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12月30日(金)放送

~名湯・秘湯をめぐる癒し旅~

常夏の楽園 沖縄をめぐる

見栄晴さんと高橋真美さんが沖縄本島をゆるり旅。那覇周辺の観光スポットや世界遺産の首里城、美ら海水族館といった沖縄ならではの観光名所をじっくり堪能。また魅力あふれる沖縄グルメなども体験。沖縄のあふれんばかりの魅力を満喫する旅に出発します。

那覇空港
<那覇空港> 電話番号:
098-840-1151
住所:
沖縄県那覇市字鏡水150

羽田空港~那覇空港
約2時間10分

国際通り(那覇)
<沖縄県観光振興課> 電話番号:
098-866-2764
住所:
沖縄県那覇市泉崎1-2-2

那覇市の県庁北口交差点~安里三叉路にかけての約1.6kmの通りの名称。戦後の焼け野原から目覚しい発展を遂げたこと、長さがほぼ1マイルであることから、「奇跡の1マイル」とも呼ばれる。沖縄県で最も賑やかな通りであり那覇最大の繁華街。

第一牧志公設市場(那覇)
<第一牧志公設市場> 電話番号:
098-867-6560
住所:
沖縄県那覇市松尾2-10-1

沖縄県那覇市にある公設市場。もともとは地元の人々の食卓を支える台所として発展してきたが、沖縄県の珍しい食材が安く購入できることや、食堂で家庭料理が安く味わえることからガイドブック等に掲載されるようになり、観光客が多く訪れるようになった。現在では那覇市を代表する観光スポットとなっている。

首里城(首里)
<首里城公園管理センター> 電話番号:
098-886-2020
住所:
沖縄県那覇市首里金城町1-2

沖縄の歴史・文化を象徴する城であり、中国や日本との長い交流の歴史があったため、随所に中国や日本の建築文化の影響を受けている。2000年12月には首里城跡が世界遺産に登録されている。

首里金城町石畳道(首里)
<沖縄県観光振興課> 電話番号:
098-866-2764
住所:
沖縄県那覇市泉崎1-2-2

首里城から南西へ続く、琉球石灰岩で舗装された道で、日本の道百選にも選ばれた、琉球王朝時代を偲ばせる石畳道。尚真王の時代(1477年~1526年)に首里城から南部への主要道路として整備された。かろうじて戦火をまぬかれた約300mの石畳が当時の面影をとどめている。

ザ・テラスクラブ ウェルネスリゾート アットブセナ(名護)
<ザ・テラスホテルズ> 住所:
沖縄県名護市字喜瀬1808

南国の美しく青い海を望む部瀬名岬にあるホテル。ホテル全館がクラブフロアというスタイルは、まさに大人のための贅沢な空間。島野菜を中心とした健やかな料理、美ら海の恵みを受け実現したタラソ施設、ワンランク上のホスピタリティあふれるサービスが自慢。
往復航空券付
2泊2朝食付 2名1室利用 88,000円~

万座毛(恩納)
<沖縄県観光振興課> 電話番号:
098-866-2764
住所:
沖縄県那覇市泉崎1-2-2

沖縄県国頭郡恩納村にある景勝地。海岸の絶壁に、象の鼻の形の岩が付いているのが特徴。東シナ海に面し、沖縄海岸国定公園に属する。その名前は琉球王朝の時の王である尚敬王が、「万毛(一万人が座れる広い原っぱの意)」と評したことに由来すると言われている。

百年の家 大家(名護)
<百年の家 大家> 電話番号:
0980-53-0280
住所:
沖縄県名護市中山90

明治時代の後期に現在の名護市中山に建築された安里家を2001年に修復、後に南側の沢岻家、北の新城家を移築・復元した建物と、伝統的な沖縄そばと琉球料理で人気の店。
営業時間:(昼の部)11:00~17:00/(夜の部)18:00~22:00
年中無休

沖縄美ら海水族館(本部)
<沖縄美ら海水族館> 電話番号:
0980-48-3748
住所:
沖縄県国頭郡本部町字石川424

沖縄本島北西部の本部半島備瀬崎近くにある国営沖縄記念公園・海洋博覧会地区(海洋博公園)内の水族館。「チュらうみ」とは沖縄弁で「清[きよ]ら(しい)海」という意味。巨大なジンベイザメなど大迫力の巨大水槽は必見。
営業時間:10月~2月 8:30~18:30(入館締切 17:30)/3月~9月 8:30~20:00(入館締切 19:00)
※多客日は営業時間が変わります。

ルネッサンスリゾートオキナワ(恩納)
<ルネッサンスリゾートオキナワ> 住所:
沖縄県国頭郡恩納村山田3425-2

恩納村にある、イルカプログラムなどで人気のリゾートホテル。全室、海が見えるバルコニー付きで、豊富なマリンプログラムとレストランなど、充実したリゾートライフを演出してくれる。
往復航空券付
2泊2朝食付 2名1室利用 54,800円~

※掲載している情報は、放送時点のものです。