日曜ビッグバラエティ
毎週日曜日夜8時から放送
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2009年7月12日放送
「どうしても食べたい!日本の丼BEST10」
みんな大好き!“丼”のランキングベスト10と名店の一杯を大発表。具・タレ・飯が渾然一体となった丼を一気にかき込む幸せ・・・あなたの好きな丼は一体何位!?
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| 住所 | 中央区築地4-8-7 |
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| TEL | 03-3541-7311 |
| FAX | 03-3541-7311 |
| 営業時間 | 8:00 ~15:00 17:00 ~21:40(オーダーストップ) |
| メニュー | 鉄火丼700円、大漁丼3,000円 ※ご飯大盛りサービス、味噌汁付き |
| 天然のインドマグロにこだわった、築地のマグロ料理店。「鉄火丼」(700円)など昼は10種類以上の丼が、お手頃価格で味わえる。 安さと美味しさの秘密は、築地でマグロ専門の卸業を営む「恵水産」の直営店だから。 早朝の築地市場や、丸ごと一匹のマグロの解体なども必見。 |
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| 住所 | 港区赤坂2-22-24 泉赤坂ビル1F、B1F |
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| TEL | 03-3584-1851 |
| FAX | 03-3584-6780 |
| 営業時間 | ランチ 11:30~15:00(LO 14:30) ディナー 17:00~22:30(LO 22:00) 出前 11:30~14:00/17:00~21:00 土・祝日 17:00~22:30(LO 22:00) 日曜休 |
| メニュー | ビフテキ丼 2,630円 |
| 昭和25年創業。 “お箸で食べられる洋食”=「にっぽんの洋食」にこだわり、ハンバーグやカニクリーム
コロッケ、エビフライといったお馴染みの洋食メニューを懐石感覚で楽しめる店として、文化人や芸能人、
政治家といった著名人や、長年のファンが多い、洋食の名店。 名物のビフテキ丼は、創業後すぐに考案。うな丼がヒントだった。 普通はフライパンや鉄板で焼くが、津つ井では、すだれ状の鉄のグリルで網焼きにする。 素焼きし、タレをくぐらせ、また焼く・・・。その過程で余分な脂が落ち、香ばしく仕上がった肉と上に落としたバターの旨味が絶妙に混ざり合う! |
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| 住所 | 札幌市中央区南3条西3丁目 第6桂和ビル1F |
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| TEL | 011-241-0841 |
| FAX | |
| 営業時間 | 18:00~25:00 日曜定休 |
| メニュー | はちきょう名物「つっこ飯」 1,890円 |
| 元羅臼の漁師だった店主が営む、すすきので人気の居酒屋「はちきょう 別邸おやじ」の注目のメニュー「つっこ飯」。 イクラをこれでもかっ!というくらい、つっこむようにのせていくイクラ丼のことである。 注文すると、白飯のどんぶりと大量のイクラの入ったボウルを持ったスタッフが登場! お店全体から出る「オイサー!オイサー!」の掛け声とともにボウルからイクラが盛られていく。 やがてマンガのようなてんこ盛りイクラ丼が出来上がり。 イクラは、一番いいシーズンに獲れたものを瞬間冷凍してあり、それを仕入れ、お店で解凍。“羅臼の家庭の味”に仕上げている。味付け冷凍されたものの方が扱いはラクだが、味は格段に違うという。 |
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| 住所 | 静岡市駿河区丸子7-10-10 |
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| TEL | 054-258-1066 |
| FAX | 054-257-1234 |
| 営業時間 | 11:00~19:00(途中休憩なし) 木曜休(毎月末のみ 水・木曜連休) |
| メニュー | 宿場丼 980円(昨年10月~始めた新メニュー。麦ご飯にトロロとマグロのすき身を乗せる) |
| 東名静岡ICを降りて6kmの距離にある丸子。ここは東海道五十三次の宿場として栄えた町。 奥の細道で名高い松尾芭蕉がこよなく愛し、安藤広重の名画のモチーフにもなったという、「丁子屋」で、何よりも有名なのは「とろろ汁」。 週末ともなると大行列を成し、年間18トンもの自然薯が消費されるという。 粘り気たっぷり!のとろろ汁が、マグロのすき身と一緒にご飯の上に乗せられた新メニューが「宿場丼」だ。 | |
| 住所 | 帯広市西2条南12丁目 帯広駅エスタ帯広西館「とかち食物語」内 ※本店『はげ天』 ※帯広市西1条南10丁目 |
