過去の放送内容
10月26日(水)放送
~いざ、○○を訪ねて…~
東海道五十三次を訪ねて
小椋ケンイチさんが東海道を訪ねて小田原を巡ります。小田原城からの絶景を堪能したら、東海道を歩きましょう。銘菓「ういろう」はお菓子だけじゃなかった!?小田原ちょうちん作りを体験したら、老舗の天丼、かまぼこを味わいます。東京からも近く気軽に歴史を感じられる旅です。
| JR特急踊り子号 |
<小田原駅>
住所:神奈川県小田原市栄町1丁目
東京駅~小田原駅 約1時間
| 小田原城(小田原) |
<小田原市観光課城址公園係>
電話番号:0465-23-1373
住所:神奈川県小田原市城内3-22
北条一族五代に渡り本拠地だった。
上杉謙信や武田信玄の攻撃にも耐えた難攻不落の城
天守閣入館料 一般 400円
| ういろう(小田原) |
<株式会社ういろう>
電話番号:0465-24-0560
住所:神奈川県小田原市本町1-13-17
室町時代から続く老舗。
元は中国から帰化した外郎家は、薬の処方を持って朝廷に仕えた。
その後、外国使節の接待に出す菓子も評判となり薬も菓子も「ういろう」と呼ばれるようになったんだそう。
白・茶・小豆 各1棹 600円
| 小田原宿なりわい交流館(小田原) |
<小田原宿なりわい交流館>
電話番号:0465-20-0515
住所:神奈川県小田原市本町3-6-23
旧網問屋を再整備し誰でも立ち寄れるお休み処。
毎月2回小田原ちょうちんの製作体験教室が開かれている。
第2・4日曜 1人 1,000円
| だるま料理店(小田原) |
<だるま料理店>
電話番号:0465-22-4128
住所:神奈川県小田原市本町2-1-30
明治26年創業。
松やけやき、ひのき等を用いた重厚感のある建物は「唐破風入母屋造り」で国登録有形文化財に指定されている。
地ものの新鮮な造りと天丼が評判。
達磨膳A 2,200円
| 丸う田代(小田原) |
<株式会社 丸う田代>
電話番号:0465-22-9221
住所:神奈川県小田原市浜町3-6-13
140年余り続く小田原でも指折りの老舗蒲鉾店。
蒲鉾に板がついているのは、板が余分な水分を吸い取り、日持ちをするようにするためだとか。
いさき蒲鉾 1本 900円
| ヒルトン小田原リゾート&スパ(根府川) |
<ヒルトン小田原リゾート&スパ>
住所:神奈川県小田原市根府川583-1
相模湾が一望できる絶景のリゾートホテル。
温泉は自家源泉。
地元の素材を使い、フレンチベースの手の込んだ料理が並ぶビュッフェが人気。
1泊2食 往復列車付(東京駅発着)19,200円~(2名1室利用)
※掲載している情報は、放送時点のものです。















