~山へ!海へ!自然を楽しむ旅~
湯けむり湧き立つ信州・野沢温泉 湯めぐりと山の幸三昧
開湯は、さかのぼること700年以上前。歴史ある温泉街・野沢温泉を楽しむのは山崎まさや親子。硫黄泉がたちこめる温泉街は湯治場として賑わいを見せます。
| 長野新幹線~JR飯山線 |
東京駅~長野駅~戸狩野沢温泉駅
約2時間15分
| のざわ温泉交通 湯の花バス |
戸狩野沢温泉駅~野沢温泉
約15分
300円
| 野沢温泉旅館組合 案内所(野沢温泉) |
野沢温泉バス停のほど近くにある観光案内所。外湯めぐりセットや集印帳を販売。
営業時間:9:00~17:30
| 福田屋(野沢温泉) |
野沢温泉の大湯通りにあるお土産屋。野沢菜を始めとする種類豊富なおやきと4種類のリンゴジュースが人気。アルペンスキー元全日本チャンピオンのイケメン店員・片桐健策さんも人気。
おやき 1個 170円
リンゴジュース(王林・津軽・紅玉・ふじ)380円~
営業時間:8:30~21:00(変動有り)
| 大湯(野沢温泉) |
野沢温泉のシンボルといえる外湯。温泉街の中心部にあり、江戸時代の湯屋を思わせる外観がひときわ目を引く。泉質は単純硫黄泉。無色透明で源泉の泉温は66.4度。
無料
営業時間:5:00~23:00(4月~11月)/6:00~23:00(12月~3月)
無休
| 麻釜(野沢温泉) |
野沢温泉にある30余りの源泉の1つで、100度近い熱湯をこんこんと湧出、大釜・丸釜・ゆで釜・竹のし釜・下釜の大きな湯だまりをなしている麻釜は野沢温泉の奇勝の1つであり、国の天然記念物にも指定されている。麻釜は野沢温泉の台所とも称され、人々はここで野沢菜を洗ったり、卵をゆでたり、アケビのつるをさらしたりしている。
| 黄金屋物産店(野沢温泉) |
店は村の1番上、水車が目印。近くの麻釜で作った温泉たまごは茹で加減が絶妙。
温泉ゆでたまご 50円
温泉半熟たまご 50円(12月中旬まで)
営業時間:9:30~20:00(12月~3月)/8:30~19:00(4月~11月)
不定休
| そば処 鈴木(野沢温泉) |
温泉街から一歩入った通りにある。元旅館の料理長で8年前にこの村にやってきた主人が打つのど越しのいいそばと、コクのあるつゆが自慢。
辛味大根そば 850円
野菜天ざるそば 1,200円
営業時間:11:00~14:00
不定休
| 野沢グランドホテル(野沢温泉) |
温泉街の高台に位置し、山里の四季が一望。源泉かけ流しの大浴場は美肌効果抜群の天然温泉です。旬の地物をふんだんに使った田舎風ふるさと料理も好評。
往復列車付(東京駅発着)
1泊2食 2名1室利用 23,500円~
※掲載している情報は、放送時点のものです。


















