~憧れのちょっと贅沢な旅~
自然を満喫! 秋の軽井沢
秋の香りが漂う軽井沢を大東めぐみさん大久保秀昭さん夫妻が小旅行。軽井沢ならではの芸術の秋、食欲の秋を二人で堪能します。そして宿泊するのは軽井沢の自然の中に佇む谷の集落。都会の喧騒や時間を忘れさせてくれる旅に出発です。
| 長野新幹線あさま |
東京駅(上野、高崎)~軽井沢駅 約1時間20分
| (旧)軽井沢駅舎記念館(軽井沢) |
平成12年にオープン。新幹線開業に伴い取り壊された旧駅舎を再築し、1階に展示室、2階には歴史記念室があり、軽井沢駅旧1番線(旧上りホーム)にはEF63やED40等を展示。
開館時間:9:00~17:00 (入館は16:30まで)
休館日:月曜・祝日の翌日
入館料:大人200円/小人100円
| セゾン現代美術館(中軽井沢) |
20世紀初頭の抽象の源流、ワシリー・カンディンスキーやパウル・クレーからダダイズム、シュルレアリズムを経てアンフォメルメル、ヌーヴォー・レアリズムに至るヨーロッパ美術の流れやアメリカの抽象表現主義の作家ジャクスン・ポロックやマーク・ロスコからネオ・ダダ、ポップアートに至る流れに80年代の作家を加えたコレクションが魅力。
開館期間:2011年4月16日~11月23日
開館時間:10:00~18:00(4月~10月)
10:00~17:00(11月)
休館日:木曜
入館料:一般1000円/大高生700円/中小生300円
| チャイニーズレストラン 蒼空(中軽井沢) |
中華料理店のイメージを覆すようなモダンな建物が目を引く。店内も落ち着いた雰囲気のインテリアで統一され、大人がゆったりとくつろげる空間となている。素材の味と香りを十分に生かした繊細な料理が高い支持を得ている。
営業時間:11:30~14:00(L.O.)/17:30~20:30(L.O.)
定休日:木曜 隔週水曜
| ピッキオ たき火café(中軽井沢) |
浅間山を望む絶景スポットで日常の慌しさを忘れ、焚き火を囲んで穏やかに流れる時間を感じることができる。信州りんごを使った「たき火スイーツ作り」を体験するなどほっこりしたティータイムを楽しめる。
開催期間:2011年9月1日~12月22日
時間:13:30~15:30
料金:3,800円(1名分)※当日12:30までに予約が必要
| ハルニレテラス(中軽井沢) |
2009年7月にオープン。100本近い春楡の巨木が立ち並ぶ美しい景観の中に軽井沢の日常をコンセプトとした個性的な14店舗が集まる。
| フラッシュポイント(中軽井沢) |
作り手と使い手、ギャラリーが三者一体となって、新しい軽井沢のライフスタイルに求められる作品を作り出すユニークなコンセプトのギャラリー。
営業時間:10:00~18:00
| 星のや 軽井沢(中軽井沢) |
軽井沢の美しい自然の中に「離れ家」感覚の客室が川の流れる谷あいに集落のように点在する。客室にはヒノキの香る半露天風呂があり、さらに敷地内では2つの源泉かけ流しの温泉を楽しむことができる。
往復長野新幹線利用 ※東京発着
2名1部屋 2泊2朝食付き 62,400円~
| 日本料理 嘉助(中軽井沢) |
旬の素材をじっくり堪能できる星のや軽井沢のメインダイニング。信州にかかわりの深い食材を用いた繊細な日本料理が楽しめる。
夕食:17:00〜21:00
朝食:7:00〜12:00
※掲載している情報は、放送時点のものです。












