この流れに合わせて動いたスターアニスは残り300mの時点で先頭に立つと、あとは横綱相撲で押し切り、見事に桜の女王に輝いた。 完成度の高さやスピードがあることは間違いないし、実際に桜花賞を制したのだから問題なく映るが... 果たして800mもの距離延長に対応してできるかどうか。 軽快なスピードを武器にしてきた桜花賞馬が散る様子を何度も目撃してはいるが、彼女はそうしたマイナスを乗り越えて、見事に二冠達成なるか。 桜花賞組の結果が今ひとつというデータが出ている以上、トライアルであるフローラSを勝った馬には必然的に注目せざるを得ないが......今年の場合はラフターラインズだ。 デビュー2戦目で快勝するもその後は3着2回。牡馬相手のきさらぎ賞でも上がり3ハロン32秒8を記録した切れ者。 そもそもデビューから4戦連続で上がり最速、しかも最も遅い時計でも33秒8というほど破壊力ある末脚が最大の武器になっているが、デビューから4戦連続でスタートにトラブルが。 前走フローラSでもそうだった。スタート直後にアオってしまい、またも後方からのレースとなったが、ダミアン・レーンが上手く乗ったことでフローラSでは直線に入ってからパートナーのラフターラインズを丁寧に誘導。 その結果、直線で上がり32秒8という爆発的な記録を叩き出して快勝した。 元をたどれば薔薇一族に繋がる母系出身。名馬が数多く輩出されている日本競馬界を代表する牝系出身の彼女が一族の願いも背負って念願のオークス制覇を実現させるか。 桜花賞での完敗から巻き返したいのが、アランカールとノームコア。ともにGⅠホースを母に持つ才女たちだろう。 母に10年前のオークス馬シンハライトを持つアランカールは、2歳秋の時点では翌年のクラシック制覇を期待された期待の若駒。 その期待に応えるかのようにデビューから楽々と2連勝。そして暮れの阪神JFにも出走したが......スタートから後方に付けていくことになり、直線猛然と追い込むも5着に留まった。 武豊とパートナーを組むようになったこの春。 チューリップ賞は3着、そして桜花賞もシンガリを追走していく形のままレースを進め、直線で猛然と追い上げたが結果は5着まで。またしても前に行く馬たちを捕らえることができなかった。 迷ったところ、オークスの舞台である東京競馬場は直線が長い。 末脚の破壊力は間違いないだけにここでも期待。鞍上の武豊に30年ぶりとなるオークスのタイトルをプレゼントできるだろうか。 2019年のヴィクトリアマイルで激走したノームコアの娘、ドリームコアもデビュー当時は出遅れ癖に悩まされたが、ベゴニア賞を制して挑んだクイーンCでは変身。 スタートから好位に付けて流れに乗って直線早めに突き抜け、勝利を掴んだ。母が得意とした府中のターフで重賞初タイトルを掴むとは単なる偶然だろうか。 だが、そんな彼女も桜花賞では苦戦した。2番人気に支持されて臨むも、向こう正面で不利があったせいか、直線では伸びることなくそのままズルズルと後退して9着に。 見どころすら作ることができなかった。そしてオークスを迎える直前、管理する萩原清調教師が病気で亡くなるという不運にも見舞われた。 2頭とも力負けというよりも、桜花賞の流れが合わなかったという印象が強い。 末脚を武器にする馬たちなだけに東京へのコース替わりも距離延長もプラスとなるはず。果たして、前走の汚名を返上し、樫の女王の座を掴むのだろうか。 二冠達成か、別路線からの伏兵か、はたまた桜花賞組のリベンジか......樫の女王の称号を得て、輝きを放つのは果たしてどの馬か。 ■文/福嶌弘
テレビ東京・冨田有紀アナから『第87回オークス(GI)』のチョイ足しキーワードをお届け! ウイニング競馬ファミリーのキャプテン渡辺が自腹1万円で100万円の的中を目指す『キャプテン渡辺の自腹で目指せ100万円!』 牝馬クラシック第2戦 スピードとスタミナを兼ね備えたチャンピオンレース『第87回 オークス(優駿牝馬)(GI)』をガチ予想! ここでしか聞けない予想のうんちくや裏話、ヒント満載の有力情報をお届け。視聴者のみなさんからの質問にもお答えします! <出演者>キャプテン渡辺冨田有紀(テレビ東京アナウンサー)三嶋まりえ(東京スポーツ) 第87回 オークス(優駿牝馬)(GI)枠順2026年5月24日(日)2回東京10日 発走時刻:15時40分 枠順 馬名(性齢 騎手名)1-1 ミツカネベネラ(牝3 横山和生)1-2 レイクラシック(牝3 M.ディー)2-3 アランカール(牝3 武豊)2-4 ロングトールサリー(牝3 戸崎圭太)3-5 リアライズルミナス(牝3 津村明秀)3-6 ロンギングセリーヌ(牝3 石橋脩)4-7 スタニングレディ(牝3 三浦皇成)4-8 スマートプリエール(牝3 原優介)5-9 トリニティ(牝3 西村淳也)5-10 スターアニス(牝3 松山弘平)6-11 アメティスタ(牝3 横山武史)6-12 ドリームコア(牝3 C.ルメール)7-13 エンネ(牝3 坂井瑠星)7-14 ソルパッサーレ(牝3 浜中俊)7-15 アンジュドジョワ(牝3 岩田望来)8-16 ジュウリョクピエロ(牝3 今村聖奈)8-17 スウィートハピネス(牝3 高杉吏麒)8-18 ラフターラインズ(牝3 D.レーン)※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。