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| TEL | 0155-24-9822 |
| FAX | |
| 営業時間 | 平日7:00~14:00 日祝7:00~13:00 |
| メニュー | 豚丼(4枚) 895円、特豚丼(6枚) 1,155円、ハーフ豚丼(2枚) 620円 |
| 帯広と言えば豚丼、豚丼と言えば帯広!! 豚丼屋ひしめく帯広の中でも人気なのは、60年以上愛され続ける郷土料理店「はげ天」が2000年にOPENさせた、豚丼の専門店だ。 「はげ天」の先代が、仲間と帯広名物をと開発した豚丼。 「ぶたはげ」の豚丼は、旨味の多い北海道産の特別な豚肉のロースを、箸で切れるほどやわらかく網焼 きされているのが人気の秘密。 豚丼は、地元では専用タレがスーパーの棚に並ぶほど生活に馴染んだメニュー。専門店もたくさんあり、 作り方や味も様々。 「だからこそ、いい肉、いいタレを使わないとお客さんは来ませんからね!」(3代目) |
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| 住所 | 大分県大分市佐賀関 |
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| TEL | 097-575-0265 |
| FAX | 097-575-0265 |
| 営業時間 | 昼12:00~14:30 夜17:00~(要予約) 水曜休 |
| メニュー | 関アジ丼 1,680円 |
| 地元・佐賀関でも一番評判のいい割烹「祐乃介」。地元で獲れる 関サバ、関アジを使った「佐賀関丼」が人気。 元は漁師たちのまかない料理だった“りゅうきゅう”にヒントを得て丼にした「関アジ丼」。 特製のゴマダレで和えた、獲れたて関アジがご飯に乗れば、あとはかき込んで食べるだけ! また、「関アジ」の漁にも密着!! 漁師たちの間で「ホゴ瀬」と呼ばれる、特に海流の激しいエリアは、限られた熟練の漁師しか行けない漁場。ここで獲れたアジは黄金に輝き、別格の味! |
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| 住所 | 中央区銀座7-8-8 銀座グランディアビル3F |
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| TEL | 03-3289-1031 |
| FAX | |
| 営業時間 | 12:00~14:00 17:00~22:00 日曜休 |
| メニュー | やきとりどんぶりB 1,500円 |
| 純系名古屋コーチンの専門店。 肉の美味しさもさることながら、混雑時も備長炭で丁寧に焼きあがるこだわりぶり。 「どんぶりB」には、4本分の焼き鳥が乗る。 パリッと焼き上げた皮つがついたかしわ(モモ)が2本と、ムネ肉、ほんのりレアに仕上げたささみ。 ご飯には隠し味程度のカレー粉がまぶされていて、食欲が更に増す。 店主が“名古屋コーチンの神”と崇める!名物生産者から直接仕入れ、店でさばいているからこその、 味とこの価格が実現している。 |
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| 住所 | 小樽市祝津3丁目210番地 |
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| TEL | 0134-22-8034 |
| FAX | 0134-22-8396 |
| メニュー | バフンウニのウニ丼(※時価)、ムラサキウニのウニ丼(※時価) |
| 「おたる水族館」のすぐ近く、海岸沿いに建つ民宿&食堂。 定置網の漁師の家が経営しており、その妹・本間準子さんが切り盛りしている。 前浜や近海で捕れた新鮮な魚介類を提供してくれるとあり、観光客はもちろん地元の漁師さんの間でも評判の食堂。 5月初旬、北海道で一番最初にウニ漁が解禁される小樽。もちろん夏のオススメメニューはウニ丼! 「民宿青塚食堂」のウニは、従兄弟の成田さんが目の前の海で獲ってくるから、鮮度抜群。 人気の上に近年の漁獲高の減少で、より希少価値の高くなったバフンウニ。ミョウバンに漬けない“海水ウニ”は溶けやすいので、ウニと丼のご飯は別盛りがオススメ。 たっぷりのバフンウニをアツアツご飯の上に乗せ、一気にかき込む!贅沢な食べ方は、ウニの名産地・小樽だからこそ。 |
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| 住所 | 中央区日本橋人形町1-17-10 |
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| TEL | 03-3668-7651 |
| FAX | 03-3668-7655 |
| 営業時間 | 昼/親子丼 月~土 11:30~13:00(までお並び頂いた方) お座敷 11:30~14:00 夜/月~金17:00~22:00 土16:00~21:00 日曜休 |
| メニュー | 元祖親子丼1,500円 |
