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リトル・レッド
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リトル・レッド
10/6(土)より、
渋谷アミューズCQN他にて
全国ロードショー!
Introduction
全米初登場No.1 大ヒット!!
ヨーロッパ、アジア、そして全世界を席巻した“赤ずきん”が、遂に日本にやって来る!
写真タランティーノやソダーバーグなどの個性的な才能を見出し、『イングリッシュ・ペイシェント』『恋におちたシェイクスピア』『シカゴ』など数々のアカデミー賞受賞作品を世に送り出してきた、映画会社ミラマックスの創立者として知られるワインスタイン兄弟。そんな彼らによって新たに設立されたワインスタイン・カンパニーが、初の長編アニメーション映画として全米3,000スクリーン以上で公開し、『ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女』『キング・コング』などを抜いて見事初登場No.1を獲得!さらに、本国のみならず、ヨーロッパ、アジア、そして世界各国でも大ヒットを記録し、早くも続編の製作が進行している『リトル・レッド レシピ泥棒は誰だ!?』が、遂に日本に上陸する!
豪華でバラエティ豊かな日本語吹替版キャスト&スタッフが集結!!
オリジナル版を大胆に脚色し、大人も楽しめるエンターテインメント作品が誕生した!
写真本作品の日本語吹替版キャスト&スタッフとして、従来のイメージを打ち破り、好奇心旺盛で“いつかおとぎ話の世界から飛び出したい”と夢みる、大人びた“赤ずきん”レッド役の声を務めたのは、『スウィングガールズ』「のだめカンタービレ」などでその高い演技力を評価され、今回長編アニメーション映画の吹替に初挑戦する上野樹里。オリジナル版では、『プリティ・プリンセス』『プラダを着た悪魔』などで知られる、アン・ハサウェイが担当した“歌あり・アクションあり”の難役を、臆することなくのびのびと演じている。
写真また、凶暴さは残しつつも、どこかコミカルなオオカミ役の声に挑戦したのは、バラエティに限らず、最近では司会などでも幅広く活躍する加藤浩次。テレビで垣間見せる“狂犬”ぶりを遺憾なく発揮して、絶妙なアドリブを効かせている。
写真一方、オリジナル版ならではのキャラクターで、重要な役回りとなるダンディーな“カエルの探偵”ニッキー役の吹替をしたのは、バラエティを中心に人気急上昇中のケンドーコバヤシ。持ち前の魅力的な低音を生かして、芸達者な一面を見せつけている。
写真さらに、おとぎ話をベースにしながらも、シニカルでサスペンス感溢れる本作品の吹替監修をしたのは、数々の人気テレビ番組の構成を手掛けるだけでなく、『ラブ★コン』の脚本や「ブスの瞳に恋してる」などの著書も執筆する、売れっ子放送作家の鈴木おさむ。オリジナル版のキャラクターと日本語吹替版キャストの特徴を上手く組み合わせ、大胆に脚色し、大人も楽しめる全く新しいエンターテインメント作品として見事にまとめ上げている。
誰もが知っているおとぎ話…と思ったら、大間違い!!
事件は森で起こってる!この秋、全ての謎が明らかになる!

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