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武田真治 SHINJI TAKEDA |
| 【ミケランジェロ】 |
| 1972年生まれ。北海道出身。映画では『七人のおたく』(92)、豊川悦司と共演しテレビドラマから映画になった『NIGHT
HEAD』(94)、『TOKYO EYES』(98・共演:吉川ひなの、監督:ジャン・ピエール・リモザン)など話題作に出演しており、海外でも高い評価を得た大島渚監督の『御法度』(99)では沖田総司役で日本アカデミー賞優秀助演男優賞とブルーリボン助演男優賞を受賞。ほかに、テレビドラマ、テレビバラエティー、『アモン
デビルマン黙示録』の不動 明役(デビルマン)にてデビューを飾った声優としての活動、また音楽の分野でも活躍し、常に注目を集めている。 |
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加藤武 TAKESHI KATO |
| 【ノミノス教授/ゾンビ・ネコ】 |
| 1929年生まれ。東京都出身。早稲田大学卒業後、1年間の教師生活を経て、52年に文学座へ入り中堅役者として評価を得る。56年に『壁あつき部屋』にて映画デビューした後は、黒沢明監督作品など、多くの話題作・問題作に出演している実力派バイプレイヤー。市川崑監督の金田一耕介シリーズ(横溝正史原作)の三枚目警部役(橘警察署長/轟警部)が当たり役としてあらゆる世代に親しんでいるほか、NHK大河ドラマほかのテレビ出演も多い。 |
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ベアトリス・ダル BEATRICE DALLE |
| 【タトラ】 |
| ジャン・ジャック・べネックス監督の『ベティ・ブルー 愛と激情の日々』(86)で映画デビュー以来、ファム・ファタルといえば彼女が筆頭に浮かぶほど、狂気、激情の代名詞になっているベアトリス・ダル。2001年カンヌ国際映画祭招待作品『ガーゴイル』(01)では、センセーショナルなストーリーと共にダルの体当たりの演技が絶賛された。また、彼女はその数々の出演作と同様、私生活でも多くの話題を提供するフランス映画界最大の"スキャンダル"女優である。彼女はTATLAのラフスケッチを見た瞬間、「これは私よ!」と叫び、TATLA役を快諾した。 |
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佐藤 54-71 SATOH 54-71 |
| 【謎の郵便配達ネコ】 |
| 徹頭徹尾オリジナルであろうとする意志が生んだ破壊的緊張感を持つ、バンド「54-71」のヴォーカル。1997年に佐藤が主宰するunchain
recordsから「54-71」をリリース。1998年にはサンフランシスコで活動しているOXBOW、deer hoof等とのコンピレーション「unchained
compilation」を発売。その後、数回脱退と復帰を繰り返しながら2001年に「reprise」をリリース。様々なジャンルのバンドと対バンを続け、存在感爆発のステージで数多くのイベントに出演。 |
Christine Die-co★
オナン・スペルマーメイド
タロヒ+レオゾウ
梁田 清之 KIYOYUKI YANADA
伊藤 龍 RYU ITO
兵藤 まこ MAKO HYODO
望月 久代 HISAYO MOCHIDUKI
ハラシマアツコ
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