| 今年で創業250年、名物の親子丼も90年以上の歴史を誇る ご存知「玉ひで」。 昼時ともなると連日、お客さんで満員御礼! 「玉ひで」の親子丼食べたさに、なんと3時間50分かけて待ち続ける人がいる。 実は改良を重ね、今年2月、味を大々的に変えた親子丼。 老舗の八代目・山田耕之亮さんは、「玉ひでが、玉ひでであり続けるために・・・、変らないためには変ら なくてはならない。」という。 その信念のもと、生み出された「元祖親子丼」とは? |
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| 住所 | 港区西麻布1-12-10 岩田ビル2F |
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| TEL | 03-3796-4041 |
| FAX | |
| 営業時間 | 11:30~14:00 17:30~22:00LO 日曜休 |
| メニュー | 特製天丼 1,785円、天ばら 1,890円 |
| 元は赤坂の老舗魚屋だった「魚新」。 河岸(築地)との100年以上の付き合いをベースに、24年前六本
木にオープンした天ぷら店は、ビル解体のため3年前日本橋に移転。 さらに20年以上「魚新」を支え続けてきた料理長の宮崎さんが「原点に戻り、小さな店で天ぷらを揚げたい。」と、2007年10月にOPENしたのが、この西麻布店だ。 「特製天丼」は、芝エビのかき揚げ、レンコン、エビ2尾、アスパラ、しいたけが乗った、贅沢な逸品。「丼は、それ一杯でお腹いっぱいになる量と味でなければならない。」というのが、天丼に対する宮崎さんのこだわり。 揚げたての天ぷらの衣、濃い目のタレ、飲み干してちょうどの味の吸い物、から漬物や佃煮まで、すべて計算され尽くしている。 特に「かき揚げ」の、宮崎さんの技術は必見! | |
| 住所 | 三島市緑町21-6 |
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| TEL | 055-975-3340 |
| FAX | 055-972-9711 |
| 営業時間 | 11:00~19:30 木曜休 |
| メニュー | 並うな丼(1匹分) 2,100円 |
| 足を運ぶお客さんは、何と年間26万人! 三島で創業60年。県内外からのお客が絶えない。超人気店。 地下40メートル、富士山の伏流水で“磨かれた”うなぎは、皮目を十分に焼きながらも、脂を落とさず丁寧に焼き上げられる。長年注ぎ足され、うなぎの脂を含んだ濃厚タレを、何度も染み込ませながら焼くのも、職人の腕の見せ所。 |
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| 住所 | 台東区浅草1-29-6(浅草公会堂並び) |
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| TEL | 03-3842-1800 |
| FAX | 03-3841-1819 |
| 営業時間 | 11:00~19:30 木曜休 |
| メニュー | オレンジ通り店限定の百年牛丼 1,575円 |
| 明治28年創業、東京風すき焼きの総本山。言わずと知れた名店『今半』。昭和30年頃から密かに人気のメニューが牛丼。 “すき焼きのお手軽版”として始められたが、お手軽、とは言ってもその丼の中には老舗にしかできないこだわりがギッシリ詰まっている。 肉、飯、タレ、豆腐、つきこん、玉ネギ・・・。どれをとっても妥協がない。 持ち帰り用の『百年牛丼弁当』(1575円)も人気で、商店など近所の人々は祭りごとなど“ここぞ!”という時に、「やっぱり今半じゃないと。」と注文するのだそう。 ※現在「百年牛丼」はオレンジ通り店限定メニューです。 |
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| 住所 | 目黒区上目黒3-3-2 |
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| TEL | 03-3715-4899 |
| FAX | 03-3715-5722 |
| 営業時間 | 平日 11:00~14:30 17:00~22:00LO 日祝 11:00~14:30 17:00~21:30LO 年末年始休 |
| メニュー | ロースカツ丼 1,480円、黒豚ロース塩カツ丼 1,950円 |
| 中目黒の人気店。 国産のSPF無菌豚を1,5cmの厚さに切り、毎日届けてもらうパン粉をつけて揚げ、シンプルな味のダシと鮮度にこだわった卵でサッととじる。カツ丼は2回火を通すため、揚げは“若め”(中がまだピンク色の状態)で出す。そしてダシで煮て、「十分に熱が通ったレアに近い状態」に。初めてのお客からは、「赤くない?」といわれることもあるが、それが豚肉が一番美味しい状態なのだ。 もう一つ見逃せないのが、週3回地元生産者から直接空輸してもらっている大分の「耶馬渓」産の純粋黒 豚を使った、黒豚ロース“塩”カツ丼。 東京ではここでしか扱っていないという、幻の黒豚を、塩だけで味わう、究極のカツ丼だ。 |